公園の記事一覧

         
2016年12月25日
533: 527 2016/03/17(木) 18:00:19.43 0.net
40年位前に祖父が自営業で繁盛していた時に、
親父を含めた子供四人に都心にほど近い別荘地を1ブロック700坪分を購入しました。 

それぞれの子供が孫の時代になっても仲良く遊べるように 
購入した時は親世代も子供だったんで、自分で建物が建てられるまではと 
桜や紅葉を植えて、年に2回別荘地の地元の業者に草刈りを
5年前にその業者が廃業するまで頼んでいました 

別荘開発業者は水道ガスの引き込み工事前の20%ほど販売したところで破産した 
祖父母が他界し遺産相続の話になって、叔父伯母のところには子供がいないことと、 
遺言により俺にはその別荘地を残されたんです 
早い話、親戚はわからん土地より老後のために現金を分けてくれというわけです 
別荘地の現状が別荘地の権利書をもらってネットで調べてみても、
町名が変わっていて分からないので当時付き合っていた嫁も見てみたいというので、
一緒に元別荘地の地元の不動産業者を訪ねた 

その元別荘地は近くに国道のバイパスができ、ショッピングモールができて 
別荘地の残りの区画は、
住宅地として他の住宅開発業者が再開発して20年以上経っていて 
バスも運行していて充分に通勤圏内の住宅地になっていました 

家を建てるかもしれないというと、
不動産会社の担当者が現地まで案内してくれることとなりました 
住宅街に入ると小学校や中学校もできて、
大きな通りにはスーパーや専門店ができていました 
公園もあってブランコや砂場、桜の下で花見をしている親子連れやグループでにぎわっていた 
という事で肝心の俺の土地はその公園になっていました



         
2016年10月19日
330: 名無しの心子知らず@無断\(^o^)/ 2015/08/21(金) 23:20:46.01 ID:uaSglrvw.net
公園で遊ばせてたら苦情が来た。 

二歳女児と毎日のように
朝夕遊びに行く住宅街の公園。
他の子供あまり見かけないし、
気を使わなくてラッキーと通ってたけれど。 

地区会長?らしき男性と
ご近所のおばさま数名が来て、
やかましい。と注意をされた。

「毎日毎日うるさい」
「我が物顔で入り浸るのはどうか」
「いつも外出して家事はどうなってるんだ」
「ろくに家事もせずに遊び歩いて
恥ずかしいと思わないのか」

とだんだんヒートアップ。 

アパートにいると騒音で迷惑かけるかな、
と頑張って毎日連れ出してたけど、
公園もダメなのかよ。
いったいこの地域の子連れはどこにいるんだ。 
家事は眠い目こすりながら夜中に頑張って
ほとんど終わらせてるんだよ!!

         
2016年06月08日
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/03(水) 13:16:17.18 ID:+3mawWsY0
こわかった

         
2015年12月09日
4: おさかなくわえた名無しさん 2012/02/05(日) 23:31:43.51 ID:AALKO909
じゃあちょっと前の話を


同じマンションに凄い美少女がいる。

線が細くてすらっとしている。
純日本人なんだけど、顔かたちが東欧にいる少女みたいな感じ。
黒髪、黒目だけど、髪はロングでさらさらで、目は光の反射に
よってちょっと灰色っぽく見えるのが凄く神秘的。
こんな美少女に朝エレベータで挨拶されると幸せになる。

ある日、私がたまたま会社半休して病院帰り、近所の公園で
その少女が変な男(20代後半?)に絡まれてた。
何しているんだろうとそっと立ち止まって見ていたら、
その男、とつぜんその少女に抱きついてきた。
 「すきなんだよぉ」

引用元: ・胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい!(107)


         
2015年09月26日
643: おさかなくわえた名無しさん 03/09/01 18:36 ID:Etby6AJM
近所の公園で子供を遊ばせていたときの事。
うちは共稼ぎなのでカミさんが土日仕事のときは
オレが子供の相手をし公園に連れて行ってあげていた。
5歳ぐらいになると勝手にほっておいても同じレベルの子供と
遊び始めるのでオレはベンチに腰掛け砂場で遊んでいる子供を
ぼんやりと眺めていた。
そのときは6・7人の子供がいっしょになって遊んでいたのだが
そのうちの一人がこれぞ我侭の見本みたいなガキで
他の子供が作っていた砂山を崩すは、他人のオモチャをふんだくるはで
やりたい放題だった。
オレは、子供にとってはこれも社会勉強の一つかなと思い黙って見ていた。
他のお母さん方も、いつものことなのかあまり気にしていなかった。
しかし他の子供がその我侭なガキに注意をした途端
そのガキはわめきながら砂をその子やオレの子供の顔めがけて投げ
挙句の果てにはフェンス沿いにある石を投げつけ始めた。

引用元: ・胸がスーッとする武勇伝を聞かせてください!(改)


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