ギャルの記事一覧

         
2018年02月14日

398: 名無しさん@HOME 2017/04/13(木) 20:06:02.57 0.net
某ホームセンターで木材買ってカット頼んだらギャル店員に喧嘩売られて表出ろやとか騒がれ、しまいには店員でもなんでもないギャルの彼氏まで現れて喧嘩売られてお前の顔覚えたからなと捨て台詞を吐いて逃げて行った。 
ギャルは業務中なのにその彼氏とともに去って行った。




         
2017年12月29日

8 :おさかなくわえた名無しさん2007/02/25(日) 23:47:24
先日大学の試験があって、ノート持ち込みの論述形式の試験だったんだよ。
で、試験開始の5分前にほとんど授業に顔出してないギャル女が来て、
「えー!マジ持ち込みとか知らないしー!何にも持ってきてないんですけどー!」って騒いでた。
そいつの友達も何にも持ってきてないらしくて、4人くらいでどうしようどうしようと慌てていた。
どうやら近くに座ってる真面目な女の子にノート借りようっていうことになったらしく、以下ギャルの一人とその女の子の会話。

ギ「すみませーん、私たち持ち込みだっていうの知らなくてー、使わないノートでいいんで貸してもらえませんかー?」
真「えっ?これですか?…全部使うんでそれはちょっと…」
ギ「お願いします!すぐコピーして返しますから!」
真「もう5分前なんでそれは無理ですよね…本当にごめんなさい」
ギ「お願いします!一生のお願い!いくらなら貸してくれますか?!」
真「いやいくら払われても貸しませんけど…」
ギ「この単位落としたらもうダメなの!お願いします!」
真「いや本当ごめんなさい、あなたの単位とかそれは私の知ったことじゃないんで…」

低姿勢で本当に申し訳なさそうな顔で断ってるのに、言ってることは残酷な女の子GJ。
スッキリした。


         
2017年07月19日

1: 名無しさん@おーぷん 2015/10/15(木)19:17:09 ID:yJF
「授かっちゃった」

ここから俺の幸せな結婚生活が
始まる


         
2016年10月15日
1: 名無しさん@おーぷん 2015/10/15(木)19:17:09 ID:yJF
ギャル嫁との楽しい結婚生活。

「できちゃった」

ここから俺の幸せな結婚生活が
始まる


         
2015年09月26日
856: おさかなくわえた名無しさん 03/09/04 18:59 ID:ASJv6I7E
バス運転手ネタで盛り上がってるようなので私も一つ。でも運転手GJ話。

先日の夕方、バス停で私と連れの4人が待っているとDQN女3人組が現れた。
(ギャル服にボーボープリン頭、プーさん&キティスリッパ、ついでに全員不細工)
なんかニヤニヤした後、こちらに聞こえるように
ドキュ「ねーねー、あの女たち(私達)のとこに割り込んでったら100円あげるよーw」
  「えーマジ?やってみよっかなーwww」
などと挑発してくる。むかついたけどこいつらに時間を割くのも腹が立つので無視。
するとそこへバスが、乗り込む私達とドキュ達。バスは半分くらいが客で埋まっているという感じ。
怒りも消えて、幾つかバス停を過ぎたなあというあたりで乗車口でコソコソと怪しい動きをするドキュ達。
なんだろう、と思いつつ見ていたら整理券を新たに取って料金をごまかそうとしていた。(注1
もう怒り通り越してポカーン状態。たかだか数十円が惜しいのか、と思っていたら突然車内アナウンス。
運「あんたたち今整理券取ったでしょ?こっちには乗った場所も分かってるのにどうしてそんなことするの?」
客の目が集中し、うろたえるドキュ。小声で「えー何それ」「まじ信じらんないし」とか言ってる。
運「ほら、今の捨てて、2枚あってもしょうがないでしょ?」
気まずそうに黙るドキュ達。運転手GJ!だがコレで終わりかと思ったら…
つづきます

(注1 現場は地方で、バス乗車時に整理券を取り、降りる時に整理券の番号と料金を照らし合わせる仕組みなのです。

引用元: ・胸がスーッとする武勇伝を聞かせてください!(改)


         
2015年08月14日
856: おさかなくわえた名無しさん 03/09/04 18:59 ID:ASJv6I7E
バス運転手ネタで盛り上がってるようなので私も一つ。でも運転手GJ話。

先日の夕方、バス停で私と連れの4人が待っているとDQN女3人組が現れた。
(ギャル服にボーボープリン頭、プーさん&キティスリッパ、ついでに全員不細工)
なんかニヤニヤした後、こちらに聞こえるように
ドキュ「ねーねー、あの女たち(私達)のとこに割り込んでったら100円あげるよーw」
  「えーマジ?やってみよっかなーwww」
などと挑発してくる。むかついたけどこいつらに時間を割くのも腹が立つので無視。
するとそこへバスが、乗り込む私達とドキュ達。バスは半分くらいが客で埋まっているという感じ。
怒りも消えて、幾つかバス停を過ぎたなあというあたりで乗車口でコソコソと怪しい動きをするドキュ達。
なんだろう、と思いつつ見ていたら整理券を新たに取って料金をごまかそうとしていた。(注1
もう怒り通り越してポカーン状態。たかだか数十円が惜しいのか、と思っていたら突然車内アナウンス。
運「あんたたち今整理券取ったでしょ?こっちには乗った場所も分かってるのにどうしてそんなことするの?」
客の目が集中し、うろたえるドキュ。小声で「えー何それ」「まじ信じらんないし」とか言ってる。
運「ほら、今の捨てて、2枚あってもしょうがないでしょ?」
気まずそうに黙るドキュ達。運転手GJ!だがコレで終わりかと思ったら…
つづきます

(注1 現場は地方で、バス乗車時に整理券を取り、降りる時に整理券の番号と料金を照らし合わせる仕組みなのです。

引用元: ・胸がスーッとする武勇伝を聞かせてください!(改)


         
2015年04月02日
596: 名無しさん@HOME 02/08/20 11:08
ほぼ満席の新幹線で、3人掛けの通路側に座っていた私。 
真ん中のシートに、発車ギリギリになって安斉ひろこ風の女が乗り込んできた。 
安物の香水プンプンで臭く、窓側にいたおばさんがハンカチで鼻を押さえるほど。 
メールをプチプチ打つだけならいいが、座席で大声で電話する。 
近くのリーマンに「おい、デッキでしゃべれ!」と注意されてデッキに出るように 
なったのはいいが、それが実にせわしない。出るたび足踏みまくり。 
しまいにはガタッと立ち上がった拍子にやつのジュースが私のひざにこぼれた。 
無視してデッキに行こうとしたので服の裾をつかんで「こぼしたんだから拭いて」と 
言ったら、電話の相手に「なんかぁ、変な女がさぁ邪魔すんの。ちょーうぜー」 
と言って無理矢理振り切ってデッキに出ていってしまった。 
戻ってきても謝る気配すらなく、ムスッとしたまま席につくと寝たふり。 
本気で頭に来たので、降りる時ぎりぎりまで席にいて、 
寸前にやつのバッグに缶コーヒーの中味をどぼどぼどぼ、とブチまけて降りた。 
中味丸見えの安物バッグには馬鹿の1つ覚えのピースサインばっかの 
プリクラやポラでパンパンのシステム手帳が入っていたけど、知ったことか。


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