虐待の記事一覧

         
2022年06月29日

673 :修羅場な話 2012/09/24(月) 03:52:46 ID:vVpUMNac
警察官やってた時に虐侍の現場に臨場したことがある。
とは言っても法律上、外から声をかける程度の
ことしかできなかったのだが。
時刻は午前2時頃、現場は団地4階の一室。
同団地住民による騒音の苦情の110番通報で臨場すると
女忄生の怒鳴り声が団地前の路地にまで響き渡っていた。
部屋の前まで昇って行くとドアが薄いためか
中の様子が克明に伝わってくる。
夜中だというのに母子で風呂に入っているらしく、
シャワーの音に混じって
「気持ちいいの!?どうなの、気持ちいいのお!?」
という女忄生のヒステリックな問いかけが
微かな反響を帯びて聞こえてくる。
同じ問いかけが5回ほど繰り返された時に変化があった。
子供がおそらく気持ちいいと言ったんだろうな、
「はぁあ?気持ちいいなら何でそんな顔してんのお!?」
「何でそんな顔してんだよお!?ああ?嘘ついて◎△※~★(←失念)」
先刻までの金切り声とは一転、ドスの利いた声で
脅している様子がありありと伝わってきた。


         
2022年05月09日

353 :修羅場な話 2019/02/10(日) 18:21:21 ID:dS6hCqOw0.net
旦那が単身赴任中の三年間犬のしつけみたいな子育てをしたこと
ちょうどイヤイヤ期の2歳の時に旦那が単身赴任になって実家も頼れない状況の時、泣いたらとことん放置して笑顔の時だけ可愛がるようにしてた
ご飯食べなくてもおもちゃ売り場で蹲っても無視
なんでなんで攻撃も全部無視
結果母親に構ってもらうには笑顔でいなきゃいけないと学んだようで、その内私に対してわがままを言わなくなった
その名残が残ってるのか覚えてるのかは知らないけど高校生になった今も顔色を窺われてる感じする
当時そんなつもりは無かったとはいえあれは紛れもなく虐侍なんだろうな

         
2022年03月28日

8 :修羅場な話 2019/09/06(金) 13:05:06 ID:GE.gb.L1
小学校に入学したばかりの時の話。
初めての授業参観があり、それにあたって自己紹介カードを書くことになった。
まず始めに担任の先生がお手本を書くことになり、みんなに見せていた。その先生が書いたお手本には好きな食べ物の欄に「すてえき(ステーキ)」と書かれていた。
当時、外食にもあまり言ったことがなかったのでステーキの存在も知らず、もちろん言葉も聞いたことがなかった。
そのため、先生に「先生、「すてえき」って何?」と尋ねた。すると先生は「お肉を焼いた食べ物のことだよ」と答えた。
それを聞いた私は、「ステーキ=普段食べている焼肉(普通に市販のタレで味付けされてるようなやつ)のかしこまった言い方」だと解釈。自己紹介カードの好きな食べ物の欄に「すてえき」と書いた。
そして、授業参観の日が来た。私の母親は何故か険しい顔で私の書いたカードを見ていた。「あんた、ステーキなんて食べたことないのになんで書いたの?」と一言。
「先生が肉を焼いたもののことをステーキと呼ぶって言ってたから書いた」と正直に言ってその場では終わった。
その後、親が懇談会を終えて帰ってくるなり私のほっぺを平手打ちした。
なんでそうなったか分からず、涙目になりながら「なにか悪いことしたの?」と聞くと、
「なんで食ったこともないステーキを好きな食べ物のところに書いた!?」と怒鳴ってまた平手打ち。
ギャン泣きする私に気づいた祖母が駆けつけてその場を宥める。が、祖母の見えてない場所では平手打ちをくらったり、むこうずねに蹴りを入れられた。
お風呂でもビンタされまくりの怒鳴られまくり。夜も早く寝たいのに、何回も入眠する直前に起こされてビンタ、ビンタ、ビンタ。
私の口調を真似して「すきなたべもの、すてえき」(バチン!)「なんでそんな事書いたんだよ!」(バチン!)とまるで拷問にかけられたかのような気分だった。
何度説明しても問答無用で平手打ち。なんで怒ってるのかすら理由はわからなかった。
最終的に、母が「余計なこと教えた○○先生(当時の担任)に「なんでステーキの説明をそんなふうにした!?」って怒ってくる」と電話の子機片手に私のお腹を踏んずけたため、
「先生を怒らないで!」と縋った私に母が最大レベルのビンタを放ち、私は鼻血を出しながら気絶して終了。翌日の学校は休んだ記憶はあるが詳しくは覚えてない。
大人になった今でも、ただの焼肉のことを「ステーキ」と書いただけであんなに怒られる意味がわからない。「見栄を張るな」ってことなのかな?
でも、鼻血出すまで毆ったりするほどのことでもないような気もするけど...。
ちなみに母親が虐侍してるとかじゃないと思う。普段はおちゃらけた、ちょいウザ絡みして迷惑だけど優しい感じなんだけどな。
体罰食らったことはこの時以降もあったけど、友達と喧嘩して私が悪かった場合とか勉強サボって成績不振になった時とか、私に非がある時に限ってだった。体罰と言っても平手打ち数発のみ。
とくに非がない(と、私は思ってる)のに人生で最大級の体罰を小一でくらったのが本当に分からないし、理由も怖くて聞けない。
それとも、対して非がないという風に思ってる私の感覚がズレてるのか?と不安になってきてる今日この頃。

         
2022年03月11日

244 :修羅場な話 2013/09/11(水) 02:44:09 ID:flZUy+Jv
流れを豚切り投下
児童養護施設の子供達と触れ合う機会があった
ほぼネグレクト等の虐侍を受けて保護された子供達ばかり
虐侍児と事前に聞いていたので身構えていたんだが
最初は「なーんだ普通の子供達じゃん」とか思って一緒に遊んでいた
でも、やっぱり普通ではなかった
まず愛情に飢えてる感が半端ない
「構って構って!私だけを見て!」って感じが凄い
あと幼少期に教えてもらう常識がない
小学校中学年ぐらいの子供なのに色がわからない子がいた
当たり前のように「これって桃色?」と水色のバケツを指して聞いてきた

         
2022年01月27日

302 :修羅場な話 2013/09/24(火) 23:22:42 0
かなり昔の事で元嫁の話
当時、俺は会社の事で忙しく帰宅時間はいつも遅かった
それでも俺の帰りを待っていてくれるいい嫁だと思っていたが
結婚から2年ほど経ったある日に実家に来てほしいと弟に呼ばれた(実家は歩いて10程度)

そこで、子どもたち(弟にとっての甥、2人)を預けに来るのはやめて欲しいと言われた
最初俺は何言ってんだ?と思っていたが話を聞くと以下の事が分かった。

・結婚当初からお昼を毎日食べに来ている
・子どもが生まれてからずっと、子どもの世話をお袋にさせている
・俺が帰ってくるギリギリまで子どもたちを預け、元嫁はエステなどに行っていた(俺は帰る前に必ず連絡を入れていた)
・そのエステ代を求めてくる
・仕事で使うものを荒らされる(実家は自営業で弟が継いでいる)

などなど、出来る嫁だと思っていたらヤバイ奴嫁にしていたと顔面蒼白していたら
俺が実家に子どもを預けろと言ったと元嫁が主張していたことも判明。
そんなことするわけ無いだろ…
学生の頃手伝いとかしていたからあの大変さは分かっているつもりだ
というか、俺の帰宅時間まで起きていたのってそういう事かと地味に納得していた。

         
2022年01月25日

703 :修羅場な話 2017/03/25(土) 21:32:57 ID:v0J
今日子供と行った大型室内施設のボールプールの赤ちゃんが埋まってた。

春休みだからかどの遊び場も激混みで、奇跡的にボールプールがスカスカ、子供は喜んで入って行った。

そこのボールプールは大人のふくらはぎ下ぐらいの深さで、滑り台とかバスケットゴールとか付いてたから子供ははしゃぎ回って、私も必タヒにそれを追いかけた。

で、子供が角の方に移動しようとした所でなんか違和感感じて、あー帽子落としてる人いるなーと横目で見ながら子供追っかけて帽子の正面回ったら帽子じゃなくて「帽子を被った赤ちゃん」だった。
ギョッとして思わず子供の手を掴んで動きを止めた。

多分手を引かなかったら踏んでたかもしれない。

その子は黄色のニット被って、おしゃぶりの半分から上だけが見えてた。多分これ気がつかずに踏んじゃう人いるんじゃない?ってくらい埋もれてて思わず周り見渡すも保護者っぽい人なんていない。

取り敢えず赤ちゃん掘り起こして係員の所へ連れて行ったら、近くのままごとコーナーで遊んでた親子(父親と娘)がこちらへ来て、溜息つきながら「うちの子返して貰えます?」って言ってきた。

係の人が赤ちゃんを渡して、保護者が付いていてくださいと説明したところで子供達をボールプールに待たせてたので戻って遊んで居たら、数分後また例の父親と娘と赤ちゃんが来た、そして

また赤ちゃんを埋めてた…
しかもかなり丁寧に、ボール一個ずつ鼻の下ギリギリまで置いて。
めっちゃ楽しそうなの、娘…。
なんか怖くなってまた係の人の所へ行って「また埋めてるんですけど…」って言ったら慌てて走って行った。

なんか遊ぶ気になれなくなって、そのまま施設を出たんだけど、これ虐侍だよね、凄く衝撃的な光景見てしまった。

         
2022年01月08日

671 :修羅場な話 2019/03/09(土) 23:04:36 ID:pGaHC95c0.net
三十路に入った頃あんなに子供が嫌いだったのにいきなり無忄生に子供が欲しくなった
ただ私の子供が欲しいは普通とは違って、虐侍して頃すための子が欲しかった
赤の他人の子を誘拐して暴カを振るうのは正直興奮しない
抵抗できない幼い実子を虐侍するのを想像して背徳感で興奮した
既に両親は他界していたので老いて介護が必要になった時に虐侍できないのが悲しかった
当時彼氏はいなかったので一刻も早く子供が欲しくて危険日の前後一週間、繁華街で適当にその辺の男をナンパし毎日中田氏してたら妊娠した
父親はあの時の誰かなのは確実だが顔は生き写しレベルで私そっくりなので未だに分からない

妊娠中から目をつけられないように子供の成長を喜び、産まれてくる日を待ち望むどこにでもいるシングル妊婦を装った
虐侍するなら赤子じゃなくて多少の知能はあって、でも周囲に助けを求めるには幼すぎる2歳ぐらいから始めようと犯行計画?も練っていた

いざ出産して産まれた娘を抱くと母忄生と言われるものが湧き上がってきて罪悪感でこっちがタヒにたくなって産院で号泣した
それからは改心して普通の母親として育ててきた
娘が2歳の時に仕事で知り合った人と結婚した
シングルになった経緯は婚約して妊娠して記念日に入籍予定だったけど直前に失踪されたで通した
旦那は娘と血は繋がっていないけど実の子のように大事にしてくれた
あれだけ虐侍したがっていた人間が何言ってんだと思われそうだけど躾と虐侍の境界線がよく分からなかったので
今思うと軽いビンタぐらいならやっても良かったのではないかと思う時でさえ口で怒るだけだった
反抗期でグレかけた時にビンタした以外娘には言葉の暴カを含め何もしていない
去年娘は嫁に行き昨日妊娠が分かったと連絡があった
娘を妊娠した動機を誰かに話すのはこれを最初で最後の機会にして絶対に墓場に持っていく

         
2021年12月12日

863 :修羅場な話 2015/12/07(月) 08:16:17 ID:vEPZ+X3w.net
一応新婦両親が不幸?だった話。

新婦とは私は幼馴染み。
結婚式は挙げたくないと昔から言っていたけど、新郎から「皆にも君の晴れ姿を見てもらいたいよ」みたいなこと言われて絆されたらしい。
式は順調に進み、感動もクライマックス。
そして、新婦から両親への手紙を読んだあたりで一転。
今までありがとうございました、から始まり、今までの恨み辛みを淡々と述べ、最後に
「これでようやく自分の本当の家族を持つことが出来ます。あなた方と二度と会うことはありません。会場にいらしてる皆様、私はこのような環境で生きてきました。ですから、この人達が何を言おうと絶対に私と連絡をとらせないでください。お願いします」
と絶縁宣言。
新郎も「僕は妻を守ります」宣言。

新婦、昔から虐侍されたんだよ。
うちの親は多分かなり前から気付いてて、それでよくうちにお泊まりとかさせてたんだと思う。
でも新婦は我慢強くて、本当にぎりぎりになるまで「助けて」って口に出さなかった。

「結婚式なんかやったら親を呼ばなきゃならないし、あいつらがそこで『いい親ヅラ』するのなんて耐えられない」っていうのが結婚式をしたくない理由だったんだけど、まさか逆手に取るとは思わなかった。
新郎も新郎両親もそれは了承済みだったそうで。
新婦両親は発狂して㬥言吐きまくりで摘み出されたけど、その後の新郎両親のスピーチで会場は新婦頑張れよ!な空気になってたと思う。

新郎新婦は幸せになれたけど、実の娘から皆の前で絶縁宣言された新婦両親が一応不幸かなと。

         
2021年11月13日

908 :修羅場な話 2007/10/11(木) 23:31:56 ID:T63+3GZB0
関係ないけどさ15年位前
裏のほうに建ってるアパートに住んでる若い柄の悪い男2人が無抵抗で
おとなしい近所の野良猫を棒で叩いたり蹴ったり追い掛け回して䖈めてた。
放置されぐったりた猫は骨盤や背骨を折る大怪我で私が治療代をだし回復させた。
実はところがそいつら猫だけでなく今度は私の部屋に忍び込もうとして部屋のガラスを
割って留守に電話線を切ったりして毎日怯えてた。
毎日「あんな最低な男ども消えろしね」と願ってた

しかし1ヵ月後突然そこのアパートが火事になりそいつ等が焼け出されて大怪我
をして救急車で運ばれてた。
それと同時にそこを借りてた奴ら全員引き上げていなくなった。
本当に助かった。

なんかあれは偶然にしろ念が行ったかなあ・・なんて思うこともあるが
それはそれで怖い・・

         
2021年09月06日

498 :修羅場な話 2007/06/19(火) 18:00:31 ID:JhG9SKxk
見知らぬ人の武勇伝というかGJ話だけど。

小学3年の頃、同じクラスに親から虐侍されてる奴が転入してきた。
口止めされてたみたいだけど体育の着替えのとき体中に痣があったし、
見るからに痩せすぎだし風呂もろくに入れないみたいで臭かった。
服もボロだし、いつも陰気そうにしてた。

運動会のときが一番悲惨だった。
そいつの親だけ来てなくて、弁当もなし。皆親と一緒に弁当食べてるのに
そいつだけ運動場の端の水飲み場でポツンと寂しそうに座ってた。
そしたら、何しに来てたのか知らないけど怖そうな若い男数人がそいつに寄って行った。
ちょっと心配になって友達と一緒に様子を見に行ったら、折り詰めかなんか貰ってて
なんで弁当ないんだとか親はとかいろいろ聞かれてた。

それから彼は学校に来なくなった。電話しても誰も出ない。
一ヶ月くらいして、別人のようにさっぱりした格好で血色もよくなり
明るい顔をした彼が、さよならの挨拶をしに学校に来た。
父親と祖父母と暮らしていたけど、母親のところで暮らすことになったという。
詳しくは聞けなかったけど、運動会の日、例の怖そうな若い男数人が彼の家に来て
何かを父親に言ったらしい。
翌日いきなり母親が迎えに来て、それからずっと母親のところで暮らしている、
と言ってた。
彼とは中学のとき再会したけど、前の面影は全然なくてすごく明るくて元気で
面白い奴になっていた。
あのときの若い男たちが何者なのかいまだにわからないけど、GJ!と思う。

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