放置の記事一覧

         
2016年02月21日
65: 名無しさん@HOME 2011/08/27(土) 22:51:33.01

もうずいぶん前の話ですが 

ちょっとしゅう教と 


デキ婚の話があります。


         
2016年02月08日
522: 名無しの心子知らず 投稿日:2011/11/17(木) 11:12:19.99 ID:NLZgYidn

いろいろ疲れました。ここで愚痴らせてください。 
書いてたら長文になってしまいました。ごめんなさい。 
フェイク等入っていますので、
辻褄合わないところはスルーしてください。 

うちは車椅子の夫のために、
車がぎりぎり2台入る屋根付の門があります。 
近くの幼稚園が通園バスの停留所に使っています。 
自営義実家で仕事をしていると、
自宅で仕事をしている夫から電話がありました。 
門の先で幼稚園の制服を着た園児が2人、
垣根に座って泣いていると言うのです。 

隣にいた義父に近所の交番へ電話をしてもらい、
あわてて家に帰ると、
確かに門のところでおまわりさんと園児が2人いました。 
幼稚園に連絡をして親に連絡を取ってもらいましたが、 
二人とも携帯が留守電、家電も留守電で連絡がつきません。
その時点ですでに7時。 

園児は警察に引き取られ
近所に騒がしくしてしまったことをお詫びし、 
静かになった我が家で夕飯を食べてようやく一息。 
ところが22時頃に騒いでいる女性が2人。
夕方の園児の母親2人とのこと。 

子どもを家に預けて(?)、
出かけて帰ってきたら子どもがいない、 
どこへ隠した?すぐ返せと、それは大きな声で。 

「幼稚園で預かっていただいてるはずですよ。
  園から何度も電話されていたようですが」 
と私が言うと、そのまま何も言わず
車に乗って去っていきましたので、 
ようやく終わったのかと夫と顔を見合わせてほっとしました。


         
2015年11月22日
127: 名無しさん@HOME 2012/12/14(金) 16:52:18.62 0
嫁同士は仲良くしないといけないが口癖の義兄嫁。
でも実際は「長男嫁であるアテクシを拝み奉りなさい」が本音。
現実は、義父と義弟嫁が決定的に仲が悪く、
義実家の行事には義兄と義兄子しか呼ばれず、
実質的な墓守その他はうちの夫がやることになりそう。
「あの人(義父)が死んだら私の天下なんだから、今から私の機嫌を取れ」
みたいな言い方する人を好きにはなれないし
例え義父が先に亡くなったとしても、
なんだかんだ理由をつけてこっちには関わってこないと思うから
あまり関わりたくない。


         
2015年09月03日
144: おさかなくわえた名無しさん 04/05/04 00:38 ID:eAC9gAuk
武勇伝ってほどじゃありませんが
今日私と妻と子供(4歳)と電車に乗ったのですが、私達と同じ車両に同じ様に家族連れ
がいました。
別に他人様の格好に文句をつけるのではありませんが、親はジャージ姿でサングラス金髪、
子供は裾を延ばして青く染めてる髪型。
で他の乗客の方も居られたのですが、その子供がシートに寝そべるは、吊革でターザンするは
前から後ろまで走り回ったりしているのに親は2人とも注意どころか携帯に夢中で子供が
隣に立ってた方にブツかっても知らん振り。
明らかに他の乗客すべては迷惑しているのにも拘わらず。
で、勇気ある若い男性がその親に対して
「もう少し子供さんを落ち着かせて下さい」
と言った。そしたら逆切れ気味にその男性を夫婦で睨みつけて
「しょうがないだろ。 子供なんだからよー あんた子供も居ないくせにえらそうだな」
と絡みはじめた。
それを聞いた私は、さっきまでの態度も同じ親として許せなく思っていたのでつい
「子供を持つ親ならもう少し子供の行動に注意するなりして下さい。先ほどから
随分他の方が迷惑されてますよ。子供さんが悪いのでは無く貴方方親が悪く思われますよ」
と言ってしまいました。
私も思いっきり睨まれましたが、その青年も擁護してくれた。
そしたら次の駅でそそくさとその家族は降りていきました。
大人になれない人が親になる事がおおい最近はこういった馬鹿親が増えましたね。

引用元: ・胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい!13


         
2015年08月14日
96: おさかなくわえた名無しさん 2011/08/16(火) 11:47:54.17 ID:scnWaBya
JR駅近くの大型ショッピングセンター自転車置き場に一晩放置した。
翌日取りにいったらそこに自転車がない。見渡すと深夜2時以降は引取ます。との看板。

引取った業者が、どこにあるのかも知らなかったので、看板にある業者に電話し、場所を聞いた。
自分「昨日自転車を持っていかれたようです。これからそちらに行きたい。場所はどの辺りですか?」
業者「はあ?JR駅からでてるA町行きのバスの終点で降りろ。そこから先歩いてすぐだ!」
自分(泣きたい)「でも自分にとっては初めての場所で・・」
業者「分るから!しつこいんだよ!」という投げやりの対応。


そんだけの情報で、どうやって、辿り着くことができるというのか。それでも自転車は生活の必須アイテムなので、不安ながらもバスに乗る。

A町行きのバスは、終点まで40分くらいだった。JR駅から10分くらいで乗客は誰もいなくなり運転手と私だけになった。
バスの運転手に聞いた。
自分「自転車を持っていかれたので取りにいきたい。場所が分からないけど、運転手は分りますか?」
運「場所は分からない。」
自分「なんとか手当たり次第に探して見つけるしかないですね」
運「帰りはどうするのか?自転車を引き取って自宅まで帰るのは距離的に大変じゃないか」
自分「遠いのは分ってるけど、自転車で自宅に戻るつもり」(相当の距離だな、涙目)
運「規則にはないんだが、自転車をバスに乗せてJR駅近くになったら下ろしてやる」
自分(え、こんなうまい話あるのか)「マジですか?ありがとうそうします!」

終点に着いて、バス料金を払おうとした。
運「金はいいから早くもどってきな」

-続く-

引用元: ・胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい!(100)


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