オカルトの記事一覧

         
2017年01月23日
905: 名無しさん@HOME 2015/07/01(水) 21:29:57.25 0
娘が寝ている間に発作おこして意識不明になった事。 

いつも通り学校から帰ってきて、いつもの通りに過ごして 
おやすみー!と寝たと思ったら、夜中の2時に娘と寝てた旦那が 
(下の子がまだ小さく細切れ睡眠だったので、寝室別にしてた) 
隣の部屋から叫んで私の事を呼んでいたので 
こんな夜中にうるさいなぁとノソノソ行ったら 

娘が変な方向見ながら硬直してた。 

一気に目が覚めて、呼び掛けても無反応 
むしろ過呼吸気味になってきてる 
焦って泣きながら救急車呼んで、病院に着いて 
発作はおさまったけど意識が戻らなくて 
戻るまで生きた心地がしなかった。 

検査の結果は突発性てんかんで、夫も私も 
身内にてんかんになった人が居ないのでビックリした。 

夫に、よく寝てたのに気付いたねと聞いたら 
寝てたら布団の周りをグルグル周る黒い影?に 
うなされて起きたら娘が変になってたそうで 
そっちにもビックリした。


         
2017年01月23日
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/20(日) 20:59:02.60 ID:910zY/TX0
今年の夏の話


         
2017年01月22日
876: 名無しさん@おーぷん 2016/05/13(金)00:33:27 ID:tFv
こっそーり投下。

そろそろ結婚しようか、と話が出たので彼氏と彼の実家に挨拶に行くことになった。
お父さんがすごくにこやかに出迎えてくれて、客間に座ってしばらくしたらお母さんがお茶とお菓子を持って入ってきた。

「初めまして」って挨拶したら、とても優しく微笑んだままで「息子君、申し訳ないけど彼女さんには今すぐ帰っていただいて」と言われた。
びっくりしたけど、彼も「あぁー、わかった」って言って帰ろうって促すし、私の服装かアクセサリーが悪かったのかな?って泣きそうになりながら帰宅。
数日後、彼に別れを切り出された。
お母さんが謂わゆる見える人で、「彼女さんの先祖は酷い豪農でたくさんの人に恨まれてタヒんだ。あの子も後ろに何人も連れているし、外にもいてこちらを見ていた。あの子を嫁に迎えるわけには行かない。」って言われたって。
確かにうちの祖父は農家だけど、先祖の話なんて聞いたことない。何かに祟られた話もないし、そもそも彼氏は見えない人。
それでも彼氏は「悪いけど…」って私の話を聞いてくれなかった。
お寺さんに行くことも考えたけど、周りの相談した友だちには「あんたのことが気に入らないから口実にデタラメ言ったんじゃない?」と言われ、そのままに。
彼のお母さんの言ったことが嘘にしろ、本当にしろ、なんか色々無理になって別れた。

         
2016年08月31日
1: 名無しさん@おーぷん 2015/06/04(木)12:16:31 ID:ofo(主)
書き溜め無いからゆっくり書いていくけど

今から十数年前、当時は俺は「ビジネス交流会(仮名)」とか言う大学サークルに所属していた
規模は確か30人ぐらい。詳しい数は覚えていないけど、女子は10人しか居なかった。

一応ビジネス関係のマナーとか、出席時はスーツ着用義務とかされていたり、
OBの縁でオフィス街にある大きめの喫茶店経営(だがバイト)を経験したり、
現役社長・役職持ち・デパートの偉い人・スチュワーデス・警察官(キャリア組?)・中古販売店(という名の893)・接客セミナーの講師とかから接客術を教えられたりしていた。

……と言うのはもちろん建前。
そんなにポンポン来てくれる訳じゃないし、OBの喫茶店も週1~2でしか出ない。
メインは東京の居酒屋を飲み歩くみたいな今で言う飲みサーだった
女性比率は極端に少ないし、ほとんどの美人は体育系サークルに誘拐されていたので女性関係で揉め事のない比較的いいサークル

ただ飲みの席である日「出会いがほしい」と当時の会長(交流会なのでリーダーが会長と呼ばれていた)が言い出した
するとサークルメンバーが「そうだそうだ」と同調し始めて、

「なら山岳部と交流したら?あそこ美人多いよ」と男まさりだがずば抜けて美人のA子さんが提案した
A子さんは美貌もあるけど自身が持っている知性とコミュ力で本当に人間関係が広い人だから、すぐに山岳部との会合()を取り決めてくれた。

         
2016年08月22日
663:  2012/08/22(水) 01:09:12.00 ID:5gwv/vq60
今、怖くてたまらないから書き込む 

去年の3月で伯母が亡くなり途絶えた田舎の本家を俺の親父(末弟)が引き継いだので片付け開始し数百年かけて積りに積もった家財道具やら巻物、古文書を専門業者に引取って貰ったりしてやっと一昨日4番目の最後の倉の開封に立ち会ったんだがその時、伯母の1周忌で来ていた菩提寺の住職(親類)が急に血相を変えて俺と親父に詰め寄り、明けてはならん、と言うんだ。 

そうは言っても引き継いだ側としては片付けなきゃいけないし良く判らない物も多かったので(親父は7人兄弟末っ子で本家の事は殆ど知らなかった)それを確認して自分の先祖についても知りたかった親父と俺が反発するも、他の親戚含め第4の倉だけはダメだと怒り出した。

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