別れ話の記事一覧

         
2017年12月10日

681: 離婚さんいらっしゃい 2017/09/23(土) 17:13:22.15
書き込むのが初めてのため、
ぶった切りや割り込みになっていたらごめんなさい。 

【自分の年齢・性別】 27歳女 専業主婦 
【相手の年齢】 30歳男 公務員 
【結婚年数】 3年 
【子供の有無】 無 
専業は夫の希望で寿退社しました。 
私が30歳までには子供を一人希望してました

【相談内容】 
運命の人に出会ったので
離婚してほしいと言われた。 

【経緯】 
今週火曜日夕方に
夫より大切な話があるとのLINE
→旦那帰宅後、夕食を出すも手を付けず
「運命の人と出会ったので離婚してほしい」
と切り出される。 



→夫の言い分 
1.女と出会ったのは約半年前、
仕事帰りに立ち寄る書店の前の喫煙所で、
女にライターを貸した。
それ以来顔を合わせるたび
会話するようになった。 

2.出会いから1か月ほど後、
週末にショッピングモールのカフェで偶然遭遇
(私はその日友人の結婚式に出席)
女から声を掛けられ、
20分ほど軽く会話しその日は帰宅。 

3.その後2か月ほど、書店の前で顔を合わせ、
本を貸し借りする関係へ→連絡先を交換。 
4.それ以来仕事帰りに食事したり、
私が不在の週末にランチをする程度の関係を継続。 
5.お互いがお互いの気持ちを抑えられなくなり、
結婚したいため、私と離婚したい←イマココ 

・関係は無いらしい。 
・貯金は財産分与なしで全額私へ渡す。
(ざっと見積もって700万円程度です) 
・女からも(慰謝料)言い値を支払う準備がある。 
・私のことを嫌いになったわけではないが、
運命のようなもの、彼女以外の女性を愛せない。
本当に申し訳ないが離婚してほしい。 

【どうしたいか】 
本当に夫のことを愛しているので、
離婚したくありませんが、
再構築は不可能でしょうか。 
私は夫のために離婚するべきなのでしょうか。



         
2017年12月08日

298: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/10/26(土) 10:26:40.27
不妊じゃないが不育症の嫁 
妊娠しにくく、妊娠しても妊娠初期に流産しちまうんだ 

今回2度目の流産したんだが別れてくれって頼まれた 
まだ可能性が無いと言われたわけではないし俺は子供嫌いじゃないが 
どうしても欲しいというほどの子供好きでもない 
世の中には子供がいなくても仲良く暮らしてる夫婦だってたくさんいる 
だから別れる必要など無いと言ったんだが 


初回の流産のあと、医者に子供は望めないかもしれないと言われて落ち込んだ嫁が
私と別れてちゃんと赤ちゃん産める人と一緒になっていいよって言い出して今回と同じように慰めたんだ

それが嫁の心に引っかかってるらしく
別れようと言えば、子供が産めないことで離婚したりしないと
俺が言うだろうと思っていたが敢えて言葉にすることで言質を取る心があった
俺にそんな理由で別れたりしないと言われて嬉しいのと同時に罪悪感でいっぱいになり苦しかった

今回の流産でやっぱり自分には子供は産めないと思ったのと
俺を試したことで自分が許せないので別れてくださいって泣いて言うんだ

俺はどうしたらいいんだろうな、嫁の希望通り別れてやるべきなのかな?


         
2017年12月02日

547: 離婚さんいらっしゃい 2014/02/28(金) 01:42:31.75
こんばんは。私も相談させてください。 

【私】30歳・女 
【夫】31歳 
【子】1人(2歳) 

子供が産まれる少し前から、夫の仕事が忙しく、 
月に2~3回会えるかどうかになりました。 
仕事先は一定ではなく、日々転々と変わります。 
(身バレすると困るので仕事内容は書けないのですが…) 
最初こそあった連絡も次第に少なくなり、 
私は夫がいまどこにいるのかもわからなくなりました。 

寂しさのあまり、電話で、或いは会ったときに、文句を言ってしまうことが多く、 
そのことが夫にとってはものすごく嫌だったようです。 
連絡はないのにFaceBookは更新してたり、レスも返してたりしてたのを見て 
こんなにも連絡がないのなら、こんなにも会えないのなら 
もういっそ別れた方がいいんじゃないかと言ってしまったり 
ヒステリックに怒ってしまったり……嫌な妻だったと思います。 

顔を合わせれば喧嘩ばかりの日々が二年以上続き、とうとう夫から、先月、 
もう離婚したいと言われました。 
養育費も十分な額を払うし、困ったことがあれば相談に乗る。 
でももう別れてひとりになりたい。一緒にいて幸せになれる気がしない。と。 

続きます。


         
2017年11月01日

237: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/05/07(月) 20:07:01
うちの嫁は、自他共に認めるはっきりした性格。 
結婚する前に絶対に同居はしないという約束させられた。 
でも、最近、うちの親が同居したがってうるさくて 
とうとう嫁が切れた。約束が守れないなら離婚だ! 
結婚3年目、子どもなし。夫婦の危機を迎えている。 

今までの流れよんできて、やはり危うきに近づけないほうがいいよね。


         
2017年10月29日

598:可愛い奥様2017/09/01(金) 02:28:47.83ID:aYskzL+Nd
旦那のスマホに、
親しげな女性から
ハートマーク付きのLINEが
送られてきたのを見てしまった

私は私でがっつり彼氏いるから
嫉妬とかはしてない

多分だけど、
その時の女性のトーク内容的に、
まだ交際までは進んでなくて、
女性から旦那が
アプローチされてるところか、
友達より親密、って程度だと思う

どうせならそのまま
がっつり交際してくれれば、
こっちも楽に別れられるし
次に進みやすくて助かるのだが
そううまくはいかないよねぇ


         
2017年10月14日

346:恋人は名無しさん2017/09/15(金) 01:09:42.90ID:4FOzpUxW0
彼女27歳って言ってたのに、実は32歳だった。
年齢なんかで判断しないよね?っていうけど、
これからも隠し事されそうだから早めに別れたほうがいいかも。


         
2017年10月12日

69:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2017/07/09(日) 08:28:11.81 ID:VALHvzOG.net
私にとっては修羅場だった。

結婚前の挨拶で彼女の父に
「君は顔が悪いから娘をやれない」
と言われたこと

         
2017年08月13日

306: 恋人は名無しさん 2016/11/04(金) 17:18:22.88 ID:LklFXF8V0
彼女に別れようて言われたけど別れたくない 
構ってチャン察してチャンは嫌いなのよとか言われたけど意味わからん 

最近なかなか会えなくてこのままじゃいかんと話合おうと思って、
ラインで会う約束してる流れで「次合う時話あるから」と言ったら 
「話があるなら今言えばいい話。
わざわざ事前にそんなの言われたら憂鬱」と言い出した 

これって察してチャンに入るの?


         
2017年03月12日


678: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 投稿日:2016/04/26(火) 08:08:10.54 ID:n5aCW6RG.ne
15年位前 水田に隣接した大型家具店の駐車場で
当時お付き合いしていた彼女と別れ話をしていた。
「転勤するからもう無理」とかグダグダ言い訳する私男。
話は長引き深夜に。。。

車の中から前方をボーッと見ていたら
時折暗闇に光る物が見えた。
沈黙が続く中別れ話に嫌気が差しそっちを凝視する私男。
光と同時に金属音がしている事に気が付く。
電動工具で金属を切断する時の様な音に異常を感じ車を降りた。 

「ちょっと話終わって無いけど?」
憤慨する元彼女の話を遮りつつ
暗闇を探る様に見入るとそこに一台の車が見えた。 

私男「あれ、ヤバい?よね??あの車から火花出てる。」 
元彼女「そんなのどうでも良い。別れは不要。」 
私男「少なくとも30分はあの状態。見てくる。」 
元彼女「ちょっと最低、逃げるな屑」 
私男は元彼女を無視して車の方に 

次に続く


         
2017年03月08日


665: 恋人は名無しさん 2009/05/07(木) 21:48:56 ID:U3drriIQ0
元彼とプチ修羅場だったので投下させていただきます。 
三角関係でもなく、たいした修羅場でもないが。 

元彼には半年前に振られました。 
3連休遊びに行く予定を決めようと呼び出され、1時間半かけて彼のうちまでエンヤコラ。 
夜電気を消した後、ベッドの私の上で「付き合う意味が分からなくなったから別れてくれへん?」と言ってきた。

私の上で体まさぐりながら別れ話をしてこられてる現状が受け入れられず。 
しかし「どうしても別れるの無理なん?」と言いながら胸を揉んだり下着の中に指を入れてくる男ここにあり。 
「別れても会いたいと思う」と言いながら行為寸前のペッティングの手を緩めない彼。 
そこでピーン!と来たんです。やべっ体だけの関係にされるってね。 
不埒なことは嫌いなんで「別れたら会いません。他人です。」と断りお別れしました。 
ついつい捨て鉢に演技であえごうとした自分にも絶望しつつ、1時間半の家路に着きました。 
そういった最後クズな別れ方で3年の交際はあっけなく終了しました。つづく。


最新記事
カテゴリー