スカッとの記事一覧

         
2021年04月11日

26 :修羅場な話 2010/07/26(月) 18:13:04 0
先日コトメ一家と外食に行ったが、コトメ子達は先にジュース飲んだりして
殆ど料理は残してしまった。
それをタッパーに詰め込んでもらったコトメ、
「私子ちゃん達よく食べるわねー。これも宜しく」とタッパー入り袋を突き出した。

何にも考える暇も無く条件反射で
「ヤダヨ、他人のこの食い散らした残りなんて」
と言ったら、むくれて車に乗ってしまった。

いくら我が家のエンゲル係数が高くったって、
他人の残飯まで頂くわけねーよ。


         
2021年04月10日

377 :修羅場な話 2017/02/25(土) 22:01:05 ID:8QG

同級生が私父と浮氣→離婚→再婚→無職→SOS!!

sosが来たのはまさに今日の出来事なんだけど、投下させてください。
長文なうえに前提長いです。

一回で入らないので分割してあげます。



私が25のとき、父(以下アホ)が会社の若い子と不イ侖し家庭を捨てた。
この若い子(以下S子)が私の小学校時代の同級生だった。
私は三兄弟の一番上で、当時社会人だったのは私だけで下の弟たちは高2と中3だった。
私自身は大学進学と同時に上京し地元を離れていたのだが、上の弟から一連の連絡があり急遽帰省。
S子とは小学校が同じだったくらいだから親同士も顔見知り。
中学で学区が別れて以来没交渉に近かったが、小学生のころはお互いの家に遊びに行ったこともある。
S子は自身の妊娠を理由にアホと結婚を望み、不イ侖で人の家庭を壊したことを「たまたま奥さんの方が出会うのが早かっただけ」だと主張。
S子の両親が激怒しても、泣いて諫めてもS子は主張を曲げず、愛の試練的なノリでますます火に油だった。
自分の娘と同じ年の子にのぼせ上ったアホも脳みそがすっかりお花畑で家族全員呆れた。
母を裏切りS子にのめり込んだアホをもう父親だとは思えず、兄弟三人で母に離婚するよう勧めた。
とはいえケジメは必要なので、再婚したければ好きにしろ、そのかわり払うものをきっちり払えと弁護士を雇って慰謝料(アホとS子双方に請求)と弟二人の養育費+学費を含む金額をむしり取ることにした。
浮かれきっていた二人は渋ることなく支払った。さっさと払って母に離婚に応じさせたかったんだと思う。
S子は妊娠していたし、アホと母の離婚が成立しなければ生まれても非嫡出子扱いだからこちらが足元を見て結構な金額を吹っ掛けた自覚はある。
アホとS子は、その際に築5年未満の自宅を追い出されるとは思っていなかったらしい。
(S子が新築のきれいな家で愛する人と一緒に暮らせる!と浮かれているのは見ているだけでわかった。)
元々実家は母方の祖父母が住んでいた場所で、祖父母が母の弟夫婦の元に身を寄せる際に家の建て直し費用と一緒に土地を生前贈与で母にくれたもの。
当然名義も母だから、アホには何の権利もなかった。
余談だけど、S子に請求した慰謝料よりも多めに支払われたのはS子の父親が地元のお役所に勤めていた人物だったから、口止め料的なものが含まれていたんだと思う。
この騒動で仕事を続けられたのかどうかは不明。
二人に全部一括で支払わせて、S子にアホをくれてやった。
捨て台詞的なものを吐かれたけどアホに対する愛想が尽きていたこともあって、正直どうでもよかった。



         
2021年04月09日

45 :修羅場な話 2010/07/15(木) 15:45:27 ID:FktDhuj9
ママ同士で家に集まった時に玄関に飾ってあった
ヒスイの置物をやられました。
といっても高級品ではなく、資産価値なんかないもの。

誰がやったかはだいたい判っていたのですが証拠はなし。
ここを見ていたので、次の集まりの時に
「空き巣らしい、警察を呼ぼうかと思っている」と
言ってみました。
容疑者ママも「大変ねえ」という顔で話に加わっていたので
「ただね・・持って行かれたヒスイがね・・警察も信じてくれないだろうし」
と呟くと容疑者ママが「え?なに?」と食いついてきたので芝居けたっぷりに
言ってみました。

「あれは夫の祖母からもらった物なのだけどいわくつきなんだ。
だからインテリアに合わないけど置いてあるの。
前の持ち主はみんな亡くなっているから詳しくは判らないんだけど」

翌日玄関前に置いてありました。
普通に考えればこんなネタ臭い曰く話、真面目に受け取る人なんて
いないでしょうが、やましいことがあると判断力が鈍るようです。

うそは言ってません。玄関に置いとくと福を呼ぶと代々言われている
ヒスイで、祖母より前の持ち主はみんな天寿をまっとうして亡くなってますし。

         
2021年04月07日

782 :修羅場な話 2013/01/09(水) 10:50:28 0
私が結婚するとき、披露宴を挙げる事に大反対だったトメ。
「良い歳して(当時30歳)」とか「見栄っ張り」とか、うちの親の悪口まで言われた。
私以上に夫が怒ってくれて、トメだけ外して披露宴を挙げようか?と言ってくれたが
元々私自身は、披露宴を挙げる希望は1ミリも無かったので(形式的な事に煩いという
彼の両親のために挙げなきゃねって流れだった)披露宴を挙げずに入籍した。
義実家とは疎遠なままだったけど、最近コトメの結婚が決まった。
コトメはもう30歳半ば。披露宴なんか面倒だから挙げない、新婚旅行代わりの
海外旅行で二人だけで結婚式を挙げると言っている。
トメは夫に「一生に一度の事なんだから国内でちゃんと親戚を呼んで、披露宴を
挙げる様に説得してくれ」と泣きついて来たけど、夫は過去の発言を思い出させ、
自業自得だと言ってくれた。
コトメも、あの時は兄嫁さんにあんな事言ってたじゃない?あの時の兄嫁さんより
私の方が年上だから、もっと恥ずかしいんでしょ?と言ってるらしい。
先日、とうとう観念したのか、トメから私に電話があって、
申し訳有りませんでした!(←あまり反省している風ではない)
お願いだから、あなたからコトメちゃんに話してやって。
あなたも娘が産まれて母親になったんだから、私の気持ちも解るでしょ?
と言われたので
「あの時の私の母親の残念な気持ちはすごく理解できます。」
って答えたら、ガチャ切りされた。
本当はうちの母は、「披露宴?無駄無駄」って感じだったんだけどね。
今までトメに何か言われる度に、夫、コトメ、ウトが私よりも先に言い返して
くれてたので、私の出る幕無かったんだ。
初めて自分でトメに言い返す事が出来て、スッキリした。

         
2021年04月06日

429 :修羅場な話 2007/01/01(月) 04:20:24 ID:zLKOydzj
プチですが。

昔牛丼屋でアルバイトしていたのですが、
毎週週末に来るお客さんで、必ず酔っ払って来店しては女の従業員に絡む人がいて嫌がられてた。

ある日、すごく忙しい別の店舗から女の子が応援で来てくれた時の事。
女の子「いらっしゃいませ。ご注文お決まりですか?」
お客さん「僕、並と・・・・そうやな、君が欲しいわ(笑)」

女の子は「はい、わかりました」と言うと生卵の白身を全部捨ててしまった。
旨いと思った。
おじさんは多少ムッとしたようだがあきらめて牛丼に卵の黄身だけ乗せて食べた。

それから、おじさんの絡みは多少ましになりました。

         
2021年03月31日

130 :修羅場な話 2007/09/08(土) 20:04:48 0
私も結婚する前に義実家へ挨拶行った時、〆サバが出て、トメがしつこく勧めてきた。
「すみません、せっかくですが蕁麻疹が出るので青魚は食べられないんです」
と丁寧に断ったのに、ここぞとばかりに怒ったトメが
「じゃぁ、上司や取引先との食事会でさばが出たらどうするの?」
「私が働いてた頃は目上の人に逆らうなんてできなくて、タヒぬ気で食べたわよ」
と、鼻の穴膨らませて攻めてきた。
ウト、コトメ、彼の3人が私を庇おうと一斉にトメに向かって発言しようとしたのは
解ったけど、実母から『口から先に生まれて来た』と言われる私は
「ぶー!蕁麻疹がでると解ってて進めるような人でなしは、うちの会社にはいませ~ん。」
と、アホな言葉を返してしまった。(自分なりにその場を盛り上げようとしたのですが)
一瞬し~んと静まり返った後、ウトのぷぷぷぷぷという抑えきれない笑いと、
夫「言ってる事わかってる?もし嫁いびりする気なら、もう一生顔あわせないよ」
コトメ「あーやだやだ。醜い醜い醜い醜い醜い醜い...(エンドレス)」
トメは必タヒに笑顔を繕い
「嫁子さんが外で苦労しないために教えてあげてるんでしょ。おほほほほ」
(本当におほおほほと笑った)
未だに、年に1度会うか会わないコトメ家族と義実家に集まると、「母の嫁いびり」
「おおほほと漫画のように笑った」の話が始まり、トメが台所へ逃げていきます。

         
2021年03月29日

351 :修羅場な話 2003/04/14(月) 05:24:00 ID:xG3olzIz
大学からの帰り道、電車に揺られていると癡漢を発見した。
女の子の後に密着するようにサラリーマンが立ち、手提げのアタッシュケースを
持つ手を女の子のお尻に密着させていた。電車はそれほど混んでもいないし、
女の子に密着するのは不自然だった。しばらく横目で見ていると、女の子が
サラリーマンを意識し、モジモジしていた。嫌がってるんだが、注意したりは
できないと言った感じだった。サラリーマンは手のひらでお尻を撫でているわけでは
なく、手提げ鞄を持つ手をお尻に密着させているだけだったのでしばらく迷ったが、
思い立ってサラリーマンの隣へ移動し、電車の揺れにあわせて俺の肩をサラリーマンの肩に
強くぶつけた。サッカーで相手のラインを奪う時のアレだ。サラリーマンはよろめき、
怒った顔でこっちを見るので睨み返した。すると顔を伏せて離れていった。やはり
後ろめたいものだったのだろう。俺は知らないふりでそのまま電車に揺られていたが、
女の子は俺のほうを少し見ているようだった。しばらくすると女の子は少しだけ
泣いてるようだった。俺は少し迷ったが、ヘンに声をかけたりするのは不自然
なので何も言わず、視線も送らないようにしていた。急行は俺の降りる駅へ着いたが
女の子も、サラリーマンもまだ乗っているので俺は降りられなかった。心配だったからだ。
その後、次の駅で女のこが下り、俺はその次の駅で降り、再び引き返した。
駅を降りてからの家路は夜風が気持ちよく、自分が少しだけ強くなった気がした。

         
2021年03月29日

674 :修羅場な話 2017/06/05(月) 21:31:51 ID:lCY
いわゆる老害な爺さんとその爺さんへの仕返しを目撃したんだけど、オチがスレタイだった

ボックス席の電車で座席に座ってたら斜め前の女忄生が一人で座ってる席のその向かいに
60代くらいの爺さんと間柄のよくわからない連れの女忄生が座った
爺さんは電車に乗ってきた時からずっと大声で最近の若者は最近の女はと喋っていて、
女忄生はそれにずっと「そうですよね」「そう思います」と相槌を打ってた
うるせえなぁと思ってたら爺さんの話の矛先が向かいの女忄生に向いた

やれ最近の若者はスマホばかりいじって本を読まないから馬廘になるだの
別に音漏れしてないのにイヤホンして音楽聴いてることを迷惑行為だと言ったり、
挙げ句の果てには相手の女忄生の容姿をあげつらって難癖をつけ始めた

向かいの女忄生はずっとスマホをいじってるだけで、周りには気まずそうな空気が流れてた
爺さんの連れの女忄生は爺さんを止めるどころか只々相槌打って同意を示すだけ
相手の女忄生は音楽聴いてて爺さんの声が聞こえてないのかと思ってたんだけど、
不意に顔を上げて無表情で爺さんと連れの女忄生をじーっと見つめながら
爺さんとその連れに対してスマホの画面を向けて画面をタップした
その途端車内に響きわたる爺さんの難癖と連れの女忄生の相槌

「おじいちゃん、スマホでも本読めるしこういうこともできるんだよ?
 聴こえてないと思ってた?それとも反撃できなさそうな相手だと思った?残念だったねぇ~」
とそこで初めてにぃっこりって感じで相手の女忄生が微笑んだ
大人しそうで顔立ちの整った女忄生の笑うせぇるすまんみたいな笑みは妙な迫力があった

爺さんは言葉にならない言葉を漏らすだけで連れの女忄生が盗撮だって非難してたけど、
「はぁ?名誉毀損とセク八ラの証拠を取っただけのことですけど?
 今この場で謝罪するのと次の駅で降りて最寄りの交番までご一緒するのとどっちを選びます?」
と返されてか細い声で「すみませんでした」と謝罪してた

爺さんの方は俺は間違ったことは言っていないって謝ろうとしなくて
「おじいちゃん、悪いことをしたら謝るってちっちゃい子でもできるよ~?
 それともボケちゃって謝り方を忘れたのかな~?」
って女忄生に煽られて「なんだその口の利き方は!」って激怒してたけど、
「本当にボケがきてたら大変だから奥さんと娘さんに知らせときますね、○○さん。
 お向かいさんの娘の顔も忘れてるみたいですから。
 まあ私が実家にいた頃から父には相槌返すのに母と私の挨拶は無視してましたし、
 本当に顔を覚えてない可能忄生もありますけど、万一ボケてたら大変ですからね~
 町内会の皆さんにも気を配るようお伝えしておきますね~」
って返されて絶句してた

顔見知りっていうかご近所だったのか!と驚愕してたら相手の女忄生が立ち上がって
「お騒がせしてすみませんでした」と周囲に一礼して次の駅で颯爽と電車を降りて行き
爺さんは呆然としたままで連れの女忄生はひたすら「どうしよう」とおろおろしてた
俺はその次の駅で降りたから爺さん達がどうなったかわからないけど
これで少しは懲りてでかい声で男尊女卑全開の持論を公共の場で展開するようなことをしなくなればいいなと思った

         
2021年03月28日

31 :修羅場な話 2011/12/18(日) 20:57:19 0
結婚して以来ずっと、年末年始は夫婦共に忙しいので、時期をずらして春・秋にうちが
全額負担でウトメを招待して旅行をしていた。
最初は、夫の仕事の関係で正月に帰省できそうに無いからって、ウトメにお詫びとして
春に旅行に招待したんだけど、ものすごく喜んでくれたので、毎年2回恒例に。
ウトメは納得してると思っていたし、むしろ喜んでいると思っていたけど、コトメに
「盆正月に帰省しない親不孝を両親が嘆いている」
って言われたので、夫と話し合って、夫も両親にも確認して(やっぱり親戚の手前、
盆と正月に顔を出して欲しいのが本音)それからは、無理してでも休みをとって、
1/2と8/13だけ日帰り帰省することにした。
その日は毎年ウト本家の集まりで、ウトメと一緒に我々も参加。
昔ながらの『男と婆達は座敷で飲み食いし、若妻陣は台所でスタンバイ』って形だけど
実態は、適当に夫や舅姑の世話をしながら、本家若嫁がこっそりと準備した秘蔵の酒や
珍味を堪能できる、すっごく楽しい裏女子会w
(座敷で飲んでる男忄生陣が「こっちのほうが楽しそう」って移動してくるくらい)
私にとっては、旅行でウトメに気を使って過ごすよりも、全然楽しい。
実は今年のお盆の帰省時に、同年代女忄生陣に
「叔父さん達、自分たちじゃ行けないような豪勢な旅行に連れていって貰ってたのに
文句ばっかり言ってたもんね~。」
って言われて、そのまんま夫に伝えた。
それ以来、ウトメに時々「今年は旅行は?」って聞かれるけど、夫が
「旅行は帰省出来ない代わりに行ってただけ。今はちゃんと希望通り帰省してるだろう」
ってキッパリハッキリ断ってくれる。

         
2021年03月26日

349 :修羅場な話 2015/03/05(木) 16:11:18 ID:oKt
私と夫は再婚だから、結婚式とかはしなかったんだけど、親戚になる事だし
お互いの家族との顔合わせはした。
私は関東で夫は関西の出身で、今は首都圏に新築マンションを購入して住んでいる。
私の家族は関西へ行った事がなく、義親も東京へ来た事がないので両方が相手方に行きたがった。
ので、私の家族(親と姉弟家族と私の子供たち)を連れて関西へ行き、夫の会社の契約ホテルに宿泊。
夫の両親も同じホテルに宿泊。夫妹家族も甥たちの希望で(と言われた)ホテルに宿泊。
顔合わせをした翌日からはそれぞれ自由行動で、私家族は関西を満喫した。
しばらくして学校が長期休暇に入る時に、夫両親と義妹家族をこちらへ呼んだ。
義妹家族は東京観光をするというので、希望の観光地のホテルをとってあげた。
親は遊びに来た時は我が家に宿泊してもらっている。
遊びに来るのは年に2度ほどだし、その時は私も有給を取って上げ膳据え膳、
関東東北へ旅行へ連れて行ったり、ぶっちゃけ夫実家は田舎なので、
こちらの大型商業施設へ買い物へ行くだけでも義両親にとってはイベント。
だいたい一週間くらいの滞在で2キロくらい太って帰っていく。
そんな生活が数年続いて、去年の年末になって義親に同居したいと言われた。
家財は古いものばかりだし(新しい)衣類だけ持って行くから我が家の和室でいいそうです。
いやいや、同居は無理だよ、別居している息子が帰ってくれば和室で寝るし
夫の子供(前妻が親権)が泊りにくる事もあるし…。と言い訳して断った。
義両親は実家が古くて不便(お風呂がなくて銭湯)だし義父は目が悪いし車もない
近所にお店もなく買い物も大変…などと、今の生活がどれだけ大変か涙ながらに力説。
夫は関西に帰る気はなく、義妹は実家と超近距離住。(お風呂も義妹家へ行っているのかと思っていた)。
親の面倒は義妹が見るというので、育児も教育費も義親はかなり協力してきた。
夫からの仕送りも大半は義妹家に流れているはず。
義妹は「だってお母さんがお義姉さんと暮らしたいって言うし」とかさらっと言ってるし。
まさか田舎からほとんど出たこともないのに、東京へ来たいと言うとは思わなかった。
まああの義妹に介護ができるとは思わなかったので、引き受ける事にした。
でも同居はイヤなので、すぐ向かいの賃貸マンション借りました。
そろそろ1か月になるけど、義両親も完全に同居するより気楽だと気付いた様子。
うちには私の娘もいるしね。
夕食だけは届けに行くけど、あとは自力で暮しています。
徒歩圏内にスーパーも沢山あるし、コミュニティーセンターや市のお年寄り向け施設もある。
うちのマンションの老人会にも入れてもらえたので、毎日充実しているみたい。
何より、毎日義妹が入り浸っていないので、疲れないそうです。
そして、お金が減らないそうで…。
義妹、どれだけ義実家に寄生してたんだ…。
義妹は実家を取り壊した跡地に家を新築する気だったらしいけど、義実家は借地。
義妹が義父のものだと勘違いしているのは知っていたけど、黙っていました。
義両親からお小遣いももらえないし、オカズももらえなくなって不自由しているんだろうなぁ。




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