学校の記事一覧

         
2017年04月23日

177: 名無しの心子知らず 2017/03/13(月) 03:59:15.67 ID:rug55C+g
海外在住の姉から、こんな深夜に泣きながらの電話 

中学生の姪(日本人)が、現地の子から何か酷いからかわれ方をしたらしい。 
姪はものすごく勉強ができるのだが、親の方針でスキップさせておらず 
(飛び級のデメリットも大きいので) 
同級生女子Aから、イジメのタゲにされていたとのこと。

Aはネイティブの白人で、姪が転入してから成績トップの座を奪われ 
酷く恨んでいたらしい。 

Aに返した姪っ子の返事は 
「それ計算間違いだよ?(からかいの内容に数字が絡んでいたらしい) 
そんな簡単な計算も出来ないなんて、あんたって頭悪くて可哀想。 
日本の小学生よりもずっと下だね。 

私がアンタだったら絶望して拳銃自○でもするわ。 
だって、そんな役立たずの脳みそ、この世にいらないものね? 
自分で引き金引くのが怖かったら 親切な私が代わりにやってあげるから 
いつでも頼みにいらっしゃいよ」 
だったそう。

相手の女の子の親が怒鳴り込んできて発覚 
姪の言葉は酷いけど、ついでに相手からのイジメも発覚 
姉は「なんでこんな恐ろしいことを言う子になったの」と泣いてたが 
私だったらナイス!って褒めるけどなあー



         
2017年02月20日

537: 名無しさん@おーぷん 2016/06/16(木)07:42:43 ID:VQm
親にやった復讐です。
自分はずっとお前にはできないって言われて育った。
小さい頃はいろんなものに憧れてピアノやバレエをやりたがった。
その度にお前じゃできない。お前にはできない。
そう言われてると私はできない子だって思って育った。
ある日小学五年生くらいかな、卒業生が来て先生達とバスケをしていた。
それ見て、今までにないくらいやりたい!って思って親にお願いした。
やっぱり、結果はダメでなんにも最後までやりきれたことがないくせにできるわけない。
そう言われて終わりだった。

中学に上がった時、やっと部活でバスケを始めた。
親には猛反対されたけど、バッシュもカバンもユニフォームも自分で買って親

親には何も買ってもらわないって事でやらせてもらえることになった。
練習をやり始めたらすぐに上達した。
顧問になぜ今までバスケをやらなかったのか不思議
ミニバスから始めてたらもっと上に行けたはずと言われた。その時気づいた。
自分はできない子じゃない、自分の才能は親にコロされたんだ。
悔しかった。納得出来なかった。親を憎いと思った。
私はできない子じゃない。そう証明するため勉強もやった。
かなりいい高校に言って某有名大学に行った。

大学に入ってすぐに父親が三浪したはてに専門学校に行った事を聞いた。
その日から親の前で、三浪したくせに専門とかかわいそーwww
とか三浪だから稼げてないんだねって言いまくった。
プライドだけは高い親だから3ヶ月もせずに自サツした。
決して専門とかをバカにしてるわけではないです。
だけど、親にやり返すならこの話題が一番だと思ったから。
母親にも三浪の妻とかかわいそーwww早く飛び降りれば?って言ってる。

私が某有名大学入った時も親戚に自分の手柄のように話してたから
参考書も買ってくれない、お前はできない子だから家事やれ
とか言ってたあんたのおかげて大学にうかったわけじゃないって言った。
真っ青になってたね。

あの時の顧問にはほんとに感謝してる。
あの時、顧問が褒めてくれなかったら私はずっとできないこのままだった。
まだ、母親に対する復讐は終わってないけど
父親が自サツしてくれたので書きました。文才なくてごめんね

         
2017年01月13日
320: 名無しさん: 2014/04/13(日)03:52:54 ID:BDq2Q0NUf
扇風機を貸せと言ってきたDQNを退学に追い込んで人生狂わせたという話があるのですが需要ありますかね?
結構な長文で3〜5回くらい区切りが入りますが・・・こういう場合は新たにスレ立てしたほうが良いのでしょうか?

         
2017年01月11日
904: 名無しさん@HOME 2012/02/14(火) 17:32:52.09
今思うと、父(既に故人)がダメだったんだけれど、 
中学の頃に起こった修羅場。 

学校でリーダー格の女子Aが、
「○○(私)が父とエンコーして家庭が崩壊する」と学校と友達に訴えて、親呼ばれた。 
今思うと、当時、繁華街にある塾に通っていて、終了後に学校外の友人と 
22時ぐらいまでお茶していたから、それが元々の原因かもしれない。 
でも当時の私は、事実無根なこと言われて、泣くしかできなかった。 
母と担任の先生は信じてくれたんだけど、でも、父と生徒指導の先生は、 
「じゃあ何でAはそんな嘘つくんだ」と、何度も言ってた。 
結局は、A父が噂否定して、Aの狂言ってことで表向きには片付いたんだけど、 
Aはそれを認めないし、同級生とかはAの方を信じて、中学校全体から孤立した。 

         
2016年12月14日
575: おさかなくわえた名無しさん 2016/02/21(日) 22:59:07.84 ID:Xa2ngRqZ.net
長いと言われたのでわけて記載します。 

ずっといいなと思っていた人に冷めた話。 

自分語りだめと1に書いてありますが、 
状況の説明に必要な自分語りだけ許してください。

社会人になって数年たち、アラサーになった頃、 
突然、原因不明の難病を発症しました。 
日本での患者数がとても少なく、 
運良くとてもいい先生に出会って、病名をつけてもらい 
治療を開始することができたものの、 
1年以上入院、闘病生活が必要でした。 

有給と傷病休暇を使い果たす寸前でなんとか社会復帰を果たしたものの、 
症状をおさえているだけで、治ったわけではありませんでした。 
どうしても納得できなくて、 
自分で病気の勉強をしたいと考えるようになりました。 

それからは、ひたすら給料をためると同時に、 
平日の残業がない夜と週末は予備校のサテライト講座に通いました。 
友達の結婚式で彼と出会ったのはそんな頃でした。 
(便宜上「彼」としますが、付き合っていたわけではないです)

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