乞食の記事一覧

         
2017年01月30日
128: 名無しさん@HOME 2012/07/05(木) 21:41:14.62 i
20代のうちに両親を無くした親戚のA子。 
親は不動産を結
構所有していた。 
しかし亡くなる前に大部分を処分しており、 
一人娘のA子は、分譲マンション1室のみを残して残りの物件も売却。


         
2017年01月22日
402: ◆g02S1MlLdbSR 2011/12/12(月) 01:28:43.97 O
すまない、晩飯からこっちちょっとバタバタしてたんだ。 
色々端折ってるからネタ臭く感じる方はトリ目印にスルーしてほしい。 


ウワキが理由で婚約破棄し、法に訴えて親子共々社会的にトドメを刺した元婚約者からジュリメール。 
口に出すのもはばかられる内容だったんで意訳すると、

「あれは一夜の過ちだったの」 
「私のピーッは今もアナタを求めて……」 
「今だからこそアナタがかけがえのない存在だとわかるの!素敵、抱いて!」 

……まああれから間男(笑)にも金の切れ目がryされて、世間様にもヒソヒソされて仕事が風◯しかないって状況で、 
接触するかもしれんから気をつけろと地元の友人が既に警告してくれてるわけで。 
接触禁止は婚約破棄の際に盛り込んであるし、御世話になった弁護士さんに連絡してきた。 
バタバタしてたのはそれもある。 


こちとら結婚してんだ、嫁と誕生予定の子に危害を加えかねん過去の黒歴史はここで完全に叩き潰す!!

         
2017年01月11日
164: 名無しさん@おーぷん 2014/05/13(火)11:16:57 ID:???
会社の同僚である40代男性が結婚することになった(初婚)。以下Aさんとする
なんと相手のお嬢さんは19歳だという。
人柄はいいけど地味な感じだったAさんに対し、まわりの見る目はガラっと変わった。
でかした!スゲエ!男の理想!という感じで全男性社員の尊敬の視線を浴びるAさん。
「どこで知り合ったのか」と聞くと「彼女の職場で」と。
プリクラを見せてもらったが、なかなかかわいい。
ちょっとギャル系だが「親思いの優しい子」だそうだった。

現在Aさんはその嫁さんと、嫁さんの両親と弟1号と弟2号夫婦とその子供と9人で暮らしている。
働いているのはAさんだけで、あとは全員無職。
嫁さん祖母が生きている頃は祖母の年金と父の障害者年金で暮らしていたが、祖母がタヒんだので婚活したんだそうな。
Aさんは小太りのやさしそうな人だったのにみるみる痩せていっている。
嫁さんは逆にブクブク太る一方だそうだ。
弟2号とその妻はパチンカスで、その子供らの食費とパチ代だけでAさんの給料の大半が吹っ飛ぶらしい。
Aさんの母も最初は同居していたらしいが、二ヶ月で音をあげて逃げ出したとか。

それでもいまだAさんはわが社では「男の理想」「ほまれ」として尊敬されている。
若い嫁をもらうということは、男性にとって他すべてに目をつぶっていいほどの名誉なのだなあと衝撃だった。
そしてその男性社員の目がある限り、たぶんAさんは離婚に踏み切れないだろう。

そのうちAさんがプチっときて、全部捨てて失踪するんじゃないかと今からヒヤヒヤしている。 

         
2016年12月30日
855: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/10/17(木) 23:17:38.83
離婚した弟の元嫁が、うちの母が倒れたと聞いて意気揚々と遺産の請求してきて 
見舞いに来てた母の顧問弁護士に法律と非常識さをがっつり叩き込まれてた 
元嫁は人前で恥をかかされたのでと弟に慰謝料請求してきてさらに弁護士に怒られた

         
2016年12月29日
191: 名無しの心子知らず 投稿日:2010/02/26(金) 09:06:32 ID:MKpaBmUg
あー、イライラするので吐き出させて下さい。 

ママ友Jが子供用のカバンを縫って欲しいと言って来ました。 
布も糸も用意するし、お礼も5千円払うと言うのと、 
ぜひとも、おっとりさん(私)の手作りがいいと言うので 
仕方なくお引き受けしてあげました。 

それで預かった布と糸で縫い始めたら、なんとミシンが壊れたんです。 
購入して数年、このような不具合は一度もありませんでした。 

早速、ママ友Jに連絡して、私には非が無いんだよという事を 
きちんと理解してくれるまで丁寧に説明して 
最終的に弁償はしてくれる事になったのですが、その先に問題が・・・。

         
2016年11月06日
651: 名無しさん@HOME 2013/02/10(日) 18:22:36.03 O
家の場合は一軒家の賃貸で水道が調子悪くて台所水浸しになった。 
指定の業者に来て貰ったら水道管が老朽化していたせいだという事だった。 
修理に三日かかり、 
大家は三日間台所使えなくて不便をかけたと言い六万円くれた! 
一旦受け取ったが、人が良さそうな老夫婦の大家だったから、 
「もっと貰ってもいいと言われた」と嫁が電話で請求したらもっと貰えるかと思ったけど、 
流石に管理会社から電話来て、顧問弁護士向けるからそっちで相談を承ると言われてしまった。 
ちぇっ! 
人が良さそうな老夫婦だから、もっと搾れると思ったんだけどね。 
家は子供四人もいるから諦めないで色々クレーム付けて 
家賃の値下げを狙ってます!

         
2016年10月13日
22: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2010/07/23(金) 11:33:55 ID:POZR5F48
つい昨日の話 
仕事で出張続きで休みがなかったため、昨日代休を貰って家でまったり過ごしていたんだ。 
昼過ぎになって家のチャイムが鳴ったので出てみると、中学生くらいの子が3人いた。 
以下やりとり 

中「wi-fiできますよね?」 
俺「は?え?どういうこと?」 
中「この家から無線LANの電波が出ているのは分かっているんです。」 
俺「え?いやまあ確かに無線LAN使っているけど・・・」 
中「AOSSボタン付いてます?」 
俺「あ~ついてるね」 
中「それを長押ししてください。あとはこっちでやるんで。」 
俺「は?ちょっとまって何する気?」 
中「え?DSでwi-fiするんですよ」 
俺「いやいや自分の家でやってくれ」 
中「家にないから持っている人の物を使うんじゃないですか」 
俺「いやいやだからといって使わせることはできないよ」 
中「少しくらいいいじゃないですか。ボタンを長押しするだけじゃないですか」 
俺「駄目なものは駄目」 
中「なんだよケチ!」 

捨て台詞を吐いて帰っていきました。 
確かに家中に届くようにと結構強力な無線LAN使っているけど、あくまで家族みんなで使うために使用しているわけで、他人に使わせる為ではない。 
とにかくずうずうしい奴だった。 
夏休みに入ったからか、平日でも中学生が湧いてきているみたい 
その後親も乗り込んできたが、長くなるので割愛

         
2016年08月14日
702: 名無しさん@おーぷん 2015/01/30(金)00:25:39 ID:lit
私が神経解らんって言われた案件なんだけど、私は周りの神経が解らなかった

私はSNSを長年利用してるので、そのうち友達の友達みたいな人が繋がりで増えていった
仕事で絵を描くので、興味本位で関わってくる人が多かったと思う
私は基本一方的に書きたいことを書くだけだったので来るもの拒まずで周りをあまり気にしてなかった

そんな良く知らない人たちのコメントで、一つだけどうしても嫌なことがあった
それが「ちょうだい」とか「もらってあげる」とかにあたる一言


「新しい時計を買いましたー!」
「俺の誕生日見越して買ってくれたんだね、ありがとー!」

「やっと新しい空気清浄機届いたよー」
「性能を杉林に面した私の家で試してあげる!」

こういうコメントがつくとイラッとした

そういうコメを残す神経がわからなかった
態々そんなコメントに気遣って返すのも面倒になって、私は相手に同じレベルのコメントを返してやり過ごすことにした

「新しいテレビ買ったんだけど、明日届く予定が仕事入っちゃったよ!」
「俺が代わりに引き取るから問題ないよ」
「代引きだから15万の支払いも宜しくお願いします」

「旦那が誕生日に新しい時計をプレゼントしてくれた。今の使える時計どうしようかな」
「新しい時計を私が貰えば解決!」
「じゃあ代引き150万で送ります」

「新しいパソコン、また組んでしまった…!箱が予想以上に大きくて置き場所がなかった_| ̄|○ il||li」
「私が使ってあげるよ!断捨離して部屋広くなったから!」
「それならスペースとってる古いPC送ります。これならネトゲさくさく動きます。時価��5万の15万でいいですよ」

無粋だとか、金額出して生々しいとか言われたけれど、そんな生々しくなる金額のものを欲しがるほうが私は解らない
そうはっきり伝えたら冗談も通じないとものすごく叩かれた

私の返しは相手と同じレベルだと思ってるし、それをやられて嫌だと感じたのなら、私も同じように感じてると想像できないのかな、と思ったけど
一部の知り合い除いてごっそり関係が切れた
私としては面倒な人がいなくなって清々しいのだけれど、いまだに冗談通じないとか器が狭いと責められたのは納得していない

         
2015年06月25日
766: おさかなくわえた名無しさん 2009/08/29(土) 13:50:28 ID:Rm8qB7QU
流れ読まずにトン霧。
自分の住むところは自宅葬儀がデフォ。
地域の女は故人の家に集まり、遺族・親族の精進三食の手配・茶の用意。
地域の男は葬儀の準備・受付や香典関係・テント設営などの準備を済ませ、夜は酒をかっくらう。
死者の家族は忌中と言う事で、火を触ってはいけない、という禁忌からきたしきたりの数々。
で、男どもに食事を出した後、(男膳)の後、女膳。

で、その通夜・葬式に必ず現れて一緒に膳に着く中年女性。
地域の者は、「親族だろうか?」と思い、親族は「地域の方だろうか?」と思っていた。
結論。
葬式乞食だった。
町内どこで葬式があっても黒い服、数珠、ハンカチを目に押しあてながら、お膳をむしゃむしゃ食って帰った。
何度か地域の葬式に参加してそいつの存在を教えられた。
誰も面と向かって咎める者は無かった。そういう土地柄だから。

十数年後、その中年女性も歳老いて死んだ。
地域の住民でしきたりどおりに皆集まり、葬儀の準備をはじめる。
あちこちでひそひそと
「あのばあちゃんは葬式乞食…」「葬式乞食の家だから…」
何も知らなかったらしい若夫婦、涙目。
葬式がおわったあと、若夫婦は誰も知らないうちにどこかへ引っ越して行った。
葬式のご飯で節約なんかしても、ろくなこたあない、
と今でもその立ち腐れた家の周りでは囁かれている。




引用元: http://kanae.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1250839122/


         
2015年06月25日
29: 名無しさん@HOME 2014/06/02(月) 17:47:04.82 0
災害で家が半壊した時のうちの親の話

うちの親は災害対策として非常食を備蓄しておく人だった。
うちら子供は独立して他の場所にいるので家に住んでるのは父母だけ。
そんな時災害が起きた。
ちょっと離れた場所は全壊の所が多かったが、うちの近所は半壊が多かった。
水を掻き出し、畳を捨て、板の間に布団を敷いてなんとか寝れる状態まで回復させた。
そして非常食を食べていた。隣の家とは仲が良く非常食を分けてあげていたらしい。
それをどこで聞きつけたのか近所の鼻つまみ者一家がうちの非常食を狙いにきた。
最初は断っていたが、うちとあまり関係が深くない人達が押しかけ、この非常時に
助け合わないのは心が狭いなどの誹謗中傷を繰り返したそうだ。
結局、父母2人だけなら3週間は保ったであろう非常食は2日分にまで減った。
ロクデナシ扱いされて父母も心が折れたんだろう。
当然避難所あるけど、そこはプライベートな空間は皆無で子供が泣き喚いているか、
走り回っているか、とても落ち着ける場所じゃない。

非常食が切れて避難所に配給をもらいに行くようになったら、
係の人に今までもらってなかった人が来たってことで露骨に嫌な顔をされたらしい。
ちゃんと説明したら理解してもらえたようだが。
普段備蓄してない人にロクデナシ扱いされたこと、自治体の初動の対応など父母は地元に愛想がつきて引っ越しした。
あれから随分経つが未だに父の怒りは収まらない。
といっても誰に怒りをぶつけるわけではなく、地元の事件などがニュースで流れるとすぐチャンネルを変えたりする程度だけど。
きっと父はこの仕打ちを一生忘れることはないんだろう。


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