精神病院の記事一覧

         
2017年04月04日


835: 名無しさん@おーぷん 2014/05/05(月)22:39:11 ID:upOB72eSw
同じような体験をした人がいないか調べてたら
ここに辿り着いたのでここで吐き出させてもらう
メンヘラ特有の自分語りというものだと思うから、
嫌な人はスルーしてくれると助かる

先に言っておくが、スカッとしたとかそういうのもない

私の家族は子供の頃から
近所の幼馴染一家と家族ぐるみの付き合いがあり、
さながら一つの家族のようで
その中でも一つ年上の幼馴染とは
私が生まれた時からずっと一緒で、
兄弟のように育った

幼馴染はとても優秀で、イケメンではなかったが
それ以外は絵に描いたような完璧な人間だった

その幼馴染とずっと比較さながら育った私は、
褒められるということとはまるで無縁で
気付けば自分に自信を全く持てない、
恐ろしく卑屈な劣等感の塊のような人間に育っていた

中学で幼馴染に
同じ部活にはいらないかと誘われ入部したものの
顧問が今なら即クビになるような昔ながらの鬼教師で、
殴る怒鳴るは当たり前、しかも無責任という人間
先輩たちも幼馴染以外は今で言うDQNのようなタイプで、
万引きを強要されたのを断って以降
虐められるようになった

結局は練習中に倒れ、
自律神経失調症を発症し不登校になり、
中学は1年ちょっとしか通うことがなかった
顧問は私が苦しんでいる間、
不倫相手を妊娠させたのが発覚し
火消しに必タヒだったようで、
その後顔を見ることも無く左遷された

中学を卒業した私は
普通高校に通うだけの学力がなかったため
夜間学校に入学
学校へ行くとき以外は部屋にこもるだけの
引きこもり生活を送っていた

幼馴染は自分が部活に誘ったから
私が不登校になってしまったと負い目を感じていたらしく
私に社会にでる準備をしてほしいと
一緒にアルバイトを始めようと誘ってくれた

夜間学校に通っていた私の同僚は
パートのおばさんがほとんどで、
中には息子のようにかわいがってくれた人もいたが
モンスタークレーマーの対応をきっかけに
店長が私を逆恨みし、
店長とその不倫相手のパートのおばさんが
私を辞めさせようと画策し虐められてしまった

結局、もともとメンヘラ気味だった私は
人間不信、特に女性恐怖症になりアルバイトを辞め
その後しばらくして
店長と不倫相手は関係がバレてクビになったそうだ

私はその頃から、
不倫というものを嫌悪するようになっていた

長いがここまでが前置きになる


         
2016年01月01日
525: 525 ◆L4LqBS/yjY 2011/04/03(日) 18:06:28.14 ID:DLyuqiiM0
>>521さんではありませんが、失礼いたします。 

私子:私(♀) 
彼男:元彼(♂) 
ヤバ子:元彼の幼じみ(♀)メンヘラ 
友男:サークル友達(♂) 

私子と彼男は大学のサークルで知り合いました。 
同期で気が合ったので二人であちこち遊びに行っている内に彼男からコクられてお付き合いを開始。 

気になったのが、彼男がケータイを手放さず、デート中でも電話に出ることがあること。 
お風呂に入る時も脱衣所まで持っていき、着信が来ると慌てて風呂場から出て話をしているんです。 
それも長いときは1時間くらい電話して湯冷めしたってことも。 
「誰?」と聞いても「バイト先からだよ」「高校の友達」とか言いますが、口調が慌てふためいている感じ。 

さすがに不審に思って彼男のケータイの着信履歴をこっそり見ると 
「ヤバ子」という人から毎日、多いときは1時間おきくらいに着信がありました。 
「浮気してるのか…」と気持ちが冷めかけると同時にヤバ子と一度話してみたいと思った。 


今思えばこれが大間違いだったんですけれども、その時は 
・彼男と私子が付き合っているのを知っていてちょっかいを出してきているのか 
・それとも私子より前に付き合っているのか 
・彼男がフリーだと思っているのか 
を知りたかったんです。 

ヤバ子が本命なら彼男のことをあきらめようとか考えてました。 
ショックだとはいえ、彼男のことはまだ好きでしたから。

         
2015年10月03日
305: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/09/17(木) 21:13:04
もう気団じゃなくなっているが、どこに書いてよいのか判らないので報告。
リーマンショックよりちょっと前の話。

俺は東南アジア方面に5年ほど単身赴任していた。
結婚後10年で小梨の嫁は日本暮らし。

帰国後、社に戻り、上司から書類を預かり、久々に自宅へ帰宅。
満面の笑顔で俺を出迎える妻。
俺は書類を渡し、一言。
「さあ、書類を読んで離婚の話をしようか。」



さらに1年前にさかのぼる。
上司から俺の赴任先へ国際電話がかかってきた。
この方、単なる上司ではなく、大学時代から仲良くしていた先輩でもあり、また上司妻は嫁の同僚でもある。
「実は、お前の嫁さんが浮気しているようだ。
相手は嫁さんの同僚らしい。
お前に聞かせるか迷ったが、耳に入れとくことにした。
まだ赴任期間は1年あるが、俺にできることなら協力してやる。
どうする?」
との事。
最初は俺を担いでいるのかとも思ったが、昔からの付き合いで嘘をつくような方じゃない事は判っている。
詳しく話を聞くと、上司妻の会社で嫁と男同僚同僚(以下A)が怪しい、と噂になっているらしい。
例えば、いつも昼食は一緒、二人で残業を合わせ最後まで二人とも残っている、飲み会の終わりには必ず二人で消える、等等。

バイアスがかかっているのかもしれないが、「そりゃ黒だろう。」てな話ばかり。

かといって、上司も仕事があるわけだし、上司嫁に迷惑をかけるわけにもいかない。
上手い話で、大学時代、上司や俺とよくつるんでいた先輩が探偵やっていたので、その方に依頼することにした。
申し訳ないが、海外にいることもあり、帰国したら料金一括返済でお願いした。
後は上司嫁が協力してくれ、会社の状況を逐一探偵先輩に連絡してくれることに。



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