ストーカーの記事一覧

         
2017年03月04日


273: 名無しさん@HOME2008/09/03(水) 17:09:55
流れ読まずにプチ 

私の妹に一目ぼれし、ストーカーになったコウト 
旦那やウトメの言うことなど聞かず、どんどんひどくなってきて 
義実家からは24してもかまわないとのお言葉をもらった 

が、妹は彼氏がいて婚約をすることになった 
コウトはもちろんシラネ

ウトメが話してるところにコウトがきて知られてしまった 
コウトは家の物を壊して暴れまくってた 
ガシャーンという大きな物音がしてすぐに私は木刀を持って居間にいったら 
ウトメは隅っこで震えててコウトはなにか叫びながらイスを壊してた 

木刀を構え、暴れているコウトの肩に打ち込み、 
下段蹴りで倒れさせて木刀の先で玉袋を軽くおしながら 
「いい加減にしろやハンザイ者。妹の婚約者はあんたと違って立派に働いていて、 
 妹を守って幸せにしてくれるんだ。ニートのあんたなんかと違うんだよ。 
 これ以上なんかするならその生殖器一生使えなくするよ? 
 キモヲタなんだからせいぜい真面目に働いて人様から見て恥ずかしく無い事しろよダボがぁ」 

と言ったら泣きながらウンウン頷いていた。 
今はもう別居でコウトとウトメで暮らしてるけど、ちゃんと就職できたらしい。
 



         
2017年02月28日

※この人は無理だと思った瞬間シリーズです!

170: 恋人は名無しさん 2017/02/19(日) 00:25:59.34 ID:exF55nHu0.net
会社の女の子に社内ストーカーしていたのを知ったとき。

たまたま彼のパソコン使わせてもらった時
〇〇ちゃん観察日誌
みたいなファイルがあった。

怖いもの見たさで見ると、
〇〇ちゃんの髪の毛のまとめかたが朝と昼明けで微妙に違ってただの、〇〇ちゃんが昼明けに電話とって××さんに回してた、だの、一日中その人を観察してるようだった…。キモすぎる
その人が使ってる鉄道の情報にやたらと詳しくなってたし…  

         
2017年02月12日
227: ◆/nvxRu8VbNDw 2014/02/01(土) 17:18:06.72 0
流れ読まずに投下 
ストーカー元彼とひと段落着いたとおもったら、錯覚だったようなので厄落としに。 
まとめてたらすごく長くなった… 

「件名:いい禍源スマホ買ったらどう? 
本文:ひさしぶり!元気してる?(^w^) 
一昨日○○(私)見たけどさ、未だにガラケーじゃん。スマホいいよー。早くスマホに変えてラインしよう(^^)θ 
今まで俺がしっかりしてなかったから、追いかけて欲しかったんだね? 
君の考えを全然分かってやれなかった俺が悪かったよm(_ _)m俺ちゃんと博士号とってきたから将来安定だよ(^3^)-☆ 
君の小説を笑ってごめんね(;w;)あれから詩を勉強したから一緒に厨2になろう 
ちょっと読んでくれ 

綺麗に光る物があった 氷みたいな石だった 
触ると冷たかった-- ぼくを拒んでいる 
透き通る石の中は赤いのに ぼくを拒んでいる 
ぼくは其れに耐えれなくなり、捨てた 
音がする 読んでいる 
ぼくは足を動かす 石を拾い上げて伝える 
「気ずけなくてごめん」石は冷たい 
「大事にするよ」ぼくの体温が伝わって 
もう冷たさはない 
石は受け入れた 赤い場所にぼくを誘う 
ケースなんていらない 
見世物じゃない 僕だけのものだ 
ぼくだけ受け入れて ぼくだけ入れて 

どうかな?結構自信作なんだ(//∀//)」 

改行の量以外誤字含め原文ままです。続きます

         
2017年02月10日
34: 名無しさん@おーぷん 2016/01/13(水)21:04:11 ID:dn0
修羅場と言うのかよく分からないけど
高校の時、後輩のストーカー男に付きまとわれた時は辛かった
廊下で待ち伏せされたり、図書館で席ガラガラなのに隣に座ってきたり
修学旅行の時に大浴場で待ち構えてたと聞いた時はぞっとした
(自分は事情があって保健の先生の個室風呂を借りてた)

先生に相談したけど、相手が軽い知的障害者らしいのと
親がモンペらしくて、大した効果はなかった

卒業が近かったから逃げられたけど
それが遠因で被害と守ってくれてた女子と疎遠になってしまった
(しょっちゅう一緒にいたから「あいつと付き合ってんの?w」と何度もからかわれてたらしい)
今思えば高校最後の一年をストーカーから逃げるために使ったと言っても過言ではない

まぁ最大の修羅場は、そのストーカーが
自分と同じ大学の同じ学部を受けると風の噂で聞いたことなんだけど

         
2017年01月31日
873: 恋人は名無しさん 2008/09/22(月) 02:11:58 ID:hxPpMu3b0
彼氏の家でいちゃついてたら、彼氏が急な仕事で出かけてしまい、一人家に残された。 
皿洗ったりクッションの位置を直したりと軽く部屋を片付けてると、 
斜め後ろから物凄い吸引力が。 
頭を無理やりぐいっとひっぱられたようになり、無理な体勢でその場所を見た。

クローゼットの中のただの棚。 
なんだなんだ?と脳内ではパニックになりつつも体が吸い寄せられて、 
その棚の引き出しに手をかけたところで、その吸引力は収まった。 
吸引力は収まったけど、部屋の空気がおかしい。 
冷や汗がでてきて、なぜか目線が外せない。 
プライバシーの侵害をするのは最低だと思ってたけど、おそるおそる引き出しをあけてみた。 
鍵付きの棚だけど、鍵はかかってなくて、すんなりと中が見れた。 

盗撮された写真で埋まったアルバム、私の小中高の卒業アルバム 
見覚えのある、無くしたと思ってた私物、捨てたはずの私物 
私と出会う前の日付と私の名前が明記されたDVD、スケジュール帳、 
私のだと思われる髪の毛の束や見覚えのあるネイルその他 

発狂しそうなのを必タヒで抑えて、紙袋にそれらをあるだけ入れて、 
彼氏の家を飛び出し、新幹線で実家に逃げ帰って親に事情説明。 

腰が抜け震えまくってうまくしゃべれなかったんだけど、 
アルバムや髪の束を見せたら、青ざめる母親。 
2人でガクブルしつつも警察に連絡しようか話してると、 
彼氏から電話がかかってきた。 
悲鳴をあげて飛び上がったら、母が携帯の電源をきってくれた。

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