おばちゃんの記事一覧

         
2024年04月02日

877 :修羅場な話 2017/12/14(木) 07:40:46 ID:SP83F2GH.net
俺27歳。
職場の40過ぎのおばちゃんからたまに食事に誘われてたがそのおばちゃんは奢られるのが当然みたいな感覚だったみたいで
行く店はそこそこ値段の高い店だったけど「ああ、この人は独り身で寂しいんだろうし仕方ないな」と同情して奢っていた。
それでも食事に行ったのは4回くらいだと思う。あろうことか帰りのタクシー代をせびって来たこともあってそれはさすがに断った。
ある日、社内でそのおばちゃんが別の社員に「俺くんは私にご馳走するのが好きみたいで~」と言っていたらしく
なんかその態度にムカついてそれ以降誘われても行かなくなった。
さらに「俺くんとは付き合ってるようなもんだしねw」とか言ってたらしく、その噂は誇張されて
俺はそのおばちゃんと付き合ってると思ってる人もいたみたい。
それからラインで「○○に行ってみたいなぁ」とか「俺くんとこういう店行ってみたい~」というメッセージをことごとく回避してた。
その後、派遣で来ていた3つ年下の子と付き合うことになったんだけど、それを知ったおばちゃんの気持ちの悪いラインが増えてきたが
同じ職場のグループもありブロックするにも気が引けた。
業務中に泣いたり、欠勤が増えたり、挙句には鬱になったとかで。
2週間くらいおとなしくなっていたんだけど今朝久々にラインで「クリスマスって何か予定ある?」と入っていてゾッとした。
彼女がいる相手に聞くことじゃないよなぁ。
会社行きたくねぇ。


         
2024年01月27日

612 :修羅場な話 2012/10/18(木) 00:21:44 ID:mvqGijq9
この間会社の50代近くの女忄生社員が退職した。
独身だけど人当たりよくて、良い意味で「おばちゃんっぽい」人
俺は内勤で結構話す機会があって、給湯室とかで雑談してわりと仲良かった。

その人の最後の勤務のとき、給湯室で色々
○○さんいなくなったら寂しくなるな~とか言う話してたら
そのおばちゃんがひそひそ声になって
「実は私結婚するの。だから、寿退社なんよw」って言われた

想像もしてなかったから「えええー!!!」ってびっくりした
周りには退職理由は「家庭の事情」としか言ってなかったから・・・

         
2023年08月03日

365 :修羅場な話 2017/07/30(日) 23:32:17 ID:+2ZzRXwK.net
ラーメン食いに行った時の話。

何となくラーメンが食いたくなって近場にあった寂れたラーメン屋さんに入った。
外も内装も薄汚れてて老舗感がハンパじゃなくて「こういう店が意外と美味しい」の典型みたいな店。
とりあえずオススメの醤油ラーメンを頼んで待つ事数分。店主兼店員なオバチャンに出されたラーメンは見た目普通のラーメン。味も普通のラーメン…これは普通だなーと思いながらラーメン啜ってると隣のオッサンが食べてた餃子が異様に美味そうに見えたので追加注文する事に。
注文すべく厨房にいるオバチャンを覗いて声をかけてみると…
「オバチャーン」
「は~い!」
額には滝のように流れる汗、振り返った反動で飛び散る汗、今まさに千切りにされているキャベツに添加される汗…
「あっ…お会計…お願いします…」
「は~い、ちょっと待っててね~」
そしてキャベツに向き直った反動でさらに添加される汗…
会計を済ますと俺は直ぐさま店を出て歩いてしばらく先のコンビニで水を買い口をゆすいだ…

厨房は決して覗いてはいけない…俺は一つの心理を見つけた…

そしてあの唐揚げ定食を頼んだ人の冥福を祈るしか出来ない…

         
2023年07月26日

812 :修羅場な話 2015/11/18(水) 13:27:06 ID:r17
うちの会社を半年で辞めさせられた事務パートさんみたいだ
その人もミスが多くて、銀行に行かせるといつも何か忘れて一度は取りに戻ってくるのと
暗証番号忘れて電話してくるのがお約束だった
それとミスやトラブルがあっても絶対言わない
午後2時くらいに取引先から
「FAX流してもエラーで返ってくるんだけど」と連絡が入って、その電話を受けた社員が事務パートに確認したら
「あー、朝から音だけ鳴ってFAX流れてこないんですよね」と平然と答えて
そういう時はすぐに報告しない、と言われたら不貞腐れてた
もう40過ぎてるのに「自分は3月30日生まれだから物を覚えるのに時間がかかる」って言い訳して
3月31日生まれの上司から
「早生まれを理由にしていいのは未就学児だけ」と怒られたら泣いて辞めてった

         
2023年06月04日

906:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2014/11/04(火) 15:59:47.84 ID:KS7ZwVm4.net
賛否両論あると思うが俺はよくやってくれたと思った見ず知らずのおばちゃんの武勇伝

家族で動物園に行った時のこと
嫁さんと子供たちがトイレに行っている間にお土産屋さんを覗いていたら、
小学生の団体と障害者の施設?の団体がいて店内はわりとごった返していた 

施設の団体は車イスの人もいたが引率の人たちが
他のお客さんの邪魔にならないように少人数で入れ替わりで見たり、
人がくるとよけたりしてくれていたのでとくに問題はなかったのだが、
小学生軍団の一部がやりたい放題 

騒ぐのはもちろん整列して置いてあるものは
わざとぐちゃぐちゃにしぬいぐるみはいらねwと言いながら放り投げる 
引率の先生はダメだよ〜と小声で言いながら落としたものをそっと拾うだけ 
後から聞いた話、ガラスも割ってしまったけど謝りもしていなかったらしい 

そのうち走り回っていた子供が施設の人たちの近くを走り回り、
しまいにはどけ!とか言いながら車椅子の前に急に飛びだした 
その途端施設側の引率のおばちゃんが
「もう我慢できん!ちょっとあんたら座りな!!」と大声だしたかと思うと
子供2人の首根っこを捕まえてその場に座らせた(何人かは逃げた) 
急に静まりかえる店内


         
2023年04月26日

322 :修羅場な話 2016/06/23(木) 17:11:00 ID:???
自分はおっさんなのに若い女忄生に好かれたい人って、よくいるんだな。
うちの職場にもいる。
私はもう50歳のおばちゃんだが(ババアと呼ばれても抵抗ない)
職場に私と同世代のおっさんがいて、若い女忄生社員に何かと話しかけてはうざがられている。

20代の美人独身女忄生Aに
「嵐なら誰が好き?」
「AKBなら?」
Aさんに興味ないですと言われても
「僕はアイドルにはちょっとうるさいんだよ。アイドル批評のブログも毎日更新してるんだ」

30代のカワイイ系既婚女忄生Bに
「さっきCさん(同僚の男忄生社員)と話してたよねー、仲いいの?」
「Cさんておかしいよねー、話も通じないしさ」
Bさんがそんなことないですよ、変なこと言わないでくださいと反論すると
「あーやっぱり仲いいんだ。ひゅーひゅー仲良しー」
BとCは仕事の打ち合わせをしていただけ。

仕事にならないので、50代私がでしゃばる。
「はいはい自分の席に戻って、もう、おっさんてやーねー、
若い女忄生に構ってもらおうって必タヒね」
おっさんは突然真っ赤になって、大声で「おっさんて呼ぶなぁぁぁぁっ!」
あんたは私をおばちゃんて呼んでるだろうがよ。
(ババアと呼びたいんだろうけど社会人だから自制しているんだろうところは誉めてやる)

おばちゃんが割り込んでくるなと言われたので
デスクの両端をつかんで微笑みながら
「じゃあ私、机のこことここをつかんで、あなたの方に思いきりひっくり返すわね」
と言ってみた。
おっさんはヒクッとなって「ち、ちゃぶ台返しかよ」
やっとおとなしくなった。
だがな、ちゃぶ台返しという言葉を知っている時点で、あんたも若くはないんだぞ。
AさんとBさんに感謝された。

このおっさんは東日本大震災の後に途中入社してきたのだが
奥さんと子供は、震災の時に子供の安全を第一にと、奥さんの実家に帰り
いまだに戻ってきてないらしい。
ここは西日本なんだがな。

         
2023年04月19日

428 :修羅場な話 2017/10/20(金) 12:49:33 ID:UK07R+9f.net
ふと思いだしたこので書く

7年前に嫁が男作って離婚
三つ子の親権は俺がもらった
ちなみに店の奥が住まいで
のんびりした商売なので
子育てには不自由しなかった
元々離婚前からずっと育ててたし
嫁が勤め先で浮氣してる間も
子育てしてたから何も問題はなかった
でも困るのは外出

最近は大人しくなったけど
小さい頃は3人であれこれ要求するので大変だった
小学校一年になった頃
元嫁が5人で家族旅行したいと言ってきた
新しい夫も賛成してるとのこと
「だったら3人連れて行って来てよ
たまにはのんびりしたいわ」と言ったら
子供達が俺が一緒じゃないとイヤだと
そしたら嫁が「旅行中は全部面倒みるから
本当に何もしないでいいから」というので言った
約束通り、お風呂のときも食事のときも全部任せきり
のんびりとバイキングなど楽しんだんだが
旅行中5回ほど見知らぬおばちゃんに
「アンタも少しは手伝いなさいよ」
「そんなんじゃ離婚されちゃうよ」
「こんな役立たずのだんなじゃ奥さん可哀想」
まあ状況知らないから仕方ないとは言え
よく他人にこんなこと言えたもんだ

         
2022年07月30日

120 :修羅場な話 2007/04/16(月) 20:06:19 ID:EdOsGuJD
仕事帰りの夕方にスーパーに寄って弁当を買った。
店外の駐輪場そばにたいやき屋とワゴンに乗ったスリッパやマットがあった。
帰るときにスリッパを横目で見てたらおばちゃん達が騒いでた。
園児くらいの子供を連れた女におばちゃん二人が大声で騒ぐ。
どうやら女が買い物後にワゴンの商品を取って袋に入れたっぽい。
おばちゃんA「泥棒よ~、それ取ったら泥棒よあんた」
女「ちょっ、まだ取ってないし泥棒じゃないし」
おばちゃんA「取ってるじゃない、泥棒はだめよ~」
女「だから泥棒じゃないって!」
おばちゃんB「泥棒じゃないって、…強盗?」
女「えっ!」
おばちゃんA「強盗って、強盗杀殳人?」
女「ええっ!ちょっ…」
おばちゃんB「いやいや、まだ人は杀殳してないし強盗だけ?」
おばちゃんA「とにかく取っちゃだめよ~、あんた返すかレジで買ってから帰りなさいね~」
女「だからー」
ここでたいやき屋のおっちゃんが割り込み、女をレジに強制的に誘導。
ぽかーんと見ていた俺におばちゃん二人は
「泥棒と強盗、どっちが合ってるのかしらね~?」と聞いてきたから
俺は「そういう時は万引きって言うんじゃないんですかね」と答えた。
おばちゃん二人は「あー、万引きか~。兄ちゃんよー知ってるね、万引きか~」
「でも万引きって子供がすることじゃないの?」「大人がする場合も万引き?」と大声で喋ってる。
その後おっちゃんと女が出てきて「万引きだったのね。泥棒じゃなかったのね。」とやっぱり大声で話しかけてた。
女は周囲の注目あびてて帰りたがってたけどおばちゃん達にまとわりつかれてた。

         
2019年09月12日



340: おさかなくわえた名無しさん 2006/03/28(火) 09:34:55 ID:NRxjo4is
昨日ほか弁を買いに行った時の話。 
俺結構優柔不断なので店員に「ご注文どうぞ」って言われてもちょい悩む。 
んでいつもの様に悩んでたら俺の横からおばちゃんが注文。 
おばちゃん「からあげ弁当2個、急いでね。」

店員「こちらの方が先ですので」 
おばちゃん「まだ注文してないからこっちが先でしょ!!!」 
店員「順番ですので・・・」 
俺「別に構いませんよ(;´Д`)」 
おばちゃん「ほら!早くしてね!!」 
って感じでおばちゃんパワー炸裂。 
おばちゃんてずうずうしいってかホント凄いね。



         
2015年10月12日
67: おさかなくわえた名無しさん 2013/04/20(土) 11:37:06.22 ID:QKkefp8z
平日の微妙な時間帯の電車内。チラホラ空いている席が目立つ。
前に座っていた小学生低学年くらいの女の子が、先日学校であった行事での体験を楽しそうに母親に話していた。微笑ましい。

駅に着くと旅行者らしきおばさん(50代そこそこ)数名が大きな声で話しながら乗車してきた。
「あら!ちょうどあいてる!」
「よかったわ〜!座ろ座ろ!」
なんて言いながら足下に荷物を置き、おかしをバリバリ食べ始めた。

口からお菓子をボロボロこぼしながら尚も大声で話し続けるおばさんたち。
女の子はおばさんたちが乗車してくる前までは小さな声で母親と話していたのに、おばさんたちの声の大きさにかき消されて段々大きな声になっていった。

いい加減母親が女の子に声の大きさを注意するが、おばさんたちにも聞こえていたようでムッと母親を睨んだ。
あっという母親の表情。
車内の雰囲気か一層悪くなったところで女の子

「お母さん!!なんてこと言うの!
”お年寄り”はね、お耳が悪いの!
だから声が大きくなっちゃうのは仕方ないんだよ?
それにね、視野(?)も悪くなるの!
だから周りに人がいるってわからないの!
迷惑かけてるってわからないの!
でもそれは”おばあちゃん”になると目やお耳が悪くなるからなの!
仕方ないでしょ!?それなのにお母さんは…」

先ほどの会話の内容が先日あった行事、老人ホームでのボランティアのこと。きっとそこで学んできたんだろうね。
おばあちゃんは、お年寄りは…と繰り返していた。
おかげでおばさんたちは俯いて静かになったし、向かいに座ってたサラリーマンは、吹き出したのを誤魔化す咳払いでむせて大変そうだった。
それ見て笑うJK…と連鎖していきもはやカオス状態の車内。
もれなくわたしも吹き出した。
注意するにできない母親が一生懸命しーしーってやっててちょっとかわいそうだったけど女の子GJ(笑)


Twitter プロフィール
2ch(5ch)鬼女系のまとめサイト 修羅場な話まとめのつぶやきアカウントです。
最新記事
最新コメント
記事検索
月別アーカイブ
カテゴリー