同棲の記事一覧

         
2017年03月23日



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128: 名も無き被検体774号+@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 16:48:11.17 ID:4TusMfA7.net
え…2ちゃんねるの人って糞の投げ合いするのが好きな人たちかと思ってたからすごくまともで的確なアドバイス書いてくれてる人ばかりなところをみると、自分の拙さが恥ずかしくなってきたでござる。 
読んでくれている人たちありがとう。



         
2017年03月23日


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1: 名も無き被検体774号+@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 13:03:27.50 ID:4TusMfA7.net
もう消えたい


         
2017年03月19日


623: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/03/12(土) 10:46:32.80
「いらっしゃいませ、何名様ですか?」
 → 「1人で」 
「それではこちらの席へどうぞ」
 → 追従 
「ご注文が決まりましたらボタンでお呼び下さい」
 → 「はい」 

えぇ、出会いはファミレスでしたよ。

当時の出向先に近いファミレスをよく昼食に利用していた。 
ある日、昼食が取れないくらいバタついていて、
15時過ぎにメシ食いに行ったんだ。 
そうしたらちょっと離れた席で、
お茶しながら読書している娘がいた。 

「いつもご来店、ありがとうございます。
今日は遅いんですね」 
ドリンクバーに立った際にそう話しかけられた。 

どこかで見たことある娘だけど誰だったかと思ったら、
そこのウェイトレスだった。 
その時は会話はそれくらいだったんだけど。 

運良くとういうか悪くというか、
昼食が遅れることが割とよくある時期だった。 
なので仕事上がりのその娘と会釈したりしているうちに、
徐々に話をするように。 

その後、なぜか食事に行くことになり、
さらにその後、映画に行くことになった。 

「今やってる(映画名)、見に行きたいんですよねー」 
「そ、それじゃ、一緒に行きます?」 
「彼氏でもない人と暗い映画館は怖いなー」 

これはもう誘導されていると観念した。 

「俺と付き合って下さい!」 
「いいですよー、映画いつ行きます?」


         
2017年03月19日


1: 名も無き被検体774号+ 2016/04/20(水) 00:38:46.07 ID:N+jJaSED
勝手に語るから聞いてくれ 

地震が起こった日、
同棲している彼女はバイト先(九州)にいて、
俺は仕事で本州に来てた。

俺がいたところも揺れたけど、
震度3ぐらいでおー揺れたなー程度だった。
しかし、ニュースで熊本が震源地で
九州は揺れが強いと知ってすぐ彼女に連絡した。 

電話は繋がらなかったからLINEで大丈夫?と聞いた。 
30分もしないうちに、「大丈夫だよ」ときた。 

俺は次の日、早めに仕事を切り上げ
九州の会社に戻り家へ急いだ。

         
2017年03月19日


685: 1  2014/04/02(水) 12:50:56.07 ID:PQMdYxxX
ありがちな痴漢冤罪系の修羅場に遭遇した話 

俺は当時学生で、ほぼ毎日が電車通学だった 
なので当然他の常連というか顔なじみも出来る。
ちょい派手めなJK集団とかくたびれたおっさんとか、
密かに狙ってた綺麗めの女の子とか。 

その常連メンバーの中に、
いつしかイレギュラーな野郎が紛れ込んできた。
イケメンだ。 

イケメンはその言葉通りイケメンで、
俺はこいつがあまり好きではなかった。
乗ってきた瞬間にJK集団が好奇の目で騒ぎ始めるし、
密かに狙ってた(以下略)がすげー挙動不審になるしで、
男としてもイケメンの存在は全く面白くなかった。 
つか嫌いだった。 

ある日、いつもは固まってるはずのJK集団が
何故かバラバラに乗車してきた。 
喧嘩でもしたか?と思ったが特に気にも止めないでいると、
既に乗車していたイケメンの隣に一人がそっと近寄った。 

ちなみにイケメンの定位置は先に乗車し、
座席を確保している俺の正面のつり革だ。 
しばらくはいつもどおりガタガタと揺られていたが、
突然、イケメンの隣のJKが
「痴漢!この人痴漢です!」と騒ぎ始めた。
そして、何故かイケメンの腕を掴んで振り回していた。 

騒然とする車内。集まるJKの仲間たち。
そして「私も見た!」とお決まりの展開に。 

一方イケメンは冷静な顔で否定。 
こういう時もイケメンはイケメンだった。畜生イケメンめ。


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