女性専用の記事一覧

         
2024年10月12日


959: おさかなくわえた名無しさん 2013/03/04(月) 12:52:34.18 ID:57lBViTD
一人暮らししている時に
付き合うようになった人がいた。 

彼氏も一人暮らしで、
彼は彼女に合鍵を渡す事&
彼女から合鍵を渡されるのに憧れてたとかで、 
お互いの合鍵を交換しようと言ってきたが、 
私の一人暮らし先が
女性のみ入居可のアパートで
オートロックのセキュリティ付きだった為、 

そう言う理由でいくら彼氏と言えど
合鍵は渡せないと言ったら、 
今までお前の家に行く時は
必ず連絡を入れていたし、
お前のいない時に行くような真似はしなかった、 

鍵を貰ってもそう言う事は必ず守るのに
なぜ渡してくれないのか、
俺は信用が無いのかといじけだした。 

私にとっては信用の置ける彼氏でも
他の入居者にとっては見知らぬ男性なんだから、 
そう言う理由でセキュリティ付きの
女性限定アパートの合鍵を渡す事は
憚ると言ったんだが、 

相手からしたら
「見知らぬ女の人にとって
自分は不審者に見られるって事か?」で、 
自分を氾罪者扱いされた気分になったらしい。 

私が鍵を渡さない理由を説明するのが
下手だったかもしれないが、 
それが尾を引いて何かあると、 

「俺お前に信用されて無いもんな」
「俺は氾罪者予備軍だもんな」
と拗ねるようになって、 嫌になって別れた。



         
2024年09月11日


636:名無しさん@HOME2011/12/15(木) 20:01:20.19 O
大学生の時、女子専用アパートに住んでいたんだけど、隣の住人が大変盛んな人だった
部屋を出るまで姿は見なかったが、朝であっても情事の声は聞こえ、夜遅くに帰って大騒ぎ
迷惑この上なかった

ある夜、友人と話していたら隣が騒がしい
「杀殳すぞ」「タヒにたいのか」
とは言えそんなことはいつもだったので、友人もよく知っており馴れていた
「ところで、今日は満月だね」
話題を変えようとした彼女の言葉にカーテンを開けた
するとベランダにパンツ一丁に両手に服を持った男が震えていた
「お〜間男か」
隣の騒ぎから察して話は見えていた
思わず友人と感動しつつも、どうしたものかと思案
しかし真冬で雪も降っていたので部屋に入れてあげることにした
もちろん武器を手にして

服を着てもらい、温かいお茶を出し、話を聞いて玄関から出ていって頂いた
まぁ、間男だった訳だが、あまりにおまぬけ過ぎて笑ってしまった
隣は最後は警察沙汰になり、次の日には大家さんに叩き出された

隣はかなりの修羅場だったことが、後に大家さんから明らかになった


         
2017年09月23日


636:名無しさん@HOME2011/12/15(木) 20:01:20.19 O
大学生の時、女子専用アパートに住んでいたんだけど、隣の住人が大変盛んな人だった
部屋を出るまで姿は見なかったが、朝であっても情事の声は聞こえ、夜遅くに帰って大騒ぎ
迷惑この上なかった

ある夜、友人と話していたら隣が騒がしい
「杀殳すぞ」「タヒにたいのか」
とは言えそんなことはいつもだったので、友人もよく知っており馴れていた
「ところで、今日は満月だね」
話題を変えようとした彼女の言葉にカーテンを開けた
するとベランダにパンツ一丁に両手に服を持った男が震えていた
「お〜間男か」
隣の騒ぎから察して話は見えていた
思わず友人と感動しつつも、どうしたものかと思案
しかし真冬で雪も降っていたので部屋に入れてあげることにした
もちろん武器を手にして

服を着てもらい、温かいお茶を出し、話を聞いて玄関から出ていって頂いた
まぁ、間男だった訳だが、あまりにおまぬけ過ぎて笑ってしまった
隣は最後は警察沙汰になり、次の日には大家さんに叩き出された

隣はかなりの修羅場だったことが、後に大家さんから明らかになった


         
2017年09月05日


959: おさかなくわえた名無しさん 2013/03/04(月) 12:52:34.18 ID:57lBViTD
一人暮らししている時に
付き合うようになった人がいた。 

彼氏も一人暮らしで、
彼は彼女に合鍵を渡す事&
彼女から合鍵を渡されるのに憧れてたとかで、 
お互いの合鍵を交換しようと言ってきたが、 
私の一人暮らし先が
女性のみ入居可のアパートで
オートロックのセキュリティ付きだった為、 

そう言う理由でいくら彼氏と言えど
合鍵は渡せないと言ったら、 
今までお前の家に行く時は
必ず連絡を入れていたし、
お前のいない時に行くような真似はしなかった、 

鍵を貰ってもそう言う事は必ず守るのに
なぜ渡してくれないのか、
俺は信用が無いのかといじけだした。 

私にとっては信用の置ける彼氏でも
他の入居者にとっては見知らぬ男性なんだから、 
そう言う理由でセキュリティ付きの
女性限定アパートの合鍵を渡す事は
憚ると言ったんだが、 

相手からしたら
「見知らぬ女の人にとって
自分は不審者に見られるって事か?」で、 
自分を氾罪者扱いされた気分になったらしい。 

私が鍵を渡さない理由を説明するのが
下手だったかもしれないが、 
それが尾を引いて何かあると、 

「俺お前に信用されて無いもんな」
「俺は氾罪者予備軍だもんな」
と拗ねるようになって、 嫌になって別れた。


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