暴行の記事一覧

         
2017年02月21日
577: 恋人は名無しさん 2009/08/14(金) 00:19:48 ID:qFTt05uaO
修羅場体験したおwwwww痛いおwwwww 

彼女のアパートに行った俺。 
見ちまったwwwwwいやらしい世界wwwww

彼女立ちバックに片足上げてガンガンつかれてたwwwww 
俺そんなアクロバティックな体位経験してねーぞwwwww 
片足上げてこっちみんなバカ女wwwww 
腰動かすかこっち見るかはっきりしろオッサンwwwww 

俺さ、ディズニー好きなんだwwwww 
なんつーか、人ふっとばしたりとか 
昔のちょっと黒いオチのディズニーが好きなんだwwwww 

んで、何を思ったか俺、グーフィーのマネしてさwwwww 
「アッヒョァwキミタチ、ヤルナラソトデ、オホホホホホwww」 
とか言った訳さwwwww 
ああ、速攻で殴られたwwwww 
2人にwwwwwwwwwwwwwww 
「キサマいきなり入ってきてなんだ!」 
「アンタこんな状況で何考えてんのよ!」 

そりゃwwwwwこっちのwwwwwセリフwwwww 
なんか可笑しくてwwwww 
頭の中の人ドナルドに交換wwwww


         
2016年12月31日
540: 名無しさん@HOME 2013/05/25(土) 00:59:12.86 0
流れ切って申し訳ないが、もう時効だろうから昔の話を 

物心ついた頃から、元special祖父と『守りごっこ』という取っ組み合いをしてた 
要するに護身術で、中学になっても70代の祖父に一度も勝てずに祖父は亡くなった 
特に事件や喧嘩に巻き込まれることもなく平和に生きてきた 
結婚して、別居のトメが介護が必要になり 
週に2、3度義実家に一人で通うようになった 
義実家には長年ニートの義姉が同居しており、これがすごい嫌な人だった 
主に雑用と自腹で高級品を買ってくるように命令され、 
無視するとずっと後ろで騒いでる 
けれと害もないので、スルーして旦那に報告して〆てもらうの繰り返しだった(ウト鬼籍) 
それがある日義実家を出て駅まで歩いている時に、 
黒のボックスワゴンと言うのかな、目の前で車が止まった


         
2016年10月13日
270: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2012/11/28(水) 13:30:15.81 ID:L36aXNEt
雨が酷いので暇つぶしにでも。 

自宅を教えた数日後、留守中に勝手に入り込み飲み食いをされ、お金もとられた。 
言い分は「どうせ結婚するんだからいいじゃないか」 

これだけでも十分に冷めた。

帰宅した弟(年が離れているので当時小学校低学年)を殴る蹴る。 
言い分は「遊んでやっただけ」 

血まみれの弟が近所の家に助けを求めている間に逃走。 
狭い町だったのですぐに捕まりましたが… 

付き合って3年、そういった素振りもなく、おっとりとした人だっただけに怖い。 
仕事が保父だったこともあいまって余計に。 
花が好きで、動物に優しくて、子どもたちから好かれるあの姿は夢か何かだったのか。 
冷めたとか通り越して、当時の私にはちょっとしたホラーだった。

         
2016年05月02日
325 :名無しさん@おーぷん : 2015/09/15(火)19:51:41 ID:F2b
数年前の修羅場。

同居父が民生委員してて、私は婦人会の会長とPTA役員をしてた年があった。
近所に素行の悪い独身男性Aがいて、お母さんと二人暮らししてた。
父は何かとそこんちに訪問してたんだけど(多分生活保護関係だと思う)
ある日、婦女暴行でそのAが捕まった。
相手は地域に嫁いだばかりの若嫁さんだった。

近所のバカジジィ共が
「ちょっと触ったくらいで警察とか」
「都会の女は神経質」みたいなことを言うので
「だから嫁が来ないんでしょうが。
自分の娘や嫁が暴行されても同じこと言うのか」
と言うと、黙った。

そんなジジィが大半の地域柄だ。

         
2016年03月18日
24: 復讐するは我にあり ◆rcyl1g1eauOR   2014/06/06(金) 20:55:20.44 .net

嫁にやられた復讐か、懐かしい話だなw 
ただなお前ら、悪いことは言わん、止めておけ。 
結局復讐なんて何の解決にもならないよ。 
そりゃあ耐えがたい苦痛だろうさ。 

ぶっちゃけ自分の存在価値を否定されるわけだからな。
厄介なことは、嫁を愛し、真面目にやってきた人間ほど
ダメージがでかいからなw 
毎日の生活と、マンネリの夫婦関係の中で、
いつしか半ば女として見られなくなっていた嫁。 

結婚して妻とした以上は自分のものとの安易な決め付けもあるだろう。 
それが悪いことなんかじゃ決してないけどな。 
安らかに穏やかに、日々を過ごし、
嫁や子供を自らの家族として、守り育てることが雄の努め。 

嫁の浮気なんて、実際は愚かな女ゆえの
浅はかな楽しみに過ぎない。 
緊張感を亡くした夫、
衰えていく自分の容姿に危機感を覚える嫁。 

最後の抵抗、それは嫁にとっての不毛な戦い、
宿命との戦い、どんなに美しい女だろうと避けられない戦い。 
俺達雄にとっては、何にも嫁の若さや美しさだけが
重要なわけじゃないよな。 

愛した相手を守り、共に人生を過ごす事、
それこそが大半の男にとって半ばインプットされた本能。 

それは生きていく為の糧であり、闘うことの理由なんだよな。 
その大きな意味での前提を破壊されることは、
雄にとっては生きタヒにの問題だよな。 

大昔、今ほどただ単に生きていくことが簡単では無かった時代は、
ある意味じゃ幸せだったかも。 

愚かな男の愚かな話で良ければ、少しだけ付き合ってくれ。 
怒りにまかせて、自爆した馬鹿な男の話に。

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