実母の記事一覧

         
2018年10月14日

833 :2014/08/31(日) 13:04:40ID:lvfdkQxeK
「ヨーグルトのソースをかき混ぜるの汚らしい。義母さん、どうかと思います」
「高学歴でも専業・パートの人生ですか~」
「育児では実母を優先したい気持ちわかりますよね?義母さんは控えて下さい」
たとえばこんな感じで俺の母に口撃してた嫁。
俺もまずは姑根性.を疑って、嫁母を大事にしようと決めた。
しかし孫を目の前にした嫁母がはっちゃけて毒母化。
嫁は疎遠にしてた俺の実家に「初孫と同居させてやるから私を大事にしろ」という感じで俺の母に説教(?)
俺の母は姑にいびられたこともあり、すっかりオロオロオドオドしてしまっていた。
その状況に弟夫婦×2と俺の父が激怒。俺たち夫婦は絶縁!となった。
俺の母は、「本来孫もその親も誰かにサポートしてもらった方がいい」と、
嫁には内緒で俺にパート代からお金を出そうとしてくれた。
でも俺はもちろん固辞。母は俺夫婦貯金しとくね!と笑ってくれた。
ちなみに父曰く若い頃は浪費家だったそうだが、孫たちの可愛さに貯金大好きになったそう。
こどもの頃は悪さにはげんこつ上等の自称鬼母だったが、昔からわかってたけどやっぱり全然鬼じゃないよ。
嫁は育児はしっかりしてるが、まだ両家の親には発狂してる。いつかわかってくれるといいな。




         
2017年11月26日

916: 名無しの心子知らず 2006/09/12(火) 10:22:05 ID:nYaGltL9
私にはトメが2人いる。 

夫の実母は男に狂って夫兄弟を置いて家出、
よくあるパターンか、夫たちが生活力のある年になって
「私が本当のお母さんよ!」と出てきた。(実母)

もう一人のトメは義父の再婚相手。
夫たちにはそれはそれは優しくて、本当のお母さんだと思って生きてきた。
女を憎まなかったのはお母さんのおかげだと言うほど。(義母) 



         
2017年11月08日


1: 名無しさん@おーぷん 2015/07/06(月)01:10:54 ID:Yqw
実母に会いに行ったが側に中学生くらいの娘がいて
知らない人のふりをされた

後で喫茶店で話をしたけど冷たく
もう会いに来ないでと言われ
買っていったプレゼントも受け取ってもらえなかった


         
2016年12月01日
375: 名無しさん@HOME 2010/10/09(土) 18:29:59 0
私の実母もクソトメになったんだけど 
「優しくも強い母」から「嫌味汁滴るトメ」になる境界線って何かあるのかな… 
最近泣けてしょうがないよ… 
母はもう駄目なのか…もうお母さんじゃなくてトメだよ… 
すっげー悲しくて悔しくて申し訳ない

         
2016年04月22日

84: :2007/04/24(火) 22:52:03 ID:

相談お願いします。

・詳しい悩みの内容:俺の母(55歳)が俺の子供を産みたいと言い出し、妻が家出orz

・最終的にどうしたいのか:妻に戻ってきてもらいたい
・相談者の年齢と職業、収入:33歳、SE、600万
・配偶者の年齢と職業、収入:30歳、事務(同じ会社)、300万
・子供の有無:なし
・住まいは持ち家か賃貸か:賃貸
・親と同居かどうか:別居、両方の実家へは車で1時間くらい
・結婚年数:3年
・離婚歴がある場合はそれも記入:なし
 

         
2016年01月16日
594: ◆7mMhpffKaM 2013/09/07(土) 16:33:21.78 0
婚約した彼が私の実母と私の部屋でイチャイチャしてたのが 
恐らく私の人生最大の修羅場。びっくりしたけど、
恐ろしいほど冷静だったので気付かれないようにその場を離れ 
リビングにあるカメラで盗撮して証拠確保した。 
母親の「○子よりも私の方が具合いいでしょ?」の言葉が
頭から離れない。絶縁は決定したよ。

         
2016年01月01日
144: 名無しさん@HOME 2013/08/19(月) 13:08:03.58 0
お盆のとき 
親父と酒を飲んでいるときに 
「昔頭のおかしな女性に追いかけられた」 
という話を親父にしたら

「あれな、お前を生んだ母さんなんだ」 
と衝撃の告白をされたのが修羅場だった

         
2015年12月25日
918: 名無しさん@HOME 2012/02/07(火) 03:24:47.24 0

深夜だし、昔の修羅場を一つ。 

時々出現するおばさんで、「キチ●イ」といわれているおばさんがいた。 
そのおばさんは、時々、ウチに怒鳴りこんで、何言ってるか分からないような 
言葉でワァワァ騒ぐ人。怖かった。近所に住んではないんだけれど、時々外でも見かけて、 
親にも、「あの人に近づいたら殺される」とか、「話しかけられたら走って逃げろ」とか、
再三言い聞かされ、姿を見たら走って逃げてた。 

中学校入学が近い日、家に入ろうと門入ったら、玄関前にそのおばさんがいた。
地内であったこと無かったし、おばさん走り寄ってくるしで、これは殺される!と 
思ったけど、足がすくんで逃げられなかった。 
そうしたら、腕つかまれて、

「やっとやっと!!待ってたああああくぁwせでrftgyふじこ!」

みたいな、意味がつかめないようなことを、抱きしめられながら 
(というか、全身つかって 全身をなでさする勢いで)叫ばれた。  
私も恐怖で最高潮だったとは思うんだけれど、ここらへんから夜ごはんまで記憶が飛んでいる。  
あれが自分の中で、1つめの修羅場。  

その夜ごはんに、父と母とおばさんと私と弟の5人で食事しにいって、
幼い頃から母親と呼んでた人が、全く血のつながりのない人で、
おばさんが、自分の実の母だ ということを教えられた。  

しかも事情を話す時に、「それは真実じゃないだろお前!」みたいにお互いがののしりあいだし、  
「お母さんと住もう」「いや(私)はうちの子です!」みたいな喧嘩になり、  
グラスや食器が割れ、自分も思春期まっただ中で「全員気持ち悪い!」と思ったのが、  
2つめの修羅場。  
ちなみに全員今は故人。  
短くしようと思ったけど、こんな感じ。 


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