母親の記事一覧

         
2017年01月29日
256: 名無しさん@HOME 2012/02/01(水) 10:00:24.14 0
自分の母親

・あなたはB高校(県内でランク2位の公立校)に行きなさい! 
・A高校(県内トップクラスの公立校)はダメよ!女に学がありすぎると男に嫌われるの!
・CやD(私立女子高複数)は絶対にダメよ!女子高に行ったら男に免疫つかなくて変な男にひっかかるの! 
・お隣の(優しいお姉ちゃん)さんはC高校だからアホの子!仲良くしちゃダメよ!
・大学は教育学部に行って、教師になりなさい!老後は安泰よ!
・できれば医学部の知り合いを作って、医者と結婚してくれたら嬉しいワ
・でも地元の大学以外許さないわよ!親元から離れるのは絶対にダメ!!
・あ、母子家庭でお金ないから、大学の授業料は自分のバイト代で払ってね!

小学校まではいい母親だと思ってたんだ。

中学あたりで「あれ?なんか母ちゃんおかしくね?」と思いだし、
高校で完全に「私はコイツのアクセサリーかよ」と見切った。
それでも高卒で家を飛び出すお金も度胸もなかったんで、
大学時代にバイト&授業料免除でこつこつ貯金して他県の会社に就職決めて
やっと母親と物理的に離れられたよ。

地元の会社にコネ就職させようとしてた母親は半狂乱だったし、
なんか私名義で親に勝手に借金作られてて「今時いるのかよ!」ってぐらいの
典型的な893さんが家に来たりして、大学生活後半は毎晩のように修羅場だった。

でもそこで強引に離れたことで母親も目が覚めた(?)らしく、
娘に頼らず老後を生き抜こうとせっせと働いて貯金しだした。
十数年経った今、孫は溺愛してるけど学歴や将来像に口出ししないし、
借金がらみもやっときれいになった(私もかなり仕送りしたけど)。

あのまま親の毒に気付かずに親の望む通りに生きていたらと思うとぞっとするよ…


         
2016年09月21日
220: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2014/11/26(水) 15:36:02.40 ID:JyV7B+bF.net
私が7歳の頃の話。 
父親が単身赴任で私は母親と暮らしていた。 
母親は自分の事は自分で、という教育方針で幼稚園の頃から自分の靴下やシタギはお風呂入った時に手洗いするとか 
小学校に入ってからはお米を研いでご飯を炊くというとかお風呂洗ってお湯を溜める位の家事をお手伝いの範囲内でやらされていました。 
電子レンジの使い方も温める、位の事は出来ていました。 
そして住んでいる所が商店街を抜けた所にあったので、一人でおつかいに行くとお店のおじちゃんやおばちゃんが 
「あら◯子ちゃん、おつかい?えらいねー。」とおまけしてくれたりする場所に住んでいました。 
ある日家に帰ると母親がおらず置き手紙がありました。 
その手紙には「おかあさんはおでかけしてきます。」と書かれていて、今日はどこで何を買う、 
明日はどこで何を買う。と指示が書かれていて単純な私はそれに従って買い物をして 
やはり手紙に書いてあった通り、冷凍してあったご飯を食べていました。 
それをしていたのは二日三日だと思うのですが、大人には違和感を感じたんでしょう。 
揚げ物屋のおばちゃんに「○子ちゃん、おかあさんは?」と聞かれ、馬鹿正直におでかけ!お留守番なの!と答えると 
そのままお店に引きとめられて、おばちゃんの呼んだ近くの交番のお巡りさんとおばちゃんで家に帰り、 
手紙を見たお巡りさんがどこかへ電話をして、私は保護されました。 
夜遅くに父親がやって来て、大泣きしながら私を抱きしめてくれたのを覚えてます。 
結果的に母親は失踪。母方の祖父母にも何も言わず今でも行方不明です。 
私はしばらく少し離れた父方の祖父母の家に預けられましたが、その後こちらに戻ってきた父親と住むようになりました。 
母親に会いたいな、さみしいなと思った事もありましたがそれ以上に父親が愛情たっぷりに育ててくれ、今日私は20歳になりました。 
大人になるにしたがっていろいろ考えてしまいたまに内心修羅場になりますが、考えても仕方ない事はあまり考えず生きていこうと思っています。
 

         
2016年07月17日
294: おさかなくわえた名無しさん 2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:RlDYjtlR
 
統合失調症の母親が「自サツしたい。ひとりで逝くのは寂しいから一緒に4んで欲しい。」と言い出した。 
その頼みを断った日の夜中、

ふと目を覚ましたら枕元に母親が立っていた。


そうして自分の顔をじっと眺めていた時が人生最大の修羅場。

幼稚園の頃は教育ママではあったと思うが、まだ風邪を引くと
自分の好きな焼きリンゴをつくってくれたりする優しい面もあった。


小学校1年生の時には、母親は発病していたと思う。
最初におかしいと気づいたのは、母親が実家の祖母と電話した後、

「きっと今の電話、お父さん(夫)はこっそり聞いているわよ。」と必ず自分に話すこと。


         
2016年03月03日
687: 1@\(^o^)/ 2014/07/31(木) 14:03:18.50 ID:31QlEYDB.net
私が4歳の時に体験した修羅場。 

私の母はいい母だと思う、適当だけどニコニコしてるし遊んでもくれる。 
そんな母が大好きだったんだけど、4歳になった夏の頃、母が体調を崩した。 大好きな抱っこやブーン(飛行機みたいに抱えてくれる)もしてくれなくなった。 
ねだると「ゴメンね、今お腹が重いから抱っこできないの」と困ったように笑って 
お絵描きやトランプなどで遊んでくれるけど、それが寂しくて不満だった。 

ある日、いつも幼稚園に迎えに来る母が来なくて変わりに父が迎えに来た。 
不思議に思いながら家に帰ると母が横になって寝ていた。 
横になりながら「お帰り」という母が、なぜかすごい嫌だった。 
夕飯もいつもの手作りじゃなく、惣菜が出てきて母はご飯も食べず寝ている。 

私が「大丈夫?もうお腹なおった??」と聞くと、困ったように笑って 
「ゴメンね。お腹重くて、今大事だからしばらく治らないの。大切なのよ」と言った。 
その言葉を聞いて私は子供なりに「大切なお腹」に嫉妬したんだと思う。 
ワンワンと泣きながら母に怒った。




         
2015年12月18日
396: おさかなくわえた名無しさん 2012/11/02(金) 20:03:37.47 ID:ZGvAC6kQ
質問です。

最近付き合い始めた彼と結婚を考えています
それで、私の職業がコンパニオンなんですが、そういうのは気にされますか?
もちろん、いやらしい事は一切無い、普通のコンパニオンです

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