一人暮らしの記事一覧

         
2022年09月24日

694 :修羅場な話 2018/08/08(水) 15:25:23 ID:DIoPmUFA.net
土曜に姑が義妹の家に行った
今月末まで義妹の家に居る
当面は姑が居なくて気楽に過ごせると思ってたのに
昨日の夜旦那に、去年の9月に姑が来てから
お金使いすぎだと文句言われた

でも、しょうがなくない?
ずーっと関東で生活してた姑がこっちに
来てから友達も居ないから一日中家にいるんだよ
だったらこっちが外出するしかないよ
お茶したり、映画いったり、温泉いったり
月に4~5万いっちゃう
そんな事文句を言う位なら、姑を義妹の家に帰す事に力を使って欲しい


         
2022年09月21日

560 :修羅場な話 2018/05/26(土) 16:51:48 ID:B3DaAAC2.net
前スレだったかな
ネトゲの話があったので便乗

私(女)は兄の影響でゲームが趣味で大学生の頃は一時期ネトゲにも手を出してた
仲良くなった人たちとオフ会をしようという話になり男女数人で集まった
オフ会自体は楽しいものだったんだけど
帰りはAという同い年の男忄生(以下Aとする)と方向が一緒だった
「楽しかったね」とか「Bさん面白い人だったね」とか話してたんだけど
何故かAは「(私)の家楽しみだなぁー」とか「帰り道で酒とつまみ買って貫徹でゲームしよう」とか私の家に泊まる方向で話を進めてる
Aなりの冗談だと思って笑いながら「ウチ実家やw」「無理w」と返してたけど
私の降りる駅で一緒に降りてきてしまった。どうやらマジでうちに泊まる気らしい
Aは見るからに草食系のオタクって感じで、人見知りを自称してた
オフ会中は超大人しいのに、たまに口を開けば空気読めない発言で
正直「何こいつw」と思ってた
それがいきなり肉食獣化して衝撃だった
私も割と気が弱いタイプだったので、こいつならイケる!と思ったんでしょうか

         
2022年09月09日

381 :修羅場な話 2012/03/22(木) 07:09:05 ID:JMjBax4V0
354 :おさかなくわえた名無しさん:2006/03/19(日) 10:57:21 ID:nUkC4VIb
戦前生まれの父。
一人暮らしの私にたまに電話をくれる。
久しぶりに留守番電話サービスセンターに接続したら3件メッセージがあった。
全部父から。
1件目
「えー…お父さんですよ(*´∀`)ドキドキ」
特に話すこともなかったのか名乗ったきりしばらく沈黙。
「ええと…これでよし。母さん、終わった。これどうするんだ?」
「シャープを押すのよ!」←遠くから小さく母の声
「しゃぁぷ?どれ?これ?(ピッ)これ?(ポッ)これ?(パッ)」
手当り次第にいろいろと乱打
「(ピポ)母さんっ!(パポ)しゃぁぷって!?数字で言って!わかん……」
355 :おさかなくわえた名無しさん:2006/03/19(日) 11:03:54 ID:nUkC4VIb
355だけど途中送信しちゃったorz
2件目。やっぱり
「ゴッホン(咳払い)えーお父さんです(*´∀`)」
名乗っただけで他には何もなし。しばらく噛み締めるように沈黙。
「母さーん!しゃぁぷ だよなー?」
「そうよー」←遠くから小さく母の声
「え、と。たてたてよこよこ…これだ!しゃぁぷ、と!よし!」
メッセージは以上です。
たてたてよこよこ て #←これか。
同じく保存。

         
2022年08月30日

68 :修羅場な話 2015/12/07(月) 07:43:12 ID:I6Q
私はいわゆる独居老人にあたるらしい。
夫とタヒ別、息子二人はそれぞれ別に所帯を持っている。
息子家族とはほとんど交流は無い。

それは私が望んだ事。私はずっと一人暮らしをしたかった。

親は今風で言うと毒親で、親から逃げたくても、なかなか逃げられなかった。
「男の甲斐忄生」と言い放ち浮氣を繰り返す女癖の悪い父。
「お前(私)のため」と言って離婚せず、クドクド私に嫌味を言い続け、
言いがかりをつけては私を叩いた教師の母。
見栄っ張りの親のおかげで私は大学まで出してもらった。
卒業後、就職して自分でお金を稼げるのが嬉しくて楽しかった。
当時、女が入れる社員寮が会社にはなく、実家を出て暮らすのも親は許さないので、
実家で暮らしていた。

今はタヒ語となった結婚適齢期の終わり頃、結婚しないのは許さないと
親にわあわあ連日、喚かれ仕方ないので、見合いして結婚した。
相手は勤め先が良いだけが取り柄の軟弱男。
私は何にも自分の頭で考えていなかった。ただただ親の言うなりに生きていた。

結婚して子供が出来て、退職した。出産後、会社に戻れることは不可能だった。
男女雇用機会均等法なんかできる前の時代だから、そんなものだった。
舅姑は私をイビッたけれど、夫は何の頼りにもならず、
私はひたすら舅と姑のタヒを願った。
結婚して26年、最後に残った姑が亡くなった。

結婚生活はただ忙しいだけ。
インフルエンザで寝ていても、夫は医者には連れて行ってくれなかった。
「自分は仕事があるから無理だ」「タヒぬくらいなら自分(私)で救急車でも呼ぶだろう」と
夫は思っていたのだろう。私に対して悪意がある人ではなかった。気が付かないだけ。
ただただ、自分が妻の介抱をするなんてありえなかっただけだろうから、
夫を恨む気持ちもなかった。好意から「これを食べたらいいよ」と
高熱で寝ていた私の枕元にバラバラと一口チョコレートを置いて夫は出勤していった。
私は黙って色とりどりの一口チョコレートを見ていた。そして、這って台所に行き、
買ってあったポカリスエットを飲んだ。
今もコンビニに行くとレジの近くに置いてあるそのチョコレートとポカリスエットを見ると
結婚生活を思い出す。

         
2022年08月05日

166 :修羅場な話 2015/05/13(水) 20:17:32 .net
最近思い出すのは、一人暮らしの頃の楽しかった記憶ばかり。
きっと結婚に向いてなかったんだろうなあ。
娘二人も嫁も俺も、至らないなりに頑張って家族やってる。
でもそこに、俺は意義を見出せない。
楽しいこともある。辛いこともある。
どんな境遇でもそれは変わらないのは分かってる。
人生とはそういうものだ。

今の俺は他人から見れば幸せなんだろう。
きっとタヒぬ時に振り返れば、幸せを感じるんだろう。
でも今は辛い。辛い。

         
2022年07月30日

571 :修羅場な話 2018/06/27(水) 16:51:03 ID:Dfk2N+2A.net
母から聞いた、私の姪の話。

二十歳をむかえ、独り暮らしを始めた姪。
家賃は暫く親である妹夫婦が払っていた。

独り暮らしが賃貸契約のお約束なので、姪の彼氏が入り浸りになっていないか、掃除もかねて、妹夫婦の家族と母とが姪の部屋へ突撃した。
するとカレーの匂いが扉から漂い始めた。
姪が自炊しているのかと感心して扉を開けると、そこには見知らぬ若い男がカレーを作っていた…。
義弟「誰だ!お前は!」
男「あなたこそ、誰ですか!」
義弟「俺は父親だが?」
!Σ( ̄□ ̄;)若い男は暫くお玉を握りしめ、固まっていた…。
男「僕は姪ちゃんの友達です!」
母「あ、大阪の人?」
男「違います!」
母「じゃあ、福岡の服とかプレゼントしてくれた人?」
男「違います!」
母「…え?違うの?」
男「…千葉県から来ました。」

全員( ; ゜Д゜)ポカーン

男「姪ちゃんが仕事に行っている間、カレーを作るように頼まれたので…。」

暫く気まづい空気が流れた。姪の妹が、少し焦げ臭いカレーを気にするのであった…。

         
2022年06月29日

643 :修羅場な話 2016/11/11(金) 22:27:25 ID:siSGrWLO.net
週に5回、うちに夕食を食べに来る彼。

一人暮らしで、かつかつで生活している私には負担すぎる。

「こんなにごはん食べに来るのなら、食費入れて」
「なんで?」
「うちのごはんもタダじゃないから」
「?」

自宅住みの彼には難しい問題だったようです。
食費がかかるって事にあまり頓着しなかったようで・・・

先週、豚バラの塊肉を持ってきて
「半日煮込んで角煮を作りたい」
「買ってきたの?」
「家の冷蔵庫にあった」

・・・多分、彼のお母さん、何か作る気でいると思う。
黙って持ってきたって聞いた瞬間
「ちゃんとお母さんに持っていっていいか聞いてから持って来い」って事と
「何時間煮込む気か知らないけど、ガス代もかかる」
って、豚バラ塊り肉と一緒に叩き出した。

もーなんか無理。
2つ年上の彼だけど幼すぎる。

         
2022年04月27日

908 :修羅場な話 2015/08/18(火) 11:28:15 ID:7aX
夏休みなので一人旅を計画し、妹が一人暮らししている県も通りかかったので
その晩は妹のアパートに泊めてもらった。
妹はちょっと変わっていて、何時に食事、何時に入浴と決まったサイクルで動かないと落ち着かない。
妹が風呂に入っている間、俺はテレビを見ていた。
玄関の方から何か、ガチャガチャ音がした。
ドアの向こうで数人が何か話している気配がする。スコープを覗くと若い男が数人いた。
いやな予感がして、音をたてないようチェーンをかけた。
かけ終わってほんの数秒後、ドアがいきなり開いた。
ニヤニヤ顔の若い男と俺、お見合い。どっちもしばらく呆然としてた。
俺「……誰?」男「あ、いや、間違えました」
ドアが閉まった。
何かゴチャゴチャ話している音がして、一回ドアを思い切り蹴られた。
混乱しすぎて「なんだ?なんだ?」としか思えず、とりあえずまたテレビを観出したが
ぜんぜん頭に入ってこなかった。
妹が風呂から上がってきて、妹の顔を見てようやく「あ!あいつら妹狙いか!」と気づいた。
たぶん妹が風呂に入る時間等も知ってたんじゃないかと…
妹に「こういう人相でこういう服装の男たちが4人来た」と説明するが
妹はまったく知らないと言う。
なぜ合鍵を持っていたのかも謎。
朝一番で大家に連絡し、俺の持ち金で鍵を変えさせた。
おかげで金がなくなりその場で旅行は切り上げになったが、俺がいて本当に運がよかったと思う。
帰ってすぐ親に報告。親父が真っ青になり
「金は出すからすぐ引っ越せ!」と妹に電話していた。

         
2022年02月02日

1 :修羅場な話 2019/08/09(金) 13:04:26 ID:ywwwhgjdp.net
親父「よくそれで一人暮らしできてるな」
俺「切り詰めれば大丈夫だよ」
親父「◯◯(弟)と最近会ってる?」
俺「いや」
親父「◯◯は年収550万だぞ…お前ももっと頑張れよマジで」
俺「うん」

なんか負けたみたいな気分なんだが

         
2021年11月19日

577 :修羅場な話 2013/10/06(日) 10:50:30 0
嫁との出会いが修羅場だった ネタだと思ってもらって構いません
当時俺24歳嫁18歳 全く面識はありませんでした

ある日の休日、趣味の写真撮影で結構夜遅くまで街をうろうろしていました
いい加減家に帰って寝ようかなーと思っていたら女の子(嫁)が声をかけてきました

嫁「あの…お兄さんちょっといいですか」
俺「どうしました?」
嫁「…私に援助していただけませんか?」
俺「?! え いや ちょ」
嫁「お願いです… 助けてください…」と号泣

とりあえずファミ乚スで話を聞きました
親が毒親で食事すらままならない 身体を売ってでも生きたいと号泣したので
お腹が一杯になるまでおごってあげました

その毒親の事を詳しく聞くと偶然にも俺の親父と関わり合いのある人で外面はものすごくいい人でした
こりゃーなんとかしてあげないと可愛そうだとおもったので親父に連絡→事情説明→親父ぶち切れ→毒親呼び出し

結果仕事面的にも肉体面的にも精神的にもフルボッコにされてました
んでそのまま俺の家に住むことになりました

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