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2019年10月11日

514 :修羅場な話 2019/06/28(金) 19:51:20 0.net
シタが私やシタの実弟から嘘で引き出した金や、カードローンにまで手を出して風イ谷のお姉さん(ひとり)に入れあげてた
その上「金の返済が追い付かない」と悩み出し、マジものの精神疾患にかかり精神病院の閉鎖病棟に半年入院、仕事はクビ
「騙し取られた金で風イ谷」の時点で自分は実家に帰ったが、シタが自己破産するにも貸し手でもある私の同席が必要とのことで
弁護士事務所に何度も付き添い、自己破産出来ても精神疾患は悪化するばかりで、ついには精神障碍者手帳2級にランクアップ
全所持金が3千円以下になり、今日、生活保護の申請の為役所に付き合わされた。(頭が回らなくてわからないと大混乱してた)

今日のシタの総資産は財布の中に2千円、銀行口座の残金が500円強。生活保護費の支給が即日に出ないのと、これ以上金を貸したくないので
「残りの500円も引き出しなよ、小銭の引き出しがATMがダメでも窓口はまだ開いてるし。コンビニだとそもそも引き出せないと思うよ」と言ったら
「そんなみっともない事出来る訳ないだろ!俺の金なんだから俺の自由だ。お前の上から目線がムカつく」と言われ、超腹立ってその場で帰宅
「こっちはあなたの為に仕事休んで、電車で片道3時間、交通費4千円払ってあなたの住む自治体まで行ったんだよ!」とこの態度がシタにはムカつくそうです

これ余裕で離婚物件だよね~w 呆れ返って共依存なんてそんな甘っちょろいものじゃ既にないです。まあ類友だから自分もどこか狂ってるんだよね
で、この年だからどうでもいいんだけどよりによって今日は私の誕生日。帰宅してモンブランプリン食べてるよ。みんなお疲れ~


         
2019年06月08日

69 :修羅場な話 2007/09/02(日) 05:59:00 O
結婚早々やっちまった。
新居に越して一段落。両家両親を招いて食事をすることになった。
人当たりのよい義両親だったので、なんら心配はしてなかった…が。
私の手料理を振る舞い、しばらく談笑したところでウトがいきなり言い出した。
「確かお宅はご両親二人とも高卒でしたね?」
私の母が「そうですが…それが…?」と躊躇いがちに返した。
ウト「いえwなんてことはないんですがね。あ、私は中央出なんですがねw
何て言うか…やはり高卒の方は素朴だなと思いましてw」
この辺でウト以外気まずい空気。
トメが「ちょっあなたっ!?」と慌てるも、ウトは続けた。
「いやー、高卒でお嬢さんを大学に行かせるのは大変だったでしょう?素晴らしいw
家はね、家系的にまぁ大学にやるのは当たり前なんですがね。
お宅はお嬢さんが家へ嫁いで家系的にも、ランクアップと言いますかw
お嬢さんを大学にやってよかったですねぇ。三流とはいえ。
…息子の選んだ方ですから、文句はいいませんがね…」
一瞬の沈黙の後、怖い顔で聞いていた私父とポカーンと聞いていた旦那が
ほぼ同時に勢いよく口を開こうとしたのを遮って言った。
「お義父さん、大変回りくどい言い方でしたが、ようするに格上の家庭に拾ってもらって
感謝しろと言いたいんですね?私達が気にいらないってことですね?よくわかりました。
一生その下らない価値観で生きてみればいいと思います。
お葬式に誰も会いに来てくれないような寂しいことにならないといいですね。
少なくとも私は今日から一生あなたに会いに行くことはありません。葬儀にも出ません。
お帰りください。今すぐ。」玄関へ続くリビングのドアを開けて促した。
トメは慌てて「も、申し訳ありません…今日のところは、あなた、帰りましょ?!さぁ!」
とウトを立たせようとした。
ウトは思わぬ反撃だったようで言葉が出ないようだった。
真っ赤な顔で「何を…!ななんまいきな…!」みたいなことを言い、
それ以上言葉にならずプルプルしながら逃げるようにトメに連れられ帰って行った。
旦那には私と両親に土下座して謝られた。
…と、昨晩のことでした。興奮して眠れなかったよ。
もっと言ってやりたかったけど私にゃこれで精一杯でしたわ。

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