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2017年01月16日
350 : 名無しさん@HOME 2008/06/21(土) 09:31:46
新居建てました。 
出来あがってある程度荷物運んで、朝行ってみたら 
コウトとコトメが友達たっぷり連れ込んで酒盛り(未成年)&やりたい三昧でした。 
新居で初宿泊の日の最初の仕事が、 
使用済みゴム拾いと、素っ裸でねるガキどもを叩き起こす事。 
2個ばかり拾いました。もうアハハハ(AA略 
フローリングの傷、じゅうたんについた酒のシミ、ソファーの汚れ、タバコの焦げ跡、 
アクオスから工○DVD。 
ちなみに私たち夫婦はタバコ吸いません。 
家じゅうがタバコ臭い上に、事後の臭いがプンプン。 
本はもちろん、CDやDVDまでタバコ臭い。 
何時間も考えて、誂えたら高いから何店も回っていい生地見つけて 
母に手伝ってもらいながら自分で作ったカーテンも臭い。

夫は怒りましたよ、もちろん。 
常識を語り、コウトメも諄々と聞く。 
でも私が怒りに震えて文句を言うと 
「もういいじゃん」って「話のわかる兄貴」って感じで遮られる。 
コトメとコウト(双子)はニヤニヤしながら 
「ごみんなしゃい」と「ちょっと入ってみたかったんだぁ。 
こういうとこで飲んだ事なかったしぃ。悪いなって思ったんだけどぉ。すんませぇん」のみ。 
連れ込んだ男女(5人、コウトメ入れて7人で即やれる合コン状態)、 
全員未成年だし親に通報すると言ったら 
夫「やりすぎ。そこまでしたら相手の子たちがかわいそう」、 
それでコウトメが「俺らが呼んだんだから俺らに責任がある」と 
それはそれはかっこよく言い切った。 
なら弁償をしろと言ったら「無理ぃぃ」で終わり。 
ウトメは最初激怒して、奴らを殴ったりしてたんだけど、 
賠償の話を出したら「まぁまぁ、こいつらも若かったし」としか言わなくなった。 
未成年だし、責任は親にあると言ったら、 
逆にこっちを「神経質」責める始末。


         
2017年01月15日
126: 名無しさんといつまでも一緒2009/09/15(火) 22:11:38
671さん頑張って! 
はじめて書き込みする者です。ウチは汚嫁不倫→飛び出し同棲→嫁から調停→俺間男に対して調停控えてる者ですが、あなたと自分が被ってしまいます。すべてを切ってしまうのも相手にとっての情ですもんね。正念場だ。 

         
2017年01月14日
717: :2016/08/01(月) 12:18:35.09 ID:
不倫始まって1ヶ月近く経とうとしてるけど、 
気持ち夫婦の間に微妙なズレが生じてきた。 
まぁ俺が遅くなったりしてるからなんだけど。

         
2017年01月09日
1: 以下、VIPがお送りします 2016/08/01(月) 12:35:49.842 ID:014DzBXSa
父親が去年胃癌で逝った 
んで先週母親が脳幹出血で倒れてパートを辞めて入院した 

今は俺の姉と母の妹が家に来て色んな手続きとかやってるんだけど
俺は何もしてない

姉には「頼むから働いてくれ」って言われてるが
大学卒業してから5年以上引きこもってたからどうしたら良いのかわからん 

もう家も手放さざるを得なくなるっぽいし
ホームレスになるのは免れないかもしれない

         
2017年01月09日
242: 名無しさん@おーぷん 2016/08/04(木)22:13:55 ID:gIs
俺は高校時代に秋田犬を飼っていた
名前はヤタロウといった

少々ヤンチャでよく吠えるが、その分人懐っこくて夜寝る時なんかは
家にいるとたまに俺の布団に潜りこもうとするかわいいヤツだった

当時の俺はイタズラ好きで、
散歩中にワザと軽くヤタロウを人にけしかける事があった

ヤタロウの方も犬嫌いな人間がわかる様で、
噛むか噛まないかギリギリのところまでリードを伸ばし
キャンキャン吠えさせると、
相手によっては怯えたりワザと気にしてないように強がったり
大の男が本気でビビって悲鳴を上げたり、といった反応が面白くてやっていた
そんなある日の事、夜散歩していた時、
仕事帰りの大人しそうなサラリーマンが通りかかった
俺が連れている犬を見て一瞬だがキョドったのを俺とヤタロウは見逃さなかった

少しリードを緩めてヤタロウをサラリーマンの方にけしかけた
ヤタロウは犬嫌いな人間が嫌いなので当然吠えまくる
ただでさえビビりかけていたサラリーマンは
「ひゃっ!」と悲鳴を上げてビビリまくっていた

そこで俺が「すみませ~ん、ウチの犬が…」と半笑いで謝って終わる話、だったのだが
突然サラリーマンがヤタロウの脇腹を蹴り上げた
短い悲鳴を上げて吹き飛ばされ、そのままピクピクと痙攣するヤタロウ

「ヤタロウ!しっかりしろー!!」
サラリーマンを思わず全力で蹴り飛ばした後、
すぐさま俺はヤタロウにかけよって抱きかかえた
痙攣しながらひゅーひゅーと苦しそうに息と血を吐くヤタロウは
明らかに尋常じゃない様子だった

すぐさま家に戻って家族と一緒に病院に向かった
その時俺の頭にはサラリーマンの事がすっかり頭から飛んでいた…

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