ほのぼのの記事一覧

         
2018年05月18日

5: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/10/03(金) 12:35:34.17 .net
過去に妻に「愛してる」と言った(叫んだ?)話でもよかろうか… 
昨日預かりクリーニングから取ってきたコート見て思い出したのだが…



         
2018年05月09日

名無しさん@おーぷん 2018/04/21(土)13:23:40 ID:bMN
ヘソのゴマを顕微鏡で見てて草



         
2018年05月02日



301: 名無しさん@HOME 2009/08/19(水) 14:08:16
じゃあちょっとしたエネ話 

うちのトメさん(ウトさんは亡くなった)は料理が大好き。 
独居だけど、近くに住んでる私達やコウト家族を呼んで度々 
料理を振舞ってくれる。 
コウト嫁さん共々、手伝いをしようとしても 
「私の楽しみを取らないでよー」といわれる。
ウトさんを亡くして以来、普段一人分の食事しか作らないので、
大量に作る日はそれはそれは楽しいのだという。 
なので、他の家事の手伝いをしたり、こまめに会いに行って 
レシピを教わったり、レシピ本を持っていったりしていい関係だと思ってる。 




         
2018年04月27日

278: 本当にあった怖い名無し 2013/04/20(土) 21:37:57.96 ID:cTUotC+c0
中学の時のこと思い出したから書きに来た。 
でも最初に言っておくけど大した話じゃないよ! 
放課後に教室で友達と喋りながら宿題やってたらさ 
話の流れでこっくりさんやることになったんだけど

おいでくださいって言った瞬間「う」と「い」に十円玉が動いたのよ。 
まだ何も質問してないし、つーか何聞いても「うい」しか言わないし… 
そのうち「うい」が「ういり」になって最後は「ういりす」になった。 
何度か「ういりす」を高速で繰り返すのを見て友達の一人が突然叫んだ。 
「ウィリスか!ウィルスじゃなくてウィリスか!!だろ!?」 
こっくりさん「はい」に移動、十円玉停止。 
あとはうんともすんとも言わなかった。満足して帰ったらしい。 
…その日は月曜日で先週の日曜洋画劇場はダイハードだったんです。 
そいで昼休みにブルース…ウィリスだっけ?ウィルスだっけ?って話をしたけど 
アホの子しかいなかったから結局どっちだかわからないまま昼休みが終わった。 
んでこっくりさんに言われるまで皆すっかり忘れてた。 
たぶん悪魔や神様じゃないだろうけど超親切な何かが来てくれたっぽい。


         
2018年04月08日

704: 名無しさん@おーぷん 2015/11/11(水)21:15:23 ID:lOr
高校生の時に、ある男の子のグループがクラスの誰が可愛いと思うかという話題で盛り上がっていました。
その話である男の子が私のことを挙げてくれて、
「〇〇がいい!〇〇すっごい美人じゃない?ドンピシャすぎる!〇〇のうなじ見てるだけで幸せだわ。〇〇のうなじ舐めたいもん!(その時私はポニーテールにしてた)」
と言っていて、トイレから帰ってきた私が教室のドアを開けたときに、ちょうど友達と盛り上がっていました。
周りの友達は大爆笑だけど、その男の子は顔面蒼白で、当の私はドン引きしました。
それからは、彼とはなるべく関わらないようにしていました。しかし、学校帰りにたまたま彼が、妊婦さんに席を譲ってるのを見て、「なんだキモいと思ってたけど、優しい所もあるんだ。」って少し見直したこと。
また、結婚というものに対して高校生の頃から私自身憧れを持っていたので、「こういう人っていい旦那さんになるんだろうな」と思ったのを覚えています。
その後もチラホラと、彼の人柄の良さを感じさせられる出来事には巡り会ったのですが、恋愛感情には到底及びませんでした。卒業式の時に、彼から告白もされましたが、やはりお断りしました。
そうして大学に進学し、社会人になって言ったのですが、あまりいい相手には恵まれませんでした。
私が結婚を意識しすぎていたということもあったと思うのですが、友達や恋人としてはよくても、結婚となるとこの人とは…と足踏みさせられたということです。


         
2018年04月03日



813:名無し@話し合い中2006/08/12(土) 01:56:41
827 :826:2006/08/12(土) 00:09:46 ID:v/0N/3Wu
3年前くらいから、父は仕事でパソコンを使うようになった。
でも、根っからの関西人で、発音が関西な父。
そのままタイプするもんだから、当然変換されない。

父「おい!○○(私)!○○!パソコンが壊れた!」

私「はいはい、今度はなんですか」

父「あんな、なぬかって入れたのに、漢字にならへんねん!」

私「あんな?なぬかは「なのか」って発音すんねん。入れてみ?」

父「おぉ!「七日」ってなったわ!(・`ω´・)○○はすごいなぁ!(゜∀゜)」




         
2018年03月22日

701: 名無しさん@お腹いっぱい。 2008/02/22(金) 14:25:40
話の流れ豚切りでうちの馬鹿嫁ネタ 

もうすぐ引越しのため毎日ダンボールに荷物詰めてるんだが 
ふと気付いたら、本を入れてるダンボールに片っ端から 
「重いです」と書いてある 
ちょwwwwと思って持ってみたら実際重い 
なかでも一番重い奴には「めちゃくちゃ重いです」と書いてあり 
俺でももちあがらなかったので嫁に 
「これはちょっと重過ぎるだろ。ダンボール二つにわけたほうがいいんじゃね?」と提案 

翌日、「めちゃくちゃ重いです」に大きく×をつけて「軽くなりました」と書いてあった 
引越し屋さんが混乱するだろうがw


         
2018年03月14日

197:名無しさん@おーぷん2018/01/16(火)23:37:06 ID:???
息子二人のうち、長男が結婚したの。
お嫁さんは幼い頃に病気でお母さんを亡くしてしまって、
その分しっかりと頑張って生きてきた子なの

本当にいい子で、結婚しないと宣言していた長男が
コロッと意見を変えてしまうくらい、できた娘さんなのよ

でね、できれば程よい距離感で仲良くしていきたいのだけれど、
その距離感ってどのくらいなのかしら
勿論個人差があるのも重々承知だけれど、
嫌われるのが怖くて中々行動を起こせないわ

息子伝いで「仲良くしたい」ということは聞いているけれど、
社交辞令かもしれないじゃない

近くに住んでいて、もう既に何軒か
ちょっと小洒落たカフェは見つけているのだけど、
お茶に誘っても大丈夫かしら?
お嫁さんに嫌な思いをして欲しくなくて、ここ数日ずっと考えているわ
ほんわかしたこの場所で言わせてもらうわね、ごめんなさいね


         
2018年02月10日

372:本当にあった怖い名無し2013/08/04(日) NY:AN:NY.ANID:BUsaudFuO
幼友達の血筋は代々神降ろしをしてるらしい。その一族だけの季節の催しとかある。
幼友達は双子で、兄をA、弟をBとして話す。二人ともが幼友達だ。
この間、留学から帰国したBが聞かせてくれた話。

ドイツで神様拾ってきたと言う。正確には着いてきたらしいんだが。
お前ドイツに留学してねえじゃん。とか思ったけど、
海外皆ノリが軽くて、ドイツから来てる他の留学生が帰国するのに着いていったらしい。
しかも、かなり田舎だったて言う。自然あふれる場所で山歩き行って帰って来たら、
五歳位の子供が背中に負ぶさっていたとか。それ神様じゃなくて幽霊じゃん。
と、突っ込んでみたが、気配が人間ではないし清浄で土地の気配と同じだから気付かなかった、とBの主張。
ドイツ離れたら居なくなるだろ、と思ってたら日本までついて来たと言う。
しかも、Aに指摘されて気付いたB。最初に気付いて以降は完全に忘れてたマイペースさ。
Aが気付いたのは、たまたま日曜朝にアニメをテレビで見てたら、何かすごい清浄な気配がテレビ前で渦巻いている。
何事かと、意識切り替えて見てみれば、外人の子供がアニメに釘付けで、
目をキラキラさせて大興奮でドラゴンボール見てたらしい。
Bが起きて来たら背中に飛びついたから、Bが連れて来たと判明。
それからが大変。
神降ろしの一族に新しい神様キター!!!と一族お祭り騒ぎになり、マジで祭して、
儀式とかなんかBは大変な事になり、まだまだうやむやだった家督継ぐのがBで確定になってしまった。
Aは生温く見守ってるらしい


         
2018年01月27日

663:おさかなくわえた名無しさん[sage]2013/08/09(金) ??:??:??ID:fayNr7hA
高2の時、「公開告白」というのがあった。
「学校へ行こう!」の世代だったので、そこから来た流れだと思う。
(学校へ行こうは、テレビ番組の名前。学校の屋上から言いたい事を言うコーナーがあり、そこで告白する子も居た)
私がそれを見たのは2回。
1回は、転校する女の子が、HRで挨拶するときに、同じクラスの男子、朔ちゃんにその場で告白。もちろん玉砕。
2回目は、↑の次の日、Aさんが、ギャルに命令されてのこと。

この時も、朔ちゃんがターゲットだったんだけど、この朔ちゃん、結構なイケメン。
文化祭で、朔ちゃんが朔ちゃんをやって、大盛況。後日、学校宛に朔ちゃんへのファンレターが届くほどだった。
分け隔てなく接するタイプで、DQNから優 等生まで、朔ちゃんの友人の幅は広かった。
特に、女子からは絶大な人気で、どこに行くにも人の目がある感じ。これなんて少女漫画?って感じだった。

対するAさんは、川村エミコにそっくり。
話しかけると優しそうなん感じだけど、主張が少なく「暗い」って誤解されるタイプ。
いつもギャル集団からからかわれてて、「Aさんさぁ、○○(流行りモノの名前)って知ってる?」「マジ?知らないの!?やばくない!?」を繰り返す感じ。

で、昼休みに、またギャルがAさんに話しかけてきた。
ギャル「Aさんさぁ、最近超可愛くない?輝いてるって言うか。もしかして恋!?あ、分かった、相手朔ちゃんでしょ!」
ギャル「絶対そうだよね!朔ちゃん彼女居ないし、告っちゃいなよ!今!Aさんなら 絶対大丈夫!」
ギャル「昨日○さん(転校した子)振ったとき、好きな子いるって言ってたじゃん、それ、Aさんのことだって!」
と、Aさんの机囲んで笑う。もちろん、彼女たちは、本気でAさんのこと褒めてるわけじゃない。 

机で俯くAさん。見てられなくて、割って入ろうかと思ったら、急にAさんがガタッと立ち上がって、教室の反対側に居た朔ちゃんに直進。明らかに自棄だった。 
「え!?マジでマジで!?」とはしゃぐギャルたち。ポカンとしてる朔ちゃん。 
泣きたいの堪えてか、緊張してか、めっちゃ怖い顔して朔ちゃんを睨みながら、Aさんは告白した。 

Aさん「朔くん、私と付き合いますか?」 
朔ちゃん「うん。Aさんの彼氏にしてください。お願いします」


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