友人の記事一覧

         
2017年03月09日


812: おさかなくわえた名無しさん 2016/06/19(日) 19:09:30.06 ID:4wkxaMZH
4年ほど前の私の行動が切っ掛けで、つい昨日、友達が1人いなくなった。 

携帯からで申し訳ありません。 
長くなるので分けます。 

昨日久しぶりに友人Aと飲みに行き、
プロポーズを受け来年挙式予定だという報告を受けた。 

じゃあ今日は祝杯だね!なんて言いながら結婚の話題へ。
まだそのような予定がない私は、
代わりに4年前に参加した親友Bの式の思い出を語った。 

「Bの式以外行ったこともなかったし、お心付けっていうものを知らなくて
受付とスピーチのお礼を渡された時は反応に困ったよ。
新郎側の受付がベテランだったからよかったけど、
私1人だったら空気を読まず焦って返しちゃってたかも」 

こう言ったところAの表情が曇り、どんどん口数も減っていった。
そして結局入店してから30分くらいで
「ごめん、気分悪いから今日は帰る。はいお金。」
と言って本当に帰ってしまった。 

初めは心配したのだが、
色々考えてたら頭がぐちゃぐちゃになり飲み直したくなったため、
1人で入りやすいお店を探していた。 
するとそのタイミングでAからLINEが。 

「急に帰ってごめんね。でももう付き合いは続けられないと思って」
というようなことが書いてあった。 

あれ、私酔って何か地雷踏んだ?なら先に一度謝ろうと思い 
「こちらこそ気分悪くさせてごめん、何か気に障ること言ったかな?
申し訳ないんだけどその瞬間に気付けなくて」
と返事したところ、こう返って来た。



         
2017年03月07日


56: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2014/04/23(水) 16:30:50.73 ID:KxTr0pHs.net
ちょっと前の修羅場 
知り合いに家具買ったんだけど組み立てがよくわからないから手伝って欲しいということで行った 
そんな親しいわけじゃないけど頼まれれば別段断るほど疎遠でもないので何の用心もしてなかったんだけど多分ここからもう計画だった

その知り合いをAとしてAの彼女、こいつをBとする 
AとBもAの部屋にいて同棲することになったから色々家具を新調したとのことだった 
ふんふんと普通に幾つか机とか椅子、本棚を組み立ててたんだけど途中でお茶が無かったからお昼もついでに買ってくるとBが出かけていった 
お昼を頂いて更に作業してその日のうちに全部組み立て終わってついでに配置も手伝って帰った 

そして次の日は月曜で普通に出勤して帰ったら部屋の様子がおかしい、というかテレビがない 
ゲームとかDVD、BD、漫画なんかは全部棚に並べて見えるようにしておく性分なんだけどそれも殆ど無い 
それどころか予約特典とか初回特典なんかで付いてくる本とかまで無い


         
2017年03月06日


747: 1/3 2016/02/19(金)00:44:07 ID:6uB
プチだけど、
友人だと思ってた相手の本音を知ったことが
自分にとって結構な修羅場だったのを
思い出して書き捨て。 

私は30過ぎまで、かなり重症のお花畑だった。
10代でクリエイティブ系のとある職業を志し、
20代は夢のために使い切った。
友人たちが就職活動に奔走するのを横目に
華々しいドリームを語り、
自分は世界に羽ばたくんだと大言壮語して
マニアックな学校に通い、
親に金をせびったり借金したりして、
勉強のため海外にも行った。

そしてある日私は唐突に、
自分には才能がなく夢の職業は無理、と気付いた。
残ったのは、職歴なし資格なし30代で、
あるのは借金とマニアックな知識・技能だけの独身女
(しかもデブス)。

自分を客観視し、やばいやばいやばい!と
真っ青になって就職活動を開始したものの
当然まともな職は決まらず、一時は病みかけた。

しかし半ば惰性で何社も受け続けた日々の中で、
奇跡的に「面白そうな奴だ。うち来る?」
と言ってくれた会社があった。

飛びついて就職。
あとのない人間の必死さで恥も外聞も捨て、
周囲のあらゆる人に縋りついて
社会人の初歩の常識から教えを請い、
非常識さ加減を笑われつつも
奮闘の果てに試用期間を乗り切り、
何とか正社員としてやってく目処が立った。

そして以上の経緯の間、
何故か細々と続いていた高校時代からの彼氏に、
「やっと自立できた!私が馬鹿だった!もう夢は見ない!
借金も自分で返す!家事もする!だから結婚して!」
と土下座の勢いで迫ったら、「オッケー」と言ってくれた。

就職して半年で結婚。
それから数年の間に続けて出産し、
3人の子持ち(双子含む)になった。
産休をいただいて働き続け借金も返し切り、
夫の仕事も順調で、
今は兼業主婦として結構な幸せな生活をしている。

         
2017年03月02日


78: 恋人は名無しさん 2012/07/20(金) 19:44:07.50 ID:lgRoCnyM0
つい先日の修羅場を・・・長くなるので何個かにわけます 
名前はフェイク入れてますが、ご了承を 

交際歴6年目が経過しようとしたこの夏の話

彼は仕事がサービス業の上にそして店長という役職になってしまった為に激務で 
電話をしてもメールしても返事がまちまちな状態が半年弱続いていた 
彼は、彼で本当に激務で激太りしたり、終電を逃してしまうことも多々あるので 
ビジネスホテルやネカフェに泊まり込む状態が続き、会うのも1ヶ月に1回の状態だった 

私達、もうダメかもしれないなあ・・・と凹んでいた矢先、いつも午後11時か日付回るくらいの時間に電話してくる彼だが、午後8時前に電話があった 
こんな時間に電話してくるなんて珍しい・・・と電話に出たが、その声はなんと女性 
そしてその女性が発言した衝撃な言葉 
「この携帯はA村ユキさんの携帯でしょうか?」 
A村ユキという名前は私の20年来の親友の名前、何故その名前が出る?! 

「いえ、違いますが・・・失礼ですがどなた様ですか?」 
「え?A村ユウキさんの携帯ではない?ではB山ユキさん?あ、ユウキさん?」 
「え?」 
「え?ユウキさんの携帯ではないのですか?では、この携帯は誰の持ち主ですか?」 
「失礼ですが、そちら様はどちら様ですか?」 
「貴方もどちら様ですか?」 
「はい?」 
「どちら様?」 
この押し問答が3ターンくらいした時にいい加減疲れたので 
「私は○○(私の本名)と言います、その携帯はC木(彼の苗字)の物です」 
「ああ、C木△△(彼の本名)さんですか、こちらは××ホテルなんですけど」 
やっと相手が名前言った・・・パソコン前にいたからすぐに検索をかける 
彼の会社から徒歩数分のビジネスホテルだ 
「C木さんが、携帯をこちらにお忘れになっているので取りにきてください、失礼します」 
と、言われて一方的に電話を切られた

         
2017年02月17日


329: 名無しさん@おーぷん 2016/03/17(木)18:40:18 ID:IR5
愚痴というほどでもないけどうざったいので書かせてください
初めてなので文章がおかしかったらすみません

一年くらい前、婚約者に婚約破棄された
理由は私の幼なじみに取られたから
この幼なじみは昔から私に何かと突っかかってきて、
彼氏を取られたり学校で嘘を言いふらされたり散々な相手

婚約者にも幼なじみの事は言ってたのにまんまと取られてしまった


婚約者からの電話で取られた事を知り、
かなりショックでワンワン泣いていたら友人が来てくれて居酒屋に飲みに行った

そうしたら友人の双子の兄もいた
この友人と双子の兄は幼なじみと同じく幼稚園の頃からの知り合いで、
嫌がらせされる私をずっと庇ってくれていた
そこで友人兄に「ずっと好きだった」と告白されてしまった

こんな時に卑怯かもしれないけど、これ以上泣くお前を見たくないと言われた
正直、衝撃で取られた悲しさとか全部吹っ飛んだ

数日後に婚約者と婚約者親と幼なじみと私家族で婚約破棄の話し合いをしてたけど、私は全然落ち込んでなくて変な話だけど明るくハキハキ話せていたと思う
不思議な顔をした元婚約者に「怒ってないの?」と聞かれたから笑顔で「全然!女のからだにつられて浮気する猿なんて私の人生にいらないから!」と言ってやった
私の父は「よく言った!」って笑って、婚約者母は泣き出すカオス空間だった
浮気発覚前は世界で一番大好きで、尽くしに尽くしまくってた婚約者が本当にどうでもいい存在になってたんだよね
婚約者も幼なじみもなぜかショックを受けた顔をしていた

少しの慰謝料を貰ってはい終わりー!と思ったら次の日から婚約者と幼なじみからラインが絶え間なく来るようになった
元婚約者は「強がってるんだろ?泣いていいから、俺のむねは貸せないけどお前の涙は見てるから」みたいな意味不明なライン
幼なじみは「元気ー?」「なにやってんの?焼き肉おごるからいこー」みたいなライン
全部シカトしてたら、婚約破棄から半年後くらいに会社の帰り道を元婚約者に待ち伏せされていた
でもその日はちょうど告白された双子兄に返事をした日で一緒にうちまで帰っていた

元婚約者は「夢で君が泣いてて心配で、ちょっと顔見たくて」とかアホなこと言ってたけど、「今から彼氏と夜ご飯作るから」と幸せいっぱい有頂天で返したら泣き出したから放置して帰った
幼なじみは身体は*ラビ/アアイドル並だけど性格にいろいろ問題があって、男性はまず結婚したくないだろうなーと一人納得した
そんな相手に何度も彼氏を取られた私が言えたことじゃないけど

しかしそれからも元婚約者はしつこく私に接触を図った
誕生日に指輪とケーキを送ってきたり、出張先から絵葉書を送ってきたり
元婚約者母が煮物を持ってきたこともある

注意してもやめないし正直タヒぬ程うざったい


 

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