衝撃体験の記事一覧

         
2019年04月21日

812:おさかなくわえた名無しさん2016/06/19(日) 19:09:30.06ID:4wkxaMZH
4年ほど前の私の行動が切っ掛けで、つい昨日、友達が1人いなくなった。

携帯からで申し訳ありません。
長くなるので分けます。

昨日久しぶりに友人Aと飲みに行き、
プロポーズを受け来年挙式予定だという報告を受けた。

じゃあ今日は祝杯だね!なんて言いながら結婚の話題へ。
まだそのような予定がない私は、
代わりに4年前に参加した親友Bの式の思い出を語った。

「Bの式以外行ったこともなかったし、お心付けっていうものを知らなくて
受付とスピーチのお礼を渡された時は反応に困ったよ。
新郎側の受付がベテランだったからよかったけど、
私1人だったら空気を読まず焦って返しちゃってたかも」

こう言ったところAの表情が曇り、どんどん口数も減っていった。
そして結局入店してから30分くらいで
「ごめん、気分悪いから今日は帰る。はいお金。」
と言って本当に帰ってしまった。

初めは心配したのだが、
色々考えてたら頭がぐちゃぐちゃになり飲み直したくなったため、
1人で入りやすいお店を探していた。
するとそのタイミングでAからLINEが。

「急に帰ってごめんね。でももう付き合いは続けられないと思って」
というようなことが書いてあった。

あれ、私酔って何か地雷踏んだ?なら先に一度謝ろうと思い
「こちらこそ気分悪くさせてごめん、何か気に障ること言ったかな?
申し訳ないんだけどその瞬間に気付けなくて」
と返事したところ、こう返って来た



         
2019年04月21日

506:名無しさん@おーぷん2015/03/19(木)10:04:20ID:n9Q
5ヶ月程前から義両親と同居という話が持ち上がっています。
きっかけは義父が階段から落ちて足を骨折してしまい、義母だけでは義父と知的障/害・半身麻痺のある義兄の面倒を見きれないからです。

なんとかしてくれと義母からヘルプの電話が来た旦那は「やっと俺を頼ってくれた!」と同居に
かなり乗り気です。

しかし旦那は1年前から無職。
私の給料だけで生活しているのですが、義実家で同居となると今の会社は辞めなければなりません。

旦那と私の仕事が早く見つかればいいのですが、万が一見つからなければ義父母の少ない年金と
私達の貯金を切り崩しての生活となってしまいます。

それもかなり辛い状態になるのはわかりきってるのに、旦那は義父母から年金を取るような事は
しないと言うのです。
ここまで世話になったのだから俺たちが生活を保障するのは義務、義兄の世話からも解放させて
あげよう(私は家に入って家事介護の全てをやれ。)と言います。

簡単に言えば旦那は頼られた事に舞い上がって現実を見れてないです。
どうすれば旦那に現実を見てもらえ、同居を諦めてくれるのでしょうか。


         
2019年04月20日

286:名無しさん@HOME2012/06/22(金) 15:14:43.93 0
兄嫁の弟に体操服とかス/ク水とかぱんつとか盗まれてた。
ついでに襲われかけた。

とりあえず警察に駆け込んで事情を話した。
兄嫁から「そんなことくらいで警察行くなんて非常識!」って怒られた。
今両親と兄と兄嫁両親が激怒して、兄嫁〆てる。

自分の許容量超える修羅場に出会うと、人って物凄く冷静になるんだなと思った。
なんかすべてが他人事みたいだよ…。


         
2019年04月20日

464:おさかなくわえた名無しさん2017/09/06(水) 14:13:56.82 ID:f6gnxS6e
初めて、夫の実家に嫁として帰省したときに夜ご飯に
「桜エビのかきあげとはんぺんフライを作ったから楽しみにしてね」と言われて
「え?何?その素敵な奥さんのような節約レシピ?」って、
夕飯の支度を手伝わなかった自分の行いを棚に上げ、
嫁になった途端この扱いかと衝撃を受けた。
で、食卓を見たら、生の桜えびだけのかきあげと
普段見慣れている白くてふわふわしたはんぺんでなく
平べったく灰色のツミレのようなはんぺんのフライだった。

食べたらあまりの美味しさに衝撃を受けた。

今ではGWに帰省する度に冷凍の生桜えびと黒はんぺんを買って帰る。


         
2019年04月20日

669:可愛い奥様2016/10/10(月) 14:17:20.16 ID:+rIIXhmS0
昼ご飯を食べるのに、
買ってきたパンを切ったあと、別室にいる夫を
「食べるよー!」と呼んだら

『お前の物を片付けてやってたんだろうがよ!?
なんだ、その言い方は?あ?!』
と凄い剣幕で怒られた。

(夫の名誉のために書くと普段はそんな言い方は絶対しない)

『普通は できたよ だろ?!』と怒るので、
自分で作ったものなら「できたよ」だが、
今回はパンを切っただけで、
私は作っていないから
「食べるよー」と呼んだと説明しても
夫にとっては「食べるよ」は
『さっさとしろよ、グズ!』の意味でしかないそうだ。

私的には、買ってきたケーキやお菓子を出す時も
同じように呼んでいたつもりなんだけど。

普段、怒らない夫の激怒が怖すぎて、
逆効果だってわかっているけど、
今は別々の部屋にいる。
なんか嫌な休日になっちゃったなぁ……。


         
2019年04月19日

252:名無しさん@HOME2012/10/14(日) 22:00:49.08
取り違え修羅場に便乗
病院で母が私を産んだ同じ日、同じ時間にもう一人女の子が産まれた。

翌日母乳をあげる為、母がヨタヨタしながら新生児室に行くと看護士さんがオロオロ
聞くと私ともう一人の女の子、どっちが母の子なのか似過ぎてて判別出来ないと半泣き
母は「私はスルンと産んだ。だからこの子だ!」
と内心思いつつ
「あ、こっちが家の子です~」と頭がまん丸な私を連れて行ったそうな。

もう一人の子は頭が少し瓢箪の様になっていたらしい
母「だからあんたは、ひょっとしたら私の子じゃないかも知れなかったのよ~」
姉、強張った顔の私に慌てて
「お母さんにこれだけ似てて、そんな訳無いよアハハ」
と言ってくれたけど、ピー年間育ててもらって有り難いと思ってるけど、吃驚したよ母さんorz


         
2019年04月19日

911:名無しさん@HOME:2007/08/12(日) 23:53:03
やっと、やっと義父母との別居話がまとまり、
不動産屋に行き内覧→契約までこぎつけたというのに、
トメの「やっぱりさみしいわ」の一言で旦那「…二世帯立てようか?」

トメキラーン☆旦那と二人でいそいそと二世帯関係のサイトを見てる。
(ちなみにウトは別居賛成、二世帯嫌い)
本気で頭にきた。もう絶対に口キカネ


         
2019年04月19日



465:名無しの心子知らず[sage]2013/11/15(金) 20:57:59.00 ID:simFPG/c
まともに就職経験ないのは危険だなと思った今日この頃。

バイトのみで就業経験ない、親が相当でかい会社の部長やってる子と結婚したんだが、育児安定してきたし働きたいという希望聞いたら、パート先のチーフと不倫して、子供おいて出て行ったわ。

高校の頃からの付き合いで当時はすごいショック受けてたんだけど、他の誰より向こうのお父さんにタヒぬほど謝られたのが印象的だった。
悪いのは100%娘の方、本当に申し訳ないって。
あんなできた両親から産まれた娘がこんなことになるとは、誰が予想しようか……



         
2019年04月19日



641:名無しさん@HOME[sage]2009/09/17(木) 22:01:33 0
嫁イビリだったのかどうかが怪しいのでDQNな話ですが。

「トメさんは家事に厳しく、特に水周りは絶対にお湯を使わせてくれなかった。
真冬でも冷水で皿洗いをしないといけないので辛い~でも私は時々だけで自分の家
ではお湯なのに、トメさんは毎日冷水だもんね、ガマンしなきゃと思ってた。
本当は嫁がいないところではお米研ぐのもお湯だったのにねw
でも当時はそう思い込んでたから、同居する時にウトメ世帯の台所にはお湯が出る
ように作ってもらわなかったの!w小さな親切だと思ってたらひどい鬼嫁だったわ!w」
…という話を実母から聞いていて、いざ自分が嫁入りした時の正月にトメさんから
「お皿洗うのにお湯なんか使わないでよ」
と言われ、パーっと実母の顔が思い浮かんでしまった。

そして笑い話のつもりで集まっている義親戚一同にこの↑の行まで全部喋った。
ヨッパの男連中と若い世代は笑ってたけど、婆連中の微妙な顔が忘れられない。
ちなみにトメも「脂汚れが落ちないからっていつもお湯じゃん」と旦那につっこまれてた。
それ以降は平和なので、天然な母にお礼を言っておいた。



         
2019年04月18日

608:本当にあった怖い名無し2012/08/11(土) 11:07:03.89 ID:fmT0ht8oO
大学時代1つ上の先輩に惚れた。
当時ど田舎から都会に来てボソボソとなまっててみんなに馬鹿にされていた俺にも普通にしゃべってくれる某アイドル似の彼女は女神に見えた。
一生懸命のプッシュでなんとか付き合ってもらえる事に。
だが彼女はとんでもない女だった。



彼女のおかげで彼女のグループに入れていろんなとこに行けたのだが、常に俺をパシりや笑い者にした。
荷物持ちや買い物はいつも当然のように俺。
「いいよ。いいよ。こいつにやらしておけばいいじゃん。」
人を迎えに行って増えた分全員が車に乗りきれなくなって俺だけが下ろされた事もあった。
酔って寝てる間に俺の顔に落書きした上、ボールペンで腕をブスブス刺したり頭を蹴って起こされた事もあった。
俺のしゃべり方を真似してみんなで笑ったり、
無理矢理化粧されてその顔で外歩かされて馬鹿にされた事もあった。
それから20数年後、俺は某二流会社に就職し一応課長と呼ばれる立場になった。
ある年に入って来た新入社員がその時の女に顔も声もそっくりだった。
話しを聞くと俺と同じ大学出身。
「母もその大学出てるんです。」
旧姓と名前を聞くとまぎれもなくあの女だった。
新入社員は自分の母親に俺の事を話したらしい。
「課長は母に憧れていたそうですね。」
「母は課長は田舎から出て来たばかりで頼りなくてかわいそうだからかわいがってやったと懐かしがってましたよ。」



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