武勇伝の記事一覧

         
2019年01月25日



278:名無しさん@HOME[sage]2011/11/30(水) 16:06:23.31 0
プチですが
義実家がりんごくれるというので取りに行ったら、
トメが出してくれたスリッパの中に画鋲が入ってて、足にぶっすり刺さった。

イッタァ!!と思って確認したら足の裏に刺さっていて血がでまくっていた。
トメがニヤニヤしながら私を見ていたので、
あ、すぐ帰るのでーといって足の裏に画鋲刺さっている状態で
痛いの我慢してリビングに乗り込み、
トメお気に入りのカーペットの上を練り歩いてやった。
ベージュの毛足の長いカーペットに血の後が点々。
そのまませっかくきたので仏壇にご挨拶をーと畳の上も歩き回ってやった。
トメがなんてことするの!と発狂したので
あれー?血が出てるー?なんでだろう。あ、画鋲だ!どうしてかないつ踏んだのかなとマヤって、
画鋲抜いてさらにカーペット、玄関マットに赤い点々をつけて回り
血が止まらないので病院行ってきますと義実家を後にした



         
2019年01月16日

926 :おさかなくわえた名無しさん@2014/03/20(木) 00:28:26ID:+5FPBt+b
武勇伝だったのか分からない話
私が小学6年の時登校班で登校していたのだか毎日遅刻して来る兄弟がいた
時間はキッチリ守って出るよう指導されていて遅れた子は親が送るシステムだった
私はリーダーだったので時間を守り集合場所から出発していた
ある日遅刻兄弟のお母さんが私に文句を言いにきた
『あんたね!?上級生なら下級生を待ってあげようとゆう優しさないの!?可哀想だと思わないのか!』
そこで私は普通に答えた
『可哀想だと思うなら親の監督であと10分早起きして家を出させてください。
それで解決します!』
お母さんは顔を真っ赤にしてあんたね!大人に向かって!!とか叫びながら逃げていった。

武勇伝…?


         
2018年11月26日



786:1/22011/12/19(月) 19:39:43.96 0
もうすぐ娘の誕生日なので思い出した私がやったんだけど、
私自身には記憶が殆どないDQN返し

結婚して丁度1年くらいたった頃、妊娠が発覚した。
義実家とはスープが冷める程度の近距離別居だったけど、
それまでは程良い距離をおいてのお付き合いだったのが、
そこから義実家、特にトメコトメの過干渉が始まった。

私は割とダラだったので家事とかやってもらえるのは有難かったんだが、
義実家はデリカシーないところがあって、あんまりプライベートなとこまで
踏み込まれるのはやっぱり嬉しくない。
トメには色々嫌味も言われてたし。
それでも出産終わるまでと思って堪えていた。

で、臨月近づいてきて、早産の可能性/があるってことで入院した。




         
2018年11月09日

262 :名無しさん@おーぷん2015/07/13(月) 18:45:25ID:snd
今、見た武勇伝
窓際にしかコンセントのない新幹線で通路側の席に座っていた子連れヤンママが窓際席に子供を座らせスマホを充電していた。
そこに楚楚としたって表現がぴったりなスーツの女性.が
『窓際、私の席なのですが』
と声を掛けていた。
ヤンママは
『子供座っているしスマホ充電中なんで』
と顔も上げずゲームしていた


         
2018年10月06日

805 :2014/12/18(木) 06:32:51ID:reFm7JLA.net
流れ気って長文ごめん

5年前の帰省でのこと。
ラッシュとはずらしたものの、新幹線はすごく混雑してた。自由席は満席。
貧乏学生だった俺は指定席を取っていなかったので、デッキに立つことに。

デッキの混みようもすごく、人の波に押されて中ほどに到着。
隣には絵に描いたようなDQNなにいちゃんが・・・ヤンキー座りしてた;
出張風なスーツの人や、子供連れの母親も、文字通り身動き取れないで立ってるのに!
DQNはヤンキー座りのまま、なにやらノートをペラペラめくってた。
「座りたいよ~、疲れたよ~」「ごめんね○○ちゃん、ちょっと我慢してね」
なんて母子の会話が聞こえるも、DQN動じず。
母子の隣のスーツの人はDQNを睨んでいるが、なにを言うわけでもない。っていうか今にも目を逸らしそう。
他の乗客も白い目でDQNを見てる。オバサンもひそひそ話してる。DQN動じず。

刺されたらやだな、とか考えてたけど勇気を振り絞った。
「立てませんか?」と声をかけたが、DQN動じず。
負けじと何度も話しかけるも、ようやく舌打ちされただけ。
俺もムキになってたようで、
「あなたに言ってるんです、立てませんか?聞こえない・日本語を理解できない・足腰が悪いなら謝ります、立てませんか?」
と言った。
するとDQNは舌打ちとともに立ち上がった。

その瞬間、周囲の乗客がすかさずDQNにプレスディフェンス!
スーツの人は母子のスペース確保、笑顔で子供に「広くなったからちょっと座って休むといいよ」と声をかける!
母親はお礼を、オバサンは賞賛をスーツの人に浴びせた!
次の駅でDQNはいそいそと下車。子どももスーツの人に「ありがとう!」とお礼。

スーツの人おいしいとこ取りかー、なんて思ってたら
「これ、全部あなたへの言葉ですよ!」って言ってくれた。
だからこの話はやっぱり、スーツの人の武勇伝だ。


         
2018年10月03日



744 :鼻わさび
BBAの昔語りを聞いとくれ。
フェイクも入れてると思うけど過去話だから色々変かも。

BBAさ、姉妹仲めちゃくちゃ悪かったのよ。
2人目出産で里帰り中の姉が上げ膳据え膳でどっかり座ってダラけててすごくストレスだったのよ。
あ、当時のBBAはまだJKだったのね。
その当時ってまだ今ほど物騒じゃなくて田舎だったのもあってさ、窓とか開けっ放しで昼寝とかザラだったのよね。
その日は夏休みで、重度のゲーオタだったから引きこもってたの。
暑かったからどの部屋もドアも窓も開けっ放し。玄関も開けっ放し。
姉と姪は昼寝してたんだけど、まあそこに現れたんだよね。
強盗だか暴漢だかのおっさんがね。
ゲームが燃え上がってた所に姉のわーぎゃーって声がして、さらには姪も奇声あげてうるさすぎて、BBAブチキレたのね。
今日という今日は許さん処す!!!って厨二病全開で姉のいる今まで向かったわけよ。



         
2018年09月30日



705 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2014/04/26(土) 06:36:04ID:skdyOce/.net
6年くらい前の夏の話。
長いんで何回かに分けますね。

バイト先のコンビニに、小学校中学年くらいの綺麗な顔の女の子と
小太りの20歳くらいの男が一緒に買い物に来ていて、最初は兄妹かなと思ってたんだけどね。
二人が私のレジに来て会計を始めた途端、小太りが女の子に後ろからギュッと抱き着いて
「○○(女の子の名前)は可愛いな~可愛いな~」
と言いながら女の子の体をあちこち擦り始めたんだ。
女の子は黙って耐えていたけど嫌そうに顔をしかめていて、その上夏場で二人とも薄着。
女の子はノースリーブのワンピース、小太りは汗まみれのランニングシャツだから
正面から見ていて何だかとても生々しく思えて、気持ち悪くて。会計終わった後思わず
「やめてあげてください、嫌がってるじゃないですか」と声を掛けてしまった。


         
2018年09月15日



684 :2017/01/16(月) 19:38:04ID:6eZ
娘が2歳のとき、街中で暴漢に襲われたことがある
相手は知的な障がいのある人だったんだけど、ふいに何かがスイッチになってパニックになったらしくて
周りにたくさん人がいる中で、私の娘を標的に定めて襲ってきた
とっさに娘を抱え込んで亀みたいな体勢になるのが精一杯だった
結果的に私は肋骨と骨盤を骨折して内臓が一部破裂したけど、娘は服が汚れただけで済んだ

精神的な傷が怖くてずっと経過を観察してきたけど、特に記憶にも残らなかったみたいで
トラウマめいたこともなく、無事に成人してくれた





         
2018年08月18日

541:お魚くわえた名無しさん2013/03/26(火) 17:15:48.28 ID:bubV2O0i
私じゃなく、私の祖父の武勇伝だけど…

私の母親が私を生むずっと前…まだ学生で、田舎で実家暮らしをしていた頃の話し。
母親の実家では冬になると、ドラム缶いっぱいにストーブで使う灯油を買って入れてた。
田舎だからなのか、家のすぐ近くの、鍵のかからない(というか掛けられない)納屋に入れてた。

(それもなんか、今思うと怖い話だが…)

だが、最近やけに減るのが早く、使っていないのに一晩で半分無くなるという事もあった。
盗まれているのが分かり、腹が立った祖父(私の母親からすると父親)は、
ドラム缶を無駄にする覚悟でそこに水を入れて放置をした。

数日後、廃品回収のおじちゃんが、たくさんのストーブをトラックに乗せていたらしいw
その後、ドラム缶を買い直していつも通り灯油を買っていたが、
減ることは全くなくなったらしい。


ちなみに余談だが、母親が私の夫にその話をしたら、
「俺だったらガソリンを入れてやりますねwww、
そうすれば、どこの家が盗んだかって分かるじゃないですかwww」って、

冗談を言っていたww


         
2018年08月03日

727:おさかなくわえた名無しさん2012/05/29(火) 13:26:50.69 ID:x1bXqKip
私が小学生の頃、母の武勇伝です
携帯からなので改行おかしかったらごめんなさい
母は父方の自営業手伝いで忙しかったが、推薦でやむなくPTA会長に
嫌だったが、やるからには仕事をしっかりこなす母
子供ながら母さん大変そうだなと思ってた
そのPTAに立候補で役員になったAママ
こいつが草加でめんどくさいやつだったらしく、
会合の度に「ためになるお話があって…」と
聖●新聞やら●作先生著者やらのコピーを配り布教活動
母ははじめは困惑し何も言えなかったが、
Aママ布教活動のせいで話し合いが長引くこと多々
ただでさえ忙しい合間ぬって参加してるので段々怒りが込み上げてきたらしい
ちなみに先生は空気だったそうな
ある日の会合で
Aママがいつも通り布教タイムに入ろうとしたら、
母「Aママさんが何を信じようと信教の自由があるのでかまいませんが、
ここはPTAです。こども達のために父兄が集まって活動する場所です。
ここで宗教のお話をするのは筋違いですよ。
私が会長のうちはそういった話題を持ち込むことを禁止します。いいですね、みなさん?」
集まった父兄からは拍手の嵐
顔を真っ赤にしてAママは椅子に座った、この間も先生はエアー


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