修羅場の記事一覧

         
2017年04月19日

843: 名無しさん@HOME 2011/11/30(水) 01:19:55
大した話じゃないが、絶賛修羅場中なので投下 

テンプレクソトメともめたら甲斐性なしで
借金餅のロ*/コンモラハラクソ旦那が更にエネ化し、
緑の神召喚して実家帰って私史上最大の修羅場中なのに、

実家で伯母VS全親戚の修羅場が始まった 



         
2017年04月18日


百年の恋も冷めた瞬間!195年目

46: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2017/03/17(金) 16:34:41.76 ID:q4aoLG09.net

25歳身長170cmの体重50キロ以外の元彼。
ガリガリでジーパンも男物だと大きいからと女物。

てっきり店で買ってるかと思いきや
私服全て彼氏が姉の様に慕う血の繋がりもない女性
(私は会ったことない)からのお下がりだった。
しかも男女どちらも着れるようなデザインではなく明らかに女物というデザインやシルエットのトップスも普通に着る。
理由もお金が無い、女物のデザインが好きとかでもなく
着れればなんでも良いので貰えるものなら全て貰うという考えで

「〇〇ちゃん(私)もいらない服があったらちょうだいね」と言われた事と、

「実は女の子と付き合うの初めてだからどうしたらいいか姉さん(上記の女性)に聞いてきたんだ」

と笑顔で言われ
目的地から行動(今日はプリクラ撮る、とか手を繋ぐとか)
今迄のデート全てその女性プロデュースと聞き
今後ずっと誰とも知らない女に手を繋ぐところから行為に至るまで
逐一報連相されるのかとゾッとした。

その女性に私達の行動や予定を逐一言うのやめて欲しい、2人で相談してデートしよう。
と言っても自信が無いから、君を楽しませれないからと
頑なに断られあまりの自分の意見の無さにスレタイ。



         
2017年04月17日


929: 名無しさん@HOME 2013/08/05(月) NY:AN:NY.AN
 
夫の両親に濡れ場を見られたという修羅場。


結婚して数年後、しばらくお互いに仕事が忙しい時期が続いて、すれ違い気味だった。 
仕事が一段落した時に、せっかくゆっくり時間が取れるんだから、
久しぶりに会社帰りに待ち合わせて食事に行こうということになった。 
プチデート気分で楽しかったのもあって、
「付き合い始めのころを思い出すね」と言いつつ腕を組んだりしてたら、

なんだかいい空気に。

お酒も入ってたもんだから、マンションに着くころには夫はすっかりやる気になってた。 
で、玄関入るなりキス。そのまま絡み合いつつ服を脱ぎつつでリビングへ。
お互い肌着同然の姿でリビングのドアを開けたら、夫の両親がいた。
同居だったわけではもちろんなく、勝手に合鍵を作ってあがりこんでたらしい。それも結構頻繁に。
全然気づかんかったorz


あられもない姿を見られたのと、いい感じのところを邪魔されたのと、
勝手に入り込まれてたのとで、夫がキレた。
怒鳴りあう夫と舅姑を宥めて落ち着かせるまで、ずっと半裸状態だったよorz
殴り合いでもしそうなくらいヒートアップしてて怖かった。
まあ、この出来事のおかげで過干渉気味だった夫の両親とある程度距離が置けるようになったので、

結果だけ見ればよかったけど。


         
2017年04月17日


423: 名無しさん@おーぷん 2016/10/17(月)23:32:51 ID:PSr
修羅場に片足突っ込んだ話。
長文で携帯からだから嫌な人はスルーして欲しい。


大学生の集団暴行で思い出した。フェイク有り。
辻褄合わなかったら申し訳無い。

私20代後半(女)、高校の同級生(以降A子)の結婚式に招待された。
A子は地方出身、A子夫は仕事の関係で転勤を何度か繰り返し
招待したい人々が各地バラバラだった為東京にて結婚式を挙げた。
A子夫30代後半で優しそうな感じ。
帰国子女でW大卒、大手広告代理店勤務なので結婚には困りそうにない条件。
一方A子はごくごく普通の可愛らしい女性、テレビ局に契約社員として働いてた所
A子夫のアタックで付き合い始めた。

式当日、披露宴と二次会に参加したがあまり良いものではなかった。
A子夫側の友人や上司が披露宴から絡みがしつこく、二次会では気に入った女性を囲み酒で潰そうしていた。
A子夫は見て見ぬ振り。
トイレに行こうとすると必ず男性誰か一人が付き添いをしようとする。
そして間違えて男子便所に連れて行こうとする。
幸い私や友人はザルだったので男性側が先に潰れた。
面倒だったが女性陣でツレションした。
長いがここまでが前提。


この話をネタとして会社でした時(私は東京勤務)式の写真を見ていた先輩の顔が
真っ青になりトイレに駆け込み戻してしまった。
理由を聞いても「体調が悪い」としか言わなかったが
それから先輩は毎日思い詰めた様な状態だった。
しばらくして「話がある」と仕事終わりに食事に行った。
最初はなかなか話そうとはしなかったが、ぽつりぽつりと話してくれた。
その内容が衝撃だった。
長いから切る。


         
2017年03月31日


499: 恋人は名無しさん 2009/05/19(火) 00:15:58 ID:ik610nN20
数年前の話。ものすごい長いですが、投下させて下さい。 
あと、ちょっとグロイかもしれないので 
苦手な方はスルーしてください、すみません。 

登場人物(すべて仮名です) 
もうちゃん…この話の一番の被害者。ちょいポチャで可愛い。そして強い。 
屯田君…もうちゃんの彼氏、おっとりしてて優しい。 
シュリ…私。 
ラー君…私の彼氏。 
B子…見知らぬ女。ちょいポチャ。 

学生時代の話です。 

当時B子以外の全員が同じ大学に通っていて、 
私ともうちゃんは親友でよくWデートしてた仲。
 4人とも一人暮らしで徒歩10分圏内。 
もうちゃんと屯田君は2人ともノホホンとしてて
 見ていて幸せになると、周りからは評判だった。
 時は夏休み、周りの皆は帰省していたが、 
私達4人はそれぞれの地元が近いこともあり、 
帰らずにのほほんと過ごしていた。 
そんなある日の夜中、私は彼氏のラー君と自分の家で 
マリオカートしてたら、もうちゃんから着信が。
 「暇してるって電話かー?」とか思いながら 
軽い気持ちで電話に出ると、嗚咽しながら泣いている声が。 
普段なら「喧嘩したんかw」とか言う私だけど、
 もうちゃんの泣き方が半端ない。時々かすれ声で
 「ぃひぃぃぃ」とか一瞬息が詰まって「xfcgvhblんk」 
と訳のわからない言葉を発している。 
焦った私は何があったか問い詰めたけど、 
「…い‥く‥シュリん‥ちいく…」って言うのが 
精一杯みたいなので、とりあえず電話は切らずに
 もうちゃんがウチに着くのをラー君と2人でアパートの前で待った。


         
2017年03月27日

533: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/10/30(火) 19:12:48.13
スレチかもしれませんが、書き込ませてください。 
此処に書き込むので、嫁のメシ不味いんですけど。

あまりにも酷いので、昨日のうちにカレーを作ったんです。 
たまには料理したい云々の言い訳して。 
それでも嫁は不満そうだったが、まあ、失敗する方が難しい料理だから 
30分くらいでチャチャッと作ったんだ。 
で、今日だよ。 
夕飯、はじめて残した。 


         
2017年03月25日


前編 後編

1: 名も無き被検体774号+ 2011/11/07(月) 14:03:52.15 ID:VjzS3CbS0
暇な奴は聞いてくれ。


         
2017年03月23日

25: 4の1 2009/08/29(土) 21:18:09 ID:J4ROrKrH0
婚約記念に昔の修羅場投下。 
結構フェイク入れてるのでおかしなところがあるし長いがすまん。 

A男・・・俺 21才 大学3年 
B子・・・A男の彼女 21才 大学1年 付き合って6年 
C男・・・B子の大学同期 19才 B子にアプローチをしていた 

B子と付き合って6年目、彼女の大学の関係で遠距離恋愛になることに。 
お互いに忙しかったが1ヶ月に一回は会えるように2人でいつも調整していて遠距離になってからも関係は順調だった。 
大学に入って体育会系の部活に入ったB子。ある日試合で好成績を上げたから急遽打ち上げの飲み会をすることになったと連絡が。 
その日、久しぶりにB子の所に泊まりがけで逢いに行くことになっていたが、ちょうど自分の大学の実験がなかなか上手く進まず 
行けないかも知れないと連絡を入れようとしていたので仕方ないねと逢うのを断念していた。 

B子とメールのやり取りをしてから、全然進まなかった実験が何とか形になり実験結果のレポート提出やらが意外と早く終わり 
携帯をチェックしていると、飲み会の筈のB子から具合が悪くて結局途中で帰ってきたというメールが。 
その時19時を少し過ぎていたが、実験も終わったし元々泊まりで逢う約束をしていたしで内緒でお見舞いをしにいくことに。 

急いで新幹線に乗りB子の地元へ。家に向かいながらもう寝ちゃってるかな?と思いつつB子の好きな紅茶や食べ物を途中のスーパーで買い込みいざアパートへ着くと、部屋に電気がついていた。 
この時、すでに22時過ぎ。具合悪いのに起きてる?と不思議に思いながらもびっくりさせたくて俺はその時ただわくわくしながら慎重に鍵を開けてドアに手をかけた。
今でもこの時のことを思い出すと血の気が引くし変なものがこみあげてくる。
俺は中の様子を窺おうとゆっくりとドアを開けたんだが、少し開けた所で不穏な空気を感じた。 
部屋の中から、持続的に何かをぶつけるようなガンゴンという鈍い音が聞こえくぐもったように「ぐっ」とも「う゛っ」ともつかない声が聞こえた。
瞬間反射的にドアを開け放つ。彼女の上に馬乗りになっている男の背中(後のC男)と、争った後が見られるリビングやらものが散乱している廊下が目の前に飛び込んできた。


         
2017年03月17日


660: 名無しさん@HOME 2014/12/19(金) 14:00:41.29 0
祖母の遺品を巡って起きた修羅場。 
他界した祖母の書斎の整理をしている時に、知らないおじいちゃんが訪ねてきた。 
おじいちゃんは山高帽に着物を着こなしたいかにも老紳士と言った出で立ち。 

祖母の知り合いでお線香をあげにきたとのことだった。 
おじいちゃんはお線香をあげると、祖母の書斎に案内して欲しいと言った。案内するとおじいちゃんは棚の中から一冊の魚の図鑑を取り出してこれを譲って欲しいと言ってきた。 

「タダでとは言いません」 
と包んでいた風呂敷を開けると、中には札束の山があった。あまりの金額の多さに母と私はたじろぎ、母はこんな大金頂けませんしこの本には先客がおりますので譲ることは出来ませんと断った。 
おじいちゃんは結構食い下がったけど、最後は諦めて帰っていった。


         
2017年03月16日


845: おさかなくわえた名無しさん 04/01/21 20:58 ID:oLGHbeeq
長いので、2回に分けます。 
父から聞いた母の話。 

母が2人目を妊娠中に、父が学生だった頃の元彼女(以下A)が失踪した。 
「好きな人に振られた、私はもうタヒぬ」と遺書を残して消えたらしい。 

しかし数日後、Aから電話が掛かってきて「○○(父の名前)、迎えにきて…」 
と弱々しい声で、数日前から宿泊している土地の場所を言ってきた。 
当然行くわけがなく、会いたいならウチまで来い、と答えたら本当に来た。 

母はつわりが酷いので2階に上がらせてから、父は近所に住むAとの共通の友人B(男)を呼んで、 
2人で皆が心配しているから、早く家に帰れと促すと、Aが泣き出してしまった。 
しかも「私はあなたとやり直したい…」と父に縋ってくる始末。しかし、当然断る父にAが逆上。 
「タヒんでやるー!」と泣き叫ぶわ、持っていた睡眠薬を飲もうとするわで大騒ぎ。 


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