避妊の記事一覧

         
2017年10月04日

667: 名無しさん@おーぷん 2016/03/29(火)00:31:32 ID:9D1
私は前夫がビンボーでね・・・結婚当時は普通だったけど、増えなくて。
やっぱり貧しさに心が荒むのよね。それで離婚。

今の旦那はお金持ちってほどじゃないけど、お金に不自由はしないくらい。
義両親は金持ちだから、介護の心配はいらないんだけど、
義弟が障碍者なんだよね。
たぶん一生施設から出ないけど、後見人はしないと。
それでもお金に余裕のある人ってのは、焦りとかないんだよね。
生活全般に余裕があって、大らかで寛容。この辺に惹かれた。
これも結果的にお金目当て?かな?

でも私の黒いところはそこじゃないんだよ。
夫の事は大好きで愛しているんだ。ホントに結婚したくて結婚した。
でも夫には出来なかったって事にしているけど、ホントは避妊していた。

夫は私との子を望んでたけど、愛があってもダメだったわ。
障碍者に偏見はないし義弟の後見人も別にいいんだけどさ・・・
私には育てられないよ・・・。
でもそれ以上に、前妻の子がホントは夫の子じゃないって知ってたけど結婚した事が一番かな。
前妻の言い分は「もし障害があったらと思うと怖くて育てられない」だったんだよね。

それで夫も義両親も夫の子だって信じているんだけど。

証拠の母子手帳も廃棄したし、真実は墓の中まで持って行く。



         
2017年07月24日


227:名無しさん@お腹いっぱい。2008/09/24(水) 20:52:51
1年以上妊娠しないのでおかしと思っていたら
ピルを飲んでいたことがわかりました。

子供作ろうって約束してたのに、何で?って聞いても
「今は仕事に打ち込みたいしもっとお金が必要だし・・」
ってあいまいな返事しかしない。

もともと行為好きではなくてするときも必ず装着、
ひにんなしでさせてくれるようになるまで1年以上かかった。

これから子作りしようって言って同意してくれたけど、
やはりまたピルを飲んでいたことがわかった。

子供がいらないんでしょうか・・?
結婚4年目ですが早くないですよね?決して。
30代前半なので年齢的にももう遅いぐらいだと思うのですが・・


         
2017年05月19日


81: 名無しさん@おーけーちゃんねる 2014-06-09 07:12:33
先日ついに私の不倫がばれ今までにない修羅場になりました。
全て私が悪いです。

私は結婚5年目で2児の父親です。
不倫相手とは2人目の子どもができた頃から親しくなりました。
妻は2人目を身ごもって大変な時期で妻の両親が家に来ていたので、
私は居心地が悪く外で時間を潰すようになり不倫相手と出あいました。

最初は結婚していることを隠していましたが、ある時携帯を見られて
妻や子どものことがばれました。
それでもたまに会ってくれれば良いと言われ今までと変わらなく会っていました。


         
2017年04月20日


875: 可愛い奥様 2016/12/11(日) 12:02:39.44
友達がやばい状況。 
子供出来たけど、旦那さんの子じゃない可能性が大有り。 
しかも半分は私の責任。 
辛すぎる。本人はもっと辛いはずだけどさ。


         
2017年04月09日


1: 名無しさん@おーぷん 2016/10/30(日)20:49:42 ID:d9b
大丈夫な日だからとか言われてゴム無しでしたら
やっぱりダメな日だったかもしれないとか言い出した


         
2016年02月04日
585: おさかなくわえた名無しさん 2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:IYS4dWUm

プチ修羅場なにゃんこの話。 

隣に引っ越してきた一家(夫婦+男の子2人)が猫と犬を飼いだした。 
猫は♀。去勢手術はされてなく、最初は家飼いだったようだけど、その後放し飼いになる。 
うちは私が猫大好きだったけど、姉がアレルギー&父が動物嫌いで飼えなかった。 

なので、うちの庭にその猫が遊びに来るのが嬉しくて、煮干しやらちょこちょこ餌あげたり遊んだりしてた。 
とにかく可愛い猫で、家に入れたりして、父含めうちの家族も和んでいた。 

しばらくして猫が懐妊。3匹生まれた。 
子猫増えて私大喜び。 
この子猫たちも母猫同様懐っこく、私が学校から帰ってくると遠くから走ってきてスリスリごろごろしてた。 

で、問題はこの子猫たちが成長してきた頃に起こった。 
子猫の一匹は♀で、またしても去勢していなかった。 
なので、しばらくして、親猫&子猫♀が懐妊。 
今度はその飼い主宅ではなく、近所のシャッター付き駐車場で産んでた。 
もはや半野生化。餌は飼い主宅で食べてたけど。 

シャッター駐車場のおじさんは優しい人で、猫が通れるように常にシャッターを開けたままにしていた。 


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