衝撃的の記事一覧

         
2018年06月20日

140:1/32013/06/30(日) 21:20:43.73 ID:W2Z5ZdJU
少々長いですが、初めて就職した時の話。
私と同期のAは1つ上の先輩Bという男に「生意気そうだ」という理由で

入社した頃からいじめを受けていた。

「嫌だなあ」と思いつつもAと「気にしないでいようね」と励まし合い、
何人かの先輩も庇ってくれたり
直接Bに注意してくれたので何とか我慢できていたが、
ある事がきっかけていじめが私1人に集中し、
ノイローゼ状態になった私は親とも相談して
仕事をやめる決意をし辞表を提出、Aにも「もう限界だから」と伝えた。 

ところが翌日の朝、突然私とBが会議室へ呼ばれ行ってみると、
そこには次長・部長・支店長、そして本社の社長がズラリと揃い、 
その隣には見覚えのない男性がこちらを睨みつけている。 
次長が「この人は××会社(うちの親会社)のC社長で、
Aのお父さんだ」と私達に紹介し私を課長の隣へ、
Bは面接でもするかのように真向かいの真ん中の席へ。 

席につくとC社長はBに向かって
「お前この子の事随分いじめてるんだってな」と言いだした。

しかしBは即座に否定。



         
2017年10月02日


332: おさかなくわえた名無しさん 2007/09/19(水) 22:22:24 ID:MmnhrfLH
一人暮らしをしている私の部屋に、半ば家出同然で転がりこんできた彼。
私が先に風呂から出てきた時の会話
彼「え、なんで先に風呂入ってんの?」

私「え?なんで?」
彼「普通、風呂は一家の長が最初に入るもんでしょ?」
私「…は?…いろいろツッコミたいけど…まずこの家の長は私だよ?」
そう言ったら彼は非常にショックを受けたらしく、部屋の隅でショボーンとしていた。
その後、早く風呂に入れと言ったら、二番目は嫌だとだだをこね始めたので、彼の荷物を窓からぶん投げ、彼を部屋から蹴り出した。
足にしがみついて粘っていたが、脇腹を蹴ったら「うっ」とうめいて倒れて動かなくなったが、ほおっておいた。
さっき見たら居なくなってたので、タヒんだふりだったようだ。
もう来なくていい。


         
2017年08月07日


177: 名無しさん@HOME 2011/11/21(月) 17:30:26.04 0
1/6 
ありがとう。纏めてみた。文章おかしかったらごめん。 
年齢は全部当時のものです。 

私子…21才・学生(Aとは違う大学) 
A子…21才・学生 
A彼…22才・学生 Aと同じ大学 

A子は高校の時からの友達で、お互い別々の大学に入った後も、ちょくちょく連絡を取り合ってた。 
そのA子に、彼氏が出来たのが、大学2年の時。それがA彼だった。  

A子が一時期、大学内のモメ事で悩んでいた時(私も頻繁に、電話で愚痴を聞いていた)、  親身に相談にのってくれ、また、同じ研究室だったそうだが、その中でも、頼れる先輩とあって、  A子は好意を抱いた様子だった。  その後ぐらいから、A子から電話で、A彼と出掛けた話とか、こんな所が素敵とか聞かされるようになり、  私子は「はいはい、ノロケ乙www」な感じで、のんびり話を聞くようになっていた。 



         
2017年07月11日

500: 名無しさん@HOME 投稿日:2009/05/19(火) 15:51:59 0
トメの作るカレーやシチューはルーの量が少ない 
鍋一杯分作ってルーを箱半分しか入れない 
とろみは水溶き片栗粉で付ける 
ダマになっててまずい 

先日私が鍋一杯にルー一箱で作ったら味見していつもより濃いのが気に入らなかったらしく 
「塩分過多みたいな味だったんで砂糖入れた」 
塩分減ってません・・・ 

そんなトメのカレーの食べ方は箸でルーもご飯も満遍なくぐっちゃぐちゃにして箸で食べる 
見てて食欲無くなるし食べ終わった皿も気持ち悪いのでカレーと一緒にスプーンを出してるが 
使わずに速攻元に戻してる


         
2017年04月19日


別れようってほどじゃないけど恋人に引いた瞬間174

598: 恋人は名無しさん 2016/11/08(火) 22:00:16.73 ID:uU8qgCUU0.net
脱いだパンツ嗅ごうとしてくるところ
もう何回やられたかわからない
おそらくもうバレてるけどたぶんすそわきがなんだよね私
だから舐められるのも拒否してる
ジャムウやってもあんまり効かないんだよ。

悲しいよね。
コンプレックスだからやめてほしい。


         
2017年04月18日


百年の恋も冷めた瞬間!195年目

46: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2017/03/17(金) 16:34:41.76 ID:q4aoLG09.net

25歳身長170cmの体重50キロ以外の元彼。
ガリガリでジーパンも男物だと大きいからと女物。

てっきり店で買ってるかと思いきや
私服全て彼氏が姉の様に慕う血の繋がりもない女性
(私は会ったことない)からのお下がりだった。
しかも男女どちらも着れるようなデザインではなく明らかに女物というデザインやシルエットのトップスも普通に着る。
理由もお金が無い、女物のデザインが好きとかでもなく
着れればなんでも良いので貰えるものなら全て貰うという考えで

「〇〇ちゃん(私)もいらない服があったらちょうだいね」と言われた事と、

「実は女の子と付き合うの初めてだからどうしたらいいか姉さん(上記の女性)に聞いてきたんだ」

と笑顔で言われ
目的地から行動(今日はプリクラ撮る、とか手を繋ぐとか)
今迄のデート全てその女性プロデュースと聞き
今後ずっと誰とも知らない女に手を繋ぐところから行為に至るまで
逐一報連相されるのかとゾッとした。

その女性に私達の行動や予定を逐一言うのやめて欲しい、2人で相談してデートしよう。
と言っても自信が無いから、君を楽しませれないからと
頑なに断られあまりの自分の意見の無さにスレタイ。



         
2017年04月18日


728:名無しさん@おーぷん2015/06/08(月)15:23:24 ID:QLN
前の会社で時々一緒にランチ食べてた子から、5年位ぶりに電話があった。
「わー番号変わってなかった〜良かった〜懐かしいね」みたいな挨拶からいきなり、
「ちょっと聞いてほしいんだけど」と、知り合いのある男性がという話を滔々と語りだした。

まくしたてるような語りをポカーンと聞いてると、
「で、その男性と今度会ってみない?」って言われ、
「えっなんで!」と電話口で叫んでしまった。
「だからね、話聞いてたでしょ。その人すごく傷ついてるの。だから〜」と言う。

慌てて、
「いや〜そんなの旦那に何て言われるか」と私が言うと、
「えーー旦那?あははは、冗談でしょ」と言われ、
「いや一昨年結婚したよ。子供もいるよ。連絡してなかったよね、ごめんね」
と言うと、猛然と怒り始め、
「なんでそんな見え透いた嘘つくの!馬鹿にしてんの!
 二十何歳で彼氏いなかったあんたが、結婚してるわけないでしょ!
 そんなに嫌ならいいわよ!
 あんたのために男紹介してやろうと思って親切で段取りしたのに!
 だから独身ババアなのよ!!」
と激オコ。

怖いのでそっと電話切って電源落として、翌日着拒にした。
今でも独身と固く信じられてるのは、まあ別にいいんだけど、たとえ独身でも、

『前の奥さんが里帰り出産中に、どうしても寂しくて出会い系に電話したら、
出会った女性の方がその人に本気になって、
あとで実は既婚だというのがバレて激昂され、鈍器で殴られた。
奥さんにはバレて離婚され、離婚以降子供の顔も見られなくなった。
女性が怖くなり失意の日々を過ごしていたが、
今は立ち直り、女性によって受けた傷は女性にしか癒せないと、
新しい恋人を探してる』

なんて男性は嫌だ。
 

         
2016年09月29日
422: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/08/11(月) 16:43:11.44
電車内にて 
俺「……。」(JKの腰あたりに携帯向けて)ジーー、パシャ。 
JK「…ッ!」 
嫁「(俺の腕ガシッ)…次の駅で降りましょう。」 
俺「えっ!?あ、いや!ちがうよ!?」 

ゴミを見る目つながりで俺も。 
いまだに嫁に睨まれると肝が冷える。

         
2016年09月05日
727: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)10:59:20 ID:evW
小5の初夏、学校からの帰り道で、突然声をかけられた。
40歳前とおぼしき、身なりの綺麗な女性だった。
道にでも迷ったかと思っていると、その女性は花柄の上等そうな封筒を差し出した。

そして
「あなたと同じ学校の山崎(女子生徒)の母です。
クラスが違うから知らないかもしれないけどね。

実は娘が、可愛くて成績の良いあなたとお友達になりたいと言って
お手紙を書いたんだけど、
恥ずかしくて自分じゃ渡せないからお母さんが渡してって頼まれてね。
突然ごめんなさいね。一生懸命に書いたから、絶対に読んでね」
と説明を受けた。

今思えば怪しさしかないのだが、
私のことを"可愛くて成績が良い"などと思い、密かに憧れてくれている女子がいる、
という意外性と嬉しさに浮かれて、何も疑わずその便箋を受け取ると、
帰宅するまで待てずに近所の公園で開封して読み始めた。

しかし、内容はあの女性の説明とは全く異なるものだった。
10枚にわたる便箋には、子どもにも読みやすい筆致で、
私の両親の結婚に関する事実がびっしりと記されていた。

私の父は誰でも知っている大企業で働いていた。
そのときすでに父は、高校生の頃から付き合っていたある女性と結婚していた。
本妻が妊娠したころ、父は勤め先の契約社員の6つ年下の女性と不倫をはじめた。
本妻がひどいつわりで苦しんで入院している最中、父は愛人と旅行していた。

不倫に気がついた本妻が責め立てると、父は開き直り
「金はいくらでもくれてやるから離婚してくれ」とだけ言い残し、家を出た。
謝罪は「すまん」の一言だけだった。

絶望のなか出産した本妻が、1度でいいからあなたの子の顔を見てと手紙を書いても、
父は訪ねてくるどころか、返事すら出さなかった。

父のした仕打ちを父の実家に抗議しても
「貯金を全部やったんだからもういいだろう」と無碍にされた。
本妻は結婚式にも出席した父の上司に電話を入れ、事の顛末をぶちまけた。

すると愛人は途中で契約を切られ、父は閑職にまわされたが、
その後、父もその会社を退職し、愛人と結婚、転職した。
そして生まれたのがこの私だということだった。

手紙の結び文句は
「あなた方の不幸を心から願ってやまない人間がいることを、
タヒぬまで忘れないで下さいね」
だった。

読み終えた私は呆然として、しばらくは動けなかった。
手が震えていた。

今思えば、元本妻さんは、
会社をクビになって不幸になるはずだった父が閑職時代に英語を習得し
(元々潰しが利くニッチな理系資格も持っていた)、
外資系に転職することで以前よりも裕福な暮らしをしていること等が
気に食わなかったのだろうし、それは当然の感情だと思う。

そして子どもが最も敏感と思われる時期を狙って手紙を渡したのだろう。

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