非難の記事一覧

         
2019年05月25日



662:名無しさん@おーぷん2018/07/13(金)10:45:57 ID:A/Vf
自分の神経がわからん話。

小6くらいからやたら昼間に居眠りが増えた。
それから9年、昼間の居眠りのせいでせっかく進学した大学は単位が取れず中退。
バイトしながら実家に寄生してる。

バイトは立ち仕事だと立ったまま寝るし
今やってる事務仕事も外回りも眠りながらやってしまう。
昨日にいたっては仕事帰りに歩きながら寝てて
転んで救急車呼ばれて恥ずかしかった。
寝てただけで熱中症とかじゃないですって言っても聞いてもらえないし。

なんでこんなに寝てしまうんだろう。夜もしっかり寝てるのに。
両親からは「仕事したくない病」とか「怠けてる」って言われるし
多分私がたるんでるんだろうな。
こんなに他人に迷惑かけても眠ってしまう自分の神経が本当にわからん。





         
2019年03月16日



54:名無しの心子知らず2018/07/01(日) 15:09:43.72ID:/vZYxDbj
室温32度超えてきた
子が寝苦しそうにしてる
水もお茶も飲まないし、今日はミルクも飲みが悪いから心配だわ



         
2019年03月12日



484:名無しさん@HOME2010/01/19(火) 10:59:32
数年前のことを思い出したわ…

夫の伯父がなくなってお葬式に向かう車内でのこと。
運転する私に延々と
「いかに自分が伯父にお世話になったか」を語り続ける夫。
約2時間ほど。
知らない道の運転であまり彼の話を聞けずにいると「話を聞け!」などとのたまう。
生返事しつつ、どうにか到着。

葬儀に出て、火葬場まで着いて行って、その後の初七日法要にも出席。
義理と勤めは果たした、と思っていたら
帰りの車の中で走り出すなり「なぜ泣かなかったのか」と責められた。

1度くらいしか会ったことのない人に対して特別な感情は沸かないと反論すると
「だから行きの車の中で伯父さんの事話してやったのに!」とのお言葉。
アホくさくて、ウトメがまだいる義親戚宅へUターン、車から蹴り出して置き去りにしてきた。


それが直接の原因ではないけれど、いろいろな積み重ねを経て、
現在はシングルマザーで楽しく生きています。



         
2019年03月12日



628:名無しさん@家庭ちゃんねる2015/01/15(木) 10:55:37
2歳と4ヶ月の乳児持ち。
今度旦那に子供を預けて一泊で旅行に行ってくる。
これは妊娠中から旦那が妊娠出産頑張ったご褒美に
旅行してきていいよ、と言ってくれていた。

一人目のときも乳児の時に旦那に預けて旅行に
行かせてもらってました。これを良しとしない
価値観の人はいるだろうから、人にわざわざ
話したりはしてなかったんだけど、
親しい友人にぽろっと話したらその友人自体は
肯定的に捉えてくれてたんだけど、その友人が
他の友人にも話してしまったらしく、
さっきからLINEのグループで友人たちから
非難GOGOw状態。

ちなみに友人グループは高校時代からの友人たち
4人で、半分が既婚子持ち、半分は独身。
なんか、離れてる間に何かあったら後悔するよ
とか、育児放棄だよとか…

旦那がみていてくれるのに何故育児放棄?
別に乳児じゃなくても、児童でも離れてる時に
何かあったら後悔することに変わりないのに、
何で乳児には母親がつきっきりじゃなきゃ
ダメなの?父親じゃダメな理由はなんだ?
うちは完ミだし、超がつくイクメンな旦那は
私より育児の知識調べて実践してるくらいだし。

今きたLINEは、
子供を自分より優先できないなら何で
子供産んだの?だってwww
24時間363日子供優先してるから、
2日くらい許してよwwwなんか私が
ミルク育児なのも気に入らないらしいww



         
2018年08月04日

721:名無しさん@HOME投稿日:2013/09/30(月) 03:55:52.75

非難されるの覚悟して書く
震災時に避難所で妻が子供に粉ミルクをあげてたら、「私の子供にも分けてください」の声
見ればその人は3歳ぐらいの幼児を連れていた
家があれば別だろうが、震災直後はすぐにコンビニに行かない限り、水も食べ物もない
特に赤ちゃんのミルクなんて貴重でまず手に入らない
幸い家は津波にあったものの、家の中が水でかき回されるぐらいですんでいたから
封の切っていない粉ミルクの缶やペットボトルは無事だった
でも俺は断った、その時はどれくらいで国の支援物資が到着するかも不明、届いてもその量は限られるに決まってた
子供にはこういうときこそ栄養を取ってほしいし、余りをほかの人に上げるくらいなら妻に飲んでほしかった
それにその人にあげたら、幼児を抱えたほかの人にもあげなきゃいけなくなってしまう
だが、その場の助け合いの同調圧力がひどくて、移動するまで針のむしろ
その人は何度も来るわ、その度に周囲の視線がきつくなるわ、お節介なおばさんが「少しぐらい…」と横槍入れてくるわ
こっちだって労働力がほしいっていうならいくらでも協力するよ、みんなの、ひいては俺の家族のためになるなら
だけどこの食料って一方的な提供で、誰かが代りのものをくれるわけでもない
余震の中、完全に水が引いていない家で命がけで見つけてきたものでもあるし、
それを簡単に、「こういうときこそ云々」と人の物でいい事しようとする連中に囲まれたのが修羅場


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