イラッの記事一覧

         
2019年05月16日

1:名無しさん@おーぷん2018/01/24(水)06:17:17ID:gtd

後輩「インフルで休みます」

俺「分かった。診断書貰っておいてね」
後輩「金もったいないんで無理です」


俺「は?じゃあお前病院は?なんでインフルだってわかったの?」

後輩「明らかにインフルだとわかります。寝て治すつもりです」

俺「…いやいやそれじゃ通らないよ?」

後輩「どうしろと?出て行ってうつしたら大変じゃないですか」

なんかやめるって言い始めたらしいけど
中途採用でこれとかあのおっさんは
何をしてきたんだろう



         
2019年03月25日

110 :名無しさん@おーぷん2018/04/21(土) 14:29:07ID:dGs
人間じゃなくても、神経がわからん時があったな
大昔のことだが、実家に住んでいた頃、祖父母が猫を飼っていた
猫から見ると、家庭内の順位は、自分>祖父母>両親>子供(私と弟)らしく
私と弟の存在はほとんど無視、たまに手を出そう(撫でたりしよう)とすると
ピャッと逃げたり、シャーッと怒ったりしていた
ある日学校から帰ってくると、家族は皆出かけていて、私はおやつを探そうと台所に行った
そうしたら猫が一人で、いや一匹で台所に座っていた
どうせ私が近づいたら逃げるだろうと構わず冷蔵庫を開けたりしていると
猫が妙に甘ったるい声で「にゃあああん?にゃん?」と鳴きながらすり寄ってきた
甘えられるのに慣れていなかったので「えっ?」と体をよけると
さらに「んにゃんん~」と足にまといついてきた
ははん、こいつお腹が空いてて、ふだん餌をくれる祖母や母がいないんで
私に媚びてきたな、とわかった
私も鬼じゃないんで、いつもの餌のニボシを数匹だしてやった
しかし猫はニボシを見ると、口をつけずにうるんだ目で
私を見つめてため息をつきやがった(そう見えた)
あれ、お腹空いてないのかな?と思ったら、冷蔵庫の前に座り込んだ
ピンときた
冷蔵庫の中には、猫の大好物だがたまにしかもらえない「なまり節」が入っているのだ
たぶん今日の晩ご飯のおかずだから、私が勝手に猫にやってしまうわけにはいかない
私だって母の「なまり節とナスの煮つけ」は大好物だ
そこでニボシを指さして「なまり節はダメ~、これ食べなさい」といったら
「けっ!」という顔をして、どこかに行ってしまった
なんで祖母や母からでもめったにもらえないものを、私を懐柔すればもらえると思ったんだ


         
2019年03月04日

571 :おさかなくわえた名無しさん2017/11/04(土) 10:47:15ID:guKZRoyS.net
新人さん
とにかく覚えられない
メモとらない
一番簡単な作業を覚えられず何度も聞いてくるので目の前で説明しながらメモを書いた
それをその場で渡した
私「~ていうことなんですよ。おkですか?」

「はい!」

私「よかったー!はいっ!(メモ渡す)」

「はいっ!(メモ捨てる)」
うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお


         
2019年01月27日

98 :◆/x2F3KsDSVIL2012/06/19(火) 11:00:570
『ミキ(仮名)、そろそろもどってきなさい
母さんも反省している
家出したことも、ゆるすから
家族をすてたつもりで、一人生きていこうとしても
私たちはミキをみすてるなんてできないから
だからもどってきなさい』

まるで父親から娘への手紙のようですが、
元夫からわたし=ミキ(仮名)へのメール。


         
2018年12月21日

255 :名無しさん@HOME 2011/05/17(火) 19:19:04 0
娘が生まれて、ウトメと食事をしているとき(旦那不在) 
なんの流れだったかは忘れたが、いきなりトメが 
「お金がなかったら高校卒業したら(娘を)働かせればいいんだから~。 
うちは息子3人だけど、みんなそうしたよ!」と言い放った義母。 
いきなりだったのと、発言がイミフすぎて、笑ってスルー。 

でも旦那は大学出たって言ってたが…と思い確認したら、 
旦那どころか兄弟3人、全員大卒www 
女に学はいらないって言いたかったのか、 
子を大学へ行かせる金があるなら介護へ回せなのか、 
確認したくもないから聞いてないが、きっと後者だろうな。 
「年金受給額、夫婦2人で○円なの」って、私に言ってきたし。 
これも旦那にチクったら、旦那もウトメの年金額なんて知らなかった。 
全部嫁に押し付けようって魂胆丸見え。 
そういうことしてっから、同居OKだった私が 
別居希望になったんだよ、クソトメ。 


         
2018年12月06日

203 :おさかなくわえた名無しさん 2010/03/04(木) 19:59:59 ID:fZHfLRCB
10年ほど前、私は病院の栄養士だった。たまたま5月の連休に休みが取れたので、 
久しぶりに両親と母親の実家(田舎)に行った。 
母の実家には親戚一同が集まっていて、栄養士をしている私の話になったが、なんだか叔母たちにトゲがある。 
『栄養士なんてど~せ料理なんかできやしない、頭でっかちな女なんでしょ』そんな空気だ。 
久しぶりに会った叔母たちにそんな態度をとられて、私は落ち込むを通り越して、嫌な気分になっていた。 

そのとき、うちの母が夕食を作ると言い出したので、私も手伝った。 
メニューはその日の朝、山で取れた山菜とその他いろいろの天ぷらだ。 
下ごしらえを終えて母が「じゃあこれ全部揚げてね」と私に言った。 
20人分はあるだろう大量のネタを目の前に、私は臆することなく揚げ物をはじめた。 

私が働いていた病院は献立作成などの事務は病院専属の栄養士がし、厨房業務は委託会社が請け負ってた。 
で、私は委託会社の栄養士なので、現場で料理ばかりしていた。 
しかも、私が働いていた厨房は設備が整っておらず、フライヤーはおろか、 
自動的に油の温度を調節してくれるコンロもない。揚げ物は自分の腕と勘のみだ。 

慣れた手つきで、サックサクの天ぷらがバンバン揚がる様子を、目を皿のようにして見つめる叔母たち。 
そのうち、待ち切れなくなった叔父たちが宴会をはじめ、私が全部終えるころにはほとんどなくなっていた。 
私の口にはあまり入らなかったが、皆がとてもおいしそうに食べる様子を見るだけで、大満足だ。 

その後、叔母たちは私に対して、トゲのある態度で接することはなくなり、 
むしろ、一人の大人として接してくれるようになった。 

後日談…田舎で私の天ぷらの揚げ方が広まって、ボテッとしていた天ぷらがサクっとなったらしいww


         
2015年10月09日
538: 名無しさんといつまでも一緒 2008/02/29(金) 10:54:24 O
うちの旦那はビンタ一発で許してくれました
もう二度としません


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