社宅の記事一覧

         
2017年10月10日


※未解決m(_ _)m
66:名無しさん@HOME2014/07/23(水) 19:23:35.73 0.net
嫁がブチ切れて緑の紙を召還した。
ちょっと聞いて欲しい。
結婚して2年くらいたった時に俺が東京に転勤になった期間は恐らく3年。
会社が社宅を借りてくれたが、おりからの不況のせいで4畳半一間。
風呂なし。
築35年みたいなべんぞうさんが住んでそうな物件。
ちょっと抵抗はあったが会社の近くだと東京って恐ろしい家賃でちょっと20代の若造では払えそうにない。

俺は朝が異常に弱いので郊外は無理。
というわけで単身赴任をしていたのだが嫁がブチ切れた。
「暇だから就職活動しても、週3のパートしかない。
友達からはまだ新婚なのにみたいな憐れみの目で見られるし、実家にいると兄弟の目が冷たい。
そもそもする事がなくて暇すぎるし、二重生活は金の無駄だ。
これ以上は耐えられない。4畳半で2人で暮らそう」と。

しかし4畳半で二人は無理だろうと言ったら「私は我慢すると言ってるのに、あなたには愛がない。」とブチ切れて離婚を言い出してきた。
俺としてはあと1年半地元で1人で頑張ってほしいのだけど妻は4畳半で二人で暮らすか離婚するかの2択だという。
どうすれば妻は納得すると思いますか?



         
2017年06月28日

302: 名無しの心子知らず 2014/01/20(月) 19:43:40.76 ID:mY+0NSSY
セコキチ物件かと思うのでこちらに投下(フェイクありなので矛盾等御容赦)。 

2年前の4月、4年生に進級したウチの息子(現小6)のクラスに、4歳違いの弟のいる帰国子女が
編入してきた。 
この娘が結構痛い奴で、「私帰国子女なの、フランスにいたの」とか言ってたが、実はフランスに
いたのは半年程で、ほとんどの期間は東南アジア駐在だったことを弟が自白w。 
それは兎に角、この娘の父親の会社では、帰国後2年間は会社が廉価で結構グレードの高いマンションを
借り上げ社宅として提供してくれるが、3年目から自分で家を準備しなけりゃならないらしい。 

娘は今年の3月で小学校を卒業するが、同じ学校に通う下の息子は今度3年生になるんで、
転校が嫌ならこの学区内で住居を探す必要がある。 
で、結構DQNな母親が、今年に入って重い尻を上げて新居を探し始めたらしいんだが、この学区では
ワンルームマンションかせいぜい新婚向けの2LDKがほとんどで、 
それ以外となると管理費込みで月30万近くボッタくられるそうだ。 
まぁ、早めに探し始めれば転勤族用のリーズナブルな物件も無いことはないんだが、年明けになってから探し出したって、良い物件は全部予約済みだわな。 


長いといわれたので一旦切ります。


         
2017年05月12日


98: 名無しさん@おーぷん 2015/05/07(木)12:32:12 ID:yQd
俺は夜勤で朝8時に帰宅する。
赤ん坊持ちの嫁はかなり高確率で嫁実家に帰ってる。
それは良いが、嫁は俺が出勤してから全く家事しない。

昼間夫婦で協力して大体の家事を終わらせておくから
生活自体は回ってる。
朝食もずっと俺が出勤前に作っておいてるし。

でもGW前に俺が風邪引いたから
そのサイクルが完全に崩れてしまった。

GW中、嫁は嫁実家にこどもだけ連れて帰った。
風邪ぐらい自分でなんとかしろと言われた。

先輩が心配して奥さんの作ったお粥やパンを
持参して来てくれたのが初日。
あとは冷凍してここ数日中食いつないだ。

先輩一家は昨晩帰省から帰ってきて、
お隣なので先輩がまず最初に俺の様子を見に来てくれた。

そして今朝はまだ不調だろうからと
ご家族に混じって朝食をいただいた。
その時に嫁・嫁母・こどもが帰ってきてしまった。

みっともないだの嫁の評価が下がるだの
部屋で怒鳴られまくって、
さっき家から飛び出してしまった。

俺が高熱出してる間、
嫁たちはみんなで旅行行ってたんだよ。
俺のことを心配してくれたのは
先輩一家+会社の同僚だけ。

親がしんでる俺にはこのGWの寂しさも
嫁たちの怒りにも耐えられなかった。


         
2016年08月31日
245:名無しさん@おーぷん2015/11/06(金)21:31:38 ID:xJs
虫の話注意。

私の会社には、遠方に赴任になった社員の持ち家を、家主が戻るまで社宅として貸す制度があって、利用したことがある。
直接社員同士のやりとりはなく、専門の部門Bが仲介してくれるシステム。

借りたA家には大きな桜と椿の木があった。
私自身、蝶の子供(名称を書くのも嫌)の類が人の二倍も三倍も大嫌いで
とにかく徹底的に防虫:杀殳虫しようと決意。
木を痛めないよう注意しながら、自分たちでできる限りのことをした。
そのおかげで、入居中、彼らに遭遇することなくAさんの任期が終了。私たちは引っ越した。

しばらくして、Aさんからクレームの電話が。
前述の通り、明け渡しの際に不備があれば、Bから連絡があるはずなのに、Aさんが直接?
しかも、何で私たちが借りてたと知ってるのか?(こちら側は、表札が残ってたり、ご近所付き合いしてたので知ってる)

クレームの内容は、木に関すること。
今までどんな杀殳虫してもダメだと近所に言って、何もしなくても黙認されてた。
(大きい木なので、彼らが出たら、隣近所が迷惑する可能性大)
それなのに、あなたたちのせいで、「前の人のときは大丈夫だったのに」と文句を言われるようになった。
責任とって、杀殳虫しに来い。毎年!

桜と椿植えといて、何も対処してなかったの…?とびっくり。
サクッとお断りした後、情報漏洩か?と、Bに連絡したが、Aがこちらの連絡先を聞いてきたが知らせてないと。
どうやら、近所の話から名字を知り、同じ会社内で最近越した人を探し、知人を辿りに辿って連絡先を手に入れたらしい。
そんな暇あるなら杀殳虫しろよ…。

Bに顛末を話したところ、Aさんの上司にまで話が行ったそうで、連絡はそれ以降無い。同じ会社でも、接点無い部署なので接触もない。
ひょっとしたら知らずに会ってるかもしれないけど(お互い顔は知らないので)
害がないならそれでいい。

自分が嫌いだから、植物選ぶときは虫の付きやすさとかも調べて当然と思ってたけど、意外とそうでもないのかな??

         
2016年03月07日
279名無しさん@HOME 2012/07/26(木) 14:21:27.64 0
うちも修羅場だったけど、相手のほうがものすごい修羅場だったろう、という話 
今から20年近く前、我が家は社宅に住んでいた(当時小学校低学年) 
その社宅が結構特殊で、普通社宅って同じ会社の人たちが入るんだと思うんだけど 
そこは四社の社員が集まっていた(当時、ある研究のためその四社が参画していたため) 

ある日、駐車場の車何台かのフロントガラスが割られていた 
うちの父の独身時代からの愛車もフロントガラス大破状態で父放心(我が家的に第一の修羅場) 
いつも笑顔だった父が、食事ものどを通らず、しょんぼりふらふらと会社へ行っていた 
社宅は三棟あったんだけど、被害は三棟まんべんなく 
ただし、無傷な車も何台かあった 
よくよく調べると、フロントガラスがやられていたのは、A社勤務の人のものだけ 
(A社の社員の車は一台残らず割られていた) 

犯人はあっさりと判明。A社社員の娘さん(当時中学生)だった 
私が当時幼かったので動機は教えて貰えなかったが、恐らく反抗期? 
女子中学生がたった一人、金属バットで父親の会社の関係者の車のガラスを割っていったそうな 
当然、犯人の両親が「訴えないでください、弁償しますから」と社宅行脚 
聞けば、ちょっと上のポストの人だったそうで、父は上司に泣きながら土下座されて心の修羅場 
私は見知らぬおじさんに「おじょうちゃんもごめんね……」と泣かれて修羅場だった

         
2015年12月08日
699: おさかなくわえた名無しさん 2013/09/24(火) 11:16:12.53 ID:XKl0XUWk
フェイク込みなので、矛盾あったらすみません。

私は今社宅住まい。
入居資格に所得制限はないので、工場ラインの高卒ルーキーでも、本社花形部署のエリートでも、結婚すれば誰でも入れる。
同じ市内に5箇所くらいに社宅は点在していて、家賃順にA〜Eとしたら、A社宅とE社宅では、家賃が5倍くらい違う。
E社宅は、家賃が非常に安い分、築年50年越えのボロ社宅で、入居希望者はとても少ない。
一部の間では、学生結婚か、高卒デキ婚の人が入居する社宅というイメージを持たれている。

会社主催の、社宅住まいの奥様向けのカルチャースクールが開かれたときのこと。20人くらい集まって、複数テーブルがあった。
まずは軽い自己紹介。私の隣のテーブルに「先月越してきたばかりです」という、まだ学生風の奥さんが居た。
その人と同じテーブルに、やたらと声の大きい奥さんが居て「どこの社宅に住んでるの?」と尋ねていた。
(以下、相手の声は聞こえず、その大きい声の人のセリフのみ)

「E社宅!?本当に〜?あ、ゴメンナサイ。だって…ねぇ?あそこ、すごい古いって聞いたし」
「え?私?私はA社宅(社宅と言えども結構家賃高い)よ。いくら社宅っていったって、住むところに妥協は出来ないじゃない?
 わざわざ仕事辞めて旦那に付いて来たんだし〜、まぁ、給料悪くないから、それはいいんだけど」
「大変でしょ〜。新婚さんで、知らない土地来て、ボロ社宅で子育てなんて、私耐えられない!偉いわー」
「今何ヶ月?(相手は妊娠してないと答えた模様)…え?あ、ごめんなさい!やっぱりストレスかしらねぇ〜」
「落ち込んじゃダメよ!きっと、赤ちゃんが気を遣ってくれたのよ〜まだ若いんだし〜」

と、家賃高い社宅に住んでる自分age、ボロ社宅に住んでる(しかも勝手に流産認定)学生風奥さんsageのマシンガントーク。
周囲も暗い雰囲気なんだけど、見るからに気の強そうな大声奥さんに、ガツンと注意できない。
わたしも、大声奥さんの方しか声が聞こえず、全容が分からないので、どう注意しよう、と考えていたら、ピコーンと閃いた。

引用元: ・胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい!(117)


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