オカルトの記事一覧

         
2017年10月16日

22: おさかなくわえた名無しさん 2009/06/29(月) 20:12:29 ID:m+a2TJiK
知り合い(A)が高校生の時の話 
仲の良い友達(B)が新築 の家に引越した。 
その話しを聞いたAは、友達Cと一緒にBに「おー今度お前んち遊びに行くぜ!」なんて感じで言ったら、何時もは気の良いBは何故か元気無く(暗い)「…良いよ」の返事 
Aは(何か変だなぁ)と思った 
で、約束の日、友達Cと一緒にBの新築の家に行った。 
Aは(やっぱり新築だから綺麗だし、立派なつくりだなぁ)と思った。 
Aは玄関のインターホンを鳴らした 
玄関が開きBが出て来た。 
「おお来たで!」とかなんとか挨拶を交わし家に入った。 
A(新築で綺麗なのになんでこんなにドンヨリしてんだろう?)でBの部屋に通され、最初は家の話から学校の話と色々雑談しとったんですわ 
一応泊まりで遊びに行くということだったので、夕飯をご馳走になることに 
しかし夕飯どきだというのに家族が誰もいなかった 
で、Bは「こんなのしか出せなくて悪いけど」と言ってカップラーメンを一緒に食べた。 
A(家族はどうしたんだろう?Bはずっと暗いままだし) 
Bのことが心配になっていった



         
2017年06月18日


111: 名無しさん@おーぷん 2017/02/17(金)00:58:02 ID:Kpm
流れ読まずに書き棄て


         
2017年01月26日
1: 名も無き被検体774号+@\(^o^)/ 2016/05/21(土) 21:23:50.79 ID:a+MBXVoz.net
信じられないような出来事だったけど実話なんだ。 

釣りだと思うならそう思ってもらって構わない。 

実際話だけ聞けば作り話みたいな話なので。 

あと特定防止のために少しフェイクはいれるけれど大筋は実話です。 

タイトルじゃ戦ったとか言ってるけど、ほぼほぼ俺たちが一方的にやられる話だ。 
書き溜めしてないのでゆっくり語ってく。

         
2017年01月23日
905: 名無しさん@HOME 2015/07/01(水) 21:29:57.25 0
娘が寝ている間に発作おこして意識不明になった事。 

いつも通り学校から帰ってきて、いつもの通りに過ごして 
おやすみー!と寝たと思ったら、夜中の2時に娘と寝てた旦那が 
(下の子がまだ小さく細切れ睡眠だったので、寝室別にしてた) 
隣の部屋から叫んで私の事を呼んでいたので 
こんな夜中にうるさいなぁとノソノソ行ったら 

娘が変な方向見ながら硬直してた。 

一気に目が覚めて、呼び掛けても無反応 
むしろ過呼吸気味になってきてる 
焦って泣きながら救急車呼んで、病院に着いて 
発作はおさまったけど意識が戻らなくて 
戻るまで生きた心地がしなかった。 

検査の結果は突発性てんかんで、夫も私も 
身内にてんかんになった人が居ないのでビックリした。 

夫に、よく寝てたのに気付いたねと聞いたら 
寝てたら布団の周りをグルグル周る黒い影?に 
うなされて起きたら娘が変になってたそうで 
そっちにもビックリした。

         
2017年01月23日
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/20(日) 20:59:02.60 ID:910zY/TX0
今年の夏の話


         
2017年01月22日
876: 名無しさん@おーぷん 2016/05/13(金)00:33:27 ID:tFv
こっそーり投下。

そろそろ結婚しようか、と話が出たので彼氏と彼の実家に挨拶に行くことになった。
お父さんがすごくにこやかに出迎えてくれて、客間に座ってしばらくしたらお母さんがお茶とお菓子を持って入ってきた。

「初めまして」って挨拶したら、とても優しく微笑んだままで「息子君、申し訳ないけど彼女さんには今すぐ帰っていただいて」と言われた。
びっくりしたけど、彼も「あぁー、わかった」って言って帰ろうって促すし、私の服装かアクセサリーが悪かったのかな?って泣きそうになりながら帰宅。
数日後、彼に別れを切り出された。
お母さんが謂わゆる見える人で、「彼女さんの先祖は酷い豪農でたくさんの人に恨まれてタヒんだ。あの子も後ろに何人も連れているし、外にもいてこちらを見ていた。あの子を嫁に迎えるわけには行かない。」って言われたって。
確かにうちの祖父は農家だけど、先祖の話なんて聞いたことない。何かに祟られた話もないし、そもそも彼氏は見えない人。
それでも彼氏は「悪いけど…」って私の話を聞いてくれなかった。
お寺さんに行くことも考えたけど、周りの相談した友だちには「あんたのことが気に入らないから口実にデタラメ言ったんじゃない?」と言われ、そのままに。
彼のお母さんの言ったことが嘘にしろ、本当にしろ、なんか色々無理になって別れた。

         
2016年08月31日
1:名無しさん@おーぷん2015/06/04(木)12:16:31 ID:ofo(主)
書き溜め無いからゆっくり書いていくけど

今から十数年前、当時は俺は「ビジネス交流会(仮名)」とか言う大学サークルに所属していた
規模は確か30人ぐらい。詳しい数は覚えていないけど、女子は10人しか居なかった。

一応ビジネス関係のマナーとか、出席時はスーツ着用義務とかされていたり、
OBの縁でオフィス街にある大きめの喫茶店経営(だがバイト)を経験したり、
現役社長・役職持ち・デパートの偉い人・スチュワーデス・警察官(キャリア組?)・中古販売店(という名の893)・接客セミナーの講師とかから接客術を教えられたりしていた。

……と言うのはもちろん建前。
そんなにポンポン来てくれる訳じゃないし、OBの喫茶店も週1~2でしか出ない。
メインは東京の居酒屋を飲み歩くみたいな今で言う飲みサーだった
女性比率は極端に少ないし、ほとんどの美人は体育系サークルに誘拐されていたので女性関係で揉め事のない比較的いいサークル

ただ飲みの席である日「出会いがほしい」と当時の会長(交流会なのでリーダーが会長と呼ばれていた)が言い出した
するとサークルメンバーが「そうだそうだ」と同調し始めて、

「なら山岳部と交流したら?あそこ美人多いよ」と男まさりだがずば抜けて美人のA子さんが提案した
A子さんは美貌もあるけど自身が持っている知性とコミュ力で本当に人間関係が広い人だから、すぐに山岳部との会合()を取り決めてくれた。

         
2016年08月22日
663:  2012/08/22(水) 01:09:12.00 ID:5gwv/vq60
今、怖くてたまらないから書き込む 

去年の3月で伯母が亡くなり途絶えた田舎の本家を俺の親父(末弟)が引き継いだので片付け開始し数百年かけて積りに積もった家財道具やら巻物、古文書を専門業者に引取って貰ったりしてやっと一昨日4番目の最後の倉の開封に立ち会ったんだがその時、伯母の1周忌で来ていた菩提寺の住職(親類)が急に血相を変えて俺と親父に詰め寄り、明けてはならん、と言うんだ。 

そうは言っても引き継いだ側としては片付けなきゃいけないし良く判らない物も多かったので(親父は7人兄弟末っ子で本家の事は殆ど知らなかった)それを確認して自分の先祖についても知りたかった親父と俺が反発するも、他の親戚含め第4の倉だけはダメだと怒り出した。

         
2016年08月22日
24: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2012/08/27(月) 18:31:15.66 ID:ROxD9jPT0
毎年夏に地元に帰って高校の頃の友人5人で集まるんだが、今年夏にちょっとおかしな事があった。
どうにも?・・・な話で、誰かに聞いて欲しくて。 
皆30半ばになって、子供が学校行き出した奴とかもいて結構色んな話題が出てたが俺たちの仲間内で一番明るくてムードメーカーだったFが性格が変わったように大人しくなってて、どうしたの?って聞いたら
「皆に聞いて欲しいことがある」と。何した?って 
聞いたら「なあ、いつ戦争終わったんだ?」と。
何言ってんだ?と詳しく話せよと突っ込んだ。 

そしたらF曰く 
・2~3年前から違和感が有った。詳しく覚えてないが、何か違う。例えば国旗。 
日の丸には違いないんだけど、最近少なくない?前はもっと駅とか公共施設に挙ってた筈。 
・北朝鮮と韓国に分かれてる?何故?確か歴史で習ったけど、俺たちが生まれる前に中国になって無かった?で、中国と日本で紛争が続いてて、沖縄が解放区でアメリカの支配下でそこから香港特区と貿易してなかった? 
・民主党って何?いつから政権与党になってた?というか、法律で首相公選制じゃなかった? 
とかとか・・・

         
2016年07月18日
33: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/09/13(土) 14:04:54.44 ID:iZR2Y4z90.net
俺的には、というか俺だけが洒落怖だった話。 

姉貴の友達に、霊が見える人がいて、ある日その人(以下、友子さんとする)をうちに連れてきた。なんでも守護霊を見てもらうらしい。 
たまたま俺も家にいて、姉貴は俺にも見てもらえとうるさいので、渋々従う。 

友子さんは俺の方を見るなり一言、「あ、カッコいい」と言った。 
曰く、背中に大きな刀を背負って、鎧を着たお侍さんが俺の後ろで、腕を組んでたたずんでるそうだ。 
しかもつけてる鎧が、戦国武将みたいなやつじゃなくて西洋の鎧っぽい感じで、全身をガッチリ覆ってはおらず手足と上半身だけに付けてるらしい。 

物の上からそんな感じの防具を着て、陣羽織を羽織ってて、それがアニメやゲームのキャラっぽい印象で、それで第一声が「カッコいい」だったようだ。 

友子さんは俺のそんな守護霊に興味を持ったらしく、その日以降も遊びに来ては俺を霊視した。 
そしてまた別のある日、友子さんは一人でやって来た。姉貴じゃなくて俺に用があるらしい。 
凄く真面目な顔だったので、部屋に入れて、話を聞く事にした。 

「あのね、あなたの守護霊のお侍様なんだけど」 
「はい」 
「実はその人、守護霊じゃないの」 
「……はい?」 
「何回か霊視して、お話も聞いてみたんだけど、お侍様はあなたの作った守護精霊らしいの」 

と言われた瞬間、背中がゾワッとした。 

うちのじいちゃんはオカルト雑誌の愛読者で定期購読してて、バックナンバーも大事に保管してた。 
俺が小6の時、その古い号に載ってたのが守護精霊の作り方という記事で、役割と名前、その他いろいろな設定を与えて、自分の願望を叶えるための精霊を自分で作るというもの。 
細かいところまでイメージしやすいように、下手でもいいから実際に絵に描いた方がいいとあったので、当時の俺は守護精霊専用ノートを作って、そこに自分を守ってくれるサムライチックなヒーローを描いた。


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