馬鹿の記事一覧

         
2017年02月25日
239: 名無しの心子知らず 2012/06/15(金) 14:53:42.94 ID:aksaGIN1
車部品泥されたけど、泥が馬鹿だったおかげで解決できた。 

盗られたパーツはあまり一般的ではないけどドレスアップパーツ、普通のタイプのなら 
探せば普通に販売してるというもの、とりあえず仮にウイングということにしておく。 
だけど、俺は前にどこかで見た「風圧で稼働するウイング」が欲しくて検索したら、 
市販はされていないけど製造してる会社はつきとめた。 
会社が近かったのでアポを取って訪問し、無理を承知で個人に販売しているか確認 
してみたところ、特別にワンオフで製造してくれることになった。 

んでウイングがついた俺の車は元々趣味車だったので、多少「あの車派手だな」 
程度見られてたけど、わかる人からは「あれもしかして!」と話を聞かれたり、 
趣味車冥利につきる日々を送った。 
休日以外は車庫に入れとく状態だった。 

しかし、それを早速盗まれた。 
納戸のドアのガラスを割られて、ワンオフウイングと他の外装パーツを盗まれた。 
当然警察介入するも、ドアのガラスの割り方とか手口がプロ並みということで 
痕跡がほとんど見つからず、解決は難しいと言われた。 

それからは自分でもオークションを巡ったり中古屋を巡ったりしてたら、 
ほどなくオークションに出されているそのパーツを発見。 
どう見ても写真は俺が作ってもらった特徴を醸し出しているので、警察に連絡の上、
あぶり出ししようと「ここはどうなってますか?」「接続用治具はないのですか?」
「取り付けてみた写真をもらえますか」などいろいろ質問してみた。 

そしたら、同じ町内のおばさんが訪ねてきて、 
「お宅の車派手な羽が生えてたじゃない。実はうちの旦那が同じもの買ったんだけど 
 取り付け方がわからないとかで、もしよかったら教えてくれないかしら?」と。 

この時点でまさかと思ったけど、特殊なのじゃなければ一応普通に売ってる 
ドレスアップパーツなので「よかったら見に行きますよ」と言ったら、なんかしどもどと
「来ちゃだめ」的なことを言うので、
「だったら持ってきてもらえればこの車で教えますよ。」と言ってみたら、じゃあ明日お願いするわねと言って戻って行った。 


         
2017年02月15日



656: 桜井の父 2016/11/25(金) 21:03:16.70 .net
「白い冬凍える夜は
君だけの毛布になろう」
とか小っ恥ずかしいセリフでプロポーズして早25年
娘も息子も独立し孫まで出来た
可もなく不可もなくただ平穏に家族仲良く幸せに暮らしてくたと思ってた

だが妻は違った、5年前から若い男を毛布にしていた


 

         
2017年02月12日
228: 名無しさん@HOME 2011/06/10(金) 21:58:33.58
ジジババ世代の外国嫌い(?)は異常 

私は親の仕事の関係で中学まで外国で過ごしたんだけど、それを聞いたトメが「あの子は絶対遊んでる」って喚き出し 
ウトやコトメもそれに便乗 
旦那まで感化されておかしくなりだし、最終的に旦那友人にぶんなぐられて離婚になったよ

         
2017年02月11日
284: 名無しさん@HOME 2005/06/17(金) 13:17:22
略奪したよ。 
後悔してる。

         
2017年02月10日
455: 名無しさん@おーぷん 2016/06/20(月)15:43:56 ID:bjx
昔バイト先にパズーってあだ名の男がいた。
由来はそいつが、いつか空から降って湧いたように自分を好きになってくれる
素晴らしい女の子がどこからともなく現れるって信じていたから。
好みもシータそのものだった。
掃除や料理はあの映画レベルでできて、
化粧してなくっても可愛くて、手入れしてなくっても髪も肌も綺麗で、
没落してて今は貧乏でもいいけど、出自は由緒正しくなくてはいけない。
出しゃばらず、喜びをもって男に尽くし、働き者で、
ドーラに気に入られたみたいに対人関係もそつなくこなせて嫁姑問題なんか起こさない。
そんな女いねーわwって笑い話にしてたんだけど、
そいつは必ず世界のどこかにいて、いつか出会えて、
出会った瞬間自分を好きになってくれると信じていた。
ちなみにそいつはガリヒョロなんだけどお腹だけポコンと出ている不思議な体型で、
女が一人で運べるような荷物でも重いって言ってすぐ投げ出すような奴だった。
だから「無理無理wあいつじゃ映画始まってすぐに
シータ支えきれないで落としてラピュタ終わっちゃうw」って笑い話にしてた。

それから十数年が過ぎ、ちょっとしたきっかけがあって当時の仲間達と集まることになった。
皆それぞれに家庭や仕事を持ってたんだけど、パズーだけは相変わらずアルバイトだった。
多少は世間を知ったのか、好みが少しだけ駄目な方に変わってた。
働き者で(当然共働き)、手入れしてなくっても髪も肌も綺麗で(だから化粧品なんか必要ない)、
服装は清楚を好み(服は必要最低限の物しか買わない。アクセサリーは身に着けない)、
対人関係もそつなくこなせて(パズー両親と同居。年取って体が利かなくなってきたパズー両親のために
親戚付き合いや冠婚葬祭の手配は全てよろしく)、
俺の夢に理解を持ち、夢の実現を邪魔をしないように
家事を手伝えなんて面倒くさい事は言わない。
母性愛に満ちあふれた聖母でなければいけないが、
俺は子供要らないから、どうしても欲しいっていうなら
仕方ないから許すけど、全部自分でやって。
昔言ってた理想像にカッコ内と最後の五行が付け足された感じ。
仲間内の一人が、そんな素晴らしい女性に出会えたとして、お前は彼女に何をしてあげられるの?って聞いたら、
愛してあげられる。そんじょそこらにいる欲深な女なら(実際はもっと下品な言葉を使った)
金が欲しいプレゼントが欲しいってうるさいだろうけど、
俺の彼女ならそんな事言わない。純粋な俺の愛だけで満足してくれるとドヤ顔してた。
女に限らずそんな都合のいい人間いないってちょっと考えれば分かるだろうに、
実際三十数年一度として出会えてないのに、
必ずどこかにいる、いつかきっと出会える、
出会った瞬間彼女は俺の内面の素晴らしさに気づいて一瞬で俺を愛してくれると信じている姿が
神経分からんかった。
ついでに打算まみれの言い分のどこが純粋な愛なのかも全く分からなかった。

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