スカっとの記事一覧

         
2016年08月06日
101: 名無しさん@HOME 2011/04/27(水) 10:04:22.38 O
義弟嫁がスカしてくれた 

私→関東出身、結婚3年 
義弟嫁→ツッコミが盛んな国出身、結婚6年 
義実家→関西圏 

トメは嫌がらせ等はしないもののイヤミが多い 
でも、電話やイヤゲモノはなく、年に1、2回しか会わないので気にしないようにしていた 

私たちが義実家に行く時は、義弟夫婦も毎回タイミングを合わせて来てくれる

夕飯の鍋の時 
トメ「私子(1歳)キノコ食べてないじゃない!」 
私「そうですね。弾力があるのでまだダメなんです。奥歯が生えてからですね。」 
トメ「えぇ〜!そんな甘ったれに育てて大丈夫?」 
義弟嫁「甘ったれってw時期じゃないだけなのにw」 
トメ「…」 

トメ「とりあえず、好き嫌いはダメよ!」 
義弟嫁「じゃあ、トメさんもトマト食べなきゃね(音符)」 
トメ「私はいいのよ!」 
義弟嫁「なwんwでw」 
トメ「なんでも!」 
義弟嫁「あwりwえwなwいw」 

食後、片付けをしてる時 
トメ「私さん、コップの片付ける場所違うわよ。いつになったら覚えてくれるのかしら?」 
義弟嫁「数回しか来たことないのに、わかるわけないじゃないですかw」 
トメ「それでも覚えるのが」 
トメ&義弟嫁「嫁の努め」←ハモった 
義弟嫁「www」


         
2015年10月24日
793: おさかなくわえた名無しさん 2013/07/13(土) 13:40:23.00 ID:FbAUM2af
高校時代の友達の話。
高校生の頃、仲良くて一緒に帰ることの多かったSくん。
身長が155なのをコンプレックスにしていたけど、性格は優しくてお人好し。
人のために自分のデメリットを気にしない奴だった、ちょっとシャイで、クラスのアイドルの女の子から「Sくん可愛い〜」と頭を撫でられて、顔を真っ赤ししてるようなお人好しを絵にかいたようなタイプだった。


         
2015年10月23日
419: おさかなくわえた名無しさん 2013/07/13(土) 13:34:09.00 ID:1NAGPgOO
今日ファミレスで遭遇した出来事。

夏休みシーズンのランチタイムでめちゃくちゃ混んでた。
俺の隣の席に30歳ぐらいで同じ会社のリーマンっぽい男女二人連れが座ってた。
料理を持って来た若いウエイターに男が絡み始めた。

「子供の声がうるさいんだけど?」
「夏休みシーズンですので…」
「料理が来るのがいつもより遅いんだけど?昼休みも無限じゃないんだけど?」
「できる限り早くお届けできるよう努力はしているのですが…」
「そんなの全部そっちの都合でしょ?言い訳にならないよね?」

とか言いがかりつけまくり。声がでかいし、周りの空気が悪くなった。


         
2015年10月20日
580: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/16(日) 09:44:38.00 ID:xWsMCyDJ
全然関係ないけど、勤め先のショッピングモールのインフォメーションに
迷子と思しき子供とぽっちゃりした地味目の女性がいた(二人とも手を繋いでた)
子供は今にも泣きそうだけど、女性が「お母さんもうちょっとで来るから、
良い子で待ってようね」となだめて何とか保たせてた
多分、迷子をインフォメーションに連れてきて一緒に母親を待ってくれてるんだろう
待ってる間の会話も結構面白かったんだけど割愛

ちょっとしてから派手な化粧したおばさんがやってきて、
子供をひったくるように自分の方へ寄せると
「ちゃんと見てたのに迷子だなんて大げさな」と地味目な女性に文句を言った
おいおい子供泣いてただろ、明らかに迷子だっただろ、
しかも子供の面倒見てくれてた女性に文句って…と思ってたら
地味目な女性が「見てらっしゃったんならすみません、お母さんお母さんって泣いてたから
てっきり迷子だと思って連れてきちゃいました。
近くに似た感じの方がいないかと探したりもしたんですけど、
どうも顔の似た方もいらっしゃらなかったもので。まあそれだけお化粧されてたら分かりませんよねえ」と
世間話でもするみたいに言った
子供の母親は化粧が超濃かったので、周りにいた人の中にも思わず母親の顔を見て笑ってしまう人もいた
母親はいたたまれなくなったのか子供の手を引いてどっか行ったけど、
地味目の女性が子供に手を振ったら子供が超嬉しそうに振り返してた


         
2015年10月18日
10: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/16(日) 09:35:08.00 ID:sODz8rKV
長文すいません。
また、初めてなので文章下手です。
あとスーッとはしないかもしれませんがご勘弁下さい。

私が中学校から高校に上がる頃の話です。

私には2つ年上の又従兄(以降A)がいるのですが、このAとその家族が一度、
私が中学2年生に上がる前に私の家に訪ねてきたことがありました。
ちなみに私はその時初対面で、目立たないようにおとなしくしていました。

その家族が我が家に来た理由が
「うちのAがT高校(私が住む県内で4番目位の偏差値の進学校)に受かったからお祝い頂戴。」
というものでした。
普段は私の家に来ることさえ無い人達だったので、この段階で私は「ん?」と思いましたが、
まあそんな人もいるか、と思いスルーしていました。

そして、家に上がってからは、
「うちのAはものすごく優等生で〜!!」
「あのT高校に入学出来るうちのA!!」
とムチュコタンLOVEなご様子…
Aも相当天狗で自意識過剰でナルシストでした。
しまいにはA両親、
「あらやだ!自慢みたいになっちゃってごめんなさいね〜!
 あなた方にはご縁の無い話でしたね!」
などといい始める始末。
しかし、両親もこの時は我慢していたし、
まあ馬鹿にされてるのも私の事だけだったから我慢していた。

続きます。


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