閲覧注意・恐怖の記事一覧

         
2021年09月18日

323 :修羅場な話 2010/03/18(木) 14:33:20 ID:Q89S8s7o0
もう17年も前のことだから時候と思いたい。
そして自分の頭の中からも記憶を消したい過去。

貧乏人なくせにそこしか受からなかったお嬢様大学(3流)でカツカツの生活をしていた私。
仕送りがほとんどなかったため、バイトに明け暮れる毎日。
もちろん贅沢な生活を満喫している同級生達と話が合うはずもない。
とても孤独を感じていたある日、自炊の買出しをするため近所のスーパーに行く。
それまでの人生で高級な牛肉というものを食べたことがなかった。
牛肉といえばコマ、見たいな感覚しかなかったほど。。
牛肉の陳列棚に目をやると最上段にはけた違いの高級和牛が。

もうなぜそんなことをしてしまったのか、魔がさしたという言葉がこれほどぴったりくる瞬間ほかにない。
小さめだけど分厚い塊のパックを自分のバッグの中に入れてしまった。それほど食べたい!とも
思わなかったはずなのに。
なんかものすごく冷静にほかの買い物をして、レジに並び、かごの中だけの商品分お金を払った。

店を出たところで化粧の厚いおばさんに腕をそっと掴まれた。
店員ではないようだったが、万引きGメンみたいなのと思った。
小さい声で確かへらっと笑いながら<ごめんなさい、ゆるして‥>と言ったのを覚えている。
それからすぐ近くに自分のアパートがあることを話したら
おばさんは<そこで話しましょうか>とにこにこしている。そのままアパートへ。
部屋に着くと急に泣けてきて謝りまくったが、ふとみるとおばさんは上半身ネ果。。
意味がわからなかったが、気持ち悪くニヤッと笑ったおばさんは<ちょっと吸いなよ>と。

㲗首を震えながら吸った。そして私の股间をまさぐりながらあえぎまくっているおばさん。
あまりにショックだったからか、幽体離脱状態になっていた気がする。
記憶も、自分とおばさんを見下ろして眺めている自分、という感じになっている。

すぐに引っ越した。大学も辞めた。あの町には二度といっていないし、当時の知人もさっぱりいない。
今は結婚して子どもも旦那もいるが、あのことは本当に誰にも話せない。
肉は捨てた。
長文駄文失礼しました。


         
2021年08月30日

457 :修羅場な話 2012/06/10(日) 23:39:54 O
流れ読まずに投下
傷害に該当する危険忄生もあるんで、不快な方はスルーして下さい

嫁子の持ち物を値踏みし、高いと贅沢だと非難し安いとそんな安物と貶し、嫁子が買ったor買ったと推測される物を踏んだり足蹴にしたりが日課なトメ
自分とムチュコタンの洗濯物は綺麗に畳んで片付け、嫁子のは
「どうやって畳んでいいかわからないから~w」
と廊下や台所の床にバラ撒いて放置し、その上を汚い素足で通過
留守中には寝室物色して持ち物チェック
私が帰宅して玄関に買い物袋を置いたらまず汚い素足で蹴る、買い物袋を台所に置いたら中身を一つ一つチェックしていちゃもんつけ
食べ物蹴るなと注意したら
「たまたま足が当たっただけ」
洗濯物を踏むなと言ったら
「親が早くタヒんで躾をして貰えなかったのを馬鹿にしてる」
寝室物色は
「神経質な嫁子の被害妄想」
挙句、嫁子にいびられたとムチュコタンに泣きつく始末
ムチュコタンに訴えても
「ママンはコミュニケーションが下手だから、女同士仲良くしてあげて」
「頭にきたから仕返しするかもよ?」
「嫁子の好きにしたらいいよ」
ムチュコタンの出張中は益々酷くなるので、好きにさせて貰った

嫁子が買った物を踏むのが好き
寝室を物色するのが好き
ごくシンプルに、寝室入ってすぐの床に「嫁子が買った」薄手のラグを置き、間にびっしり画鋲を敷き詰めて出勤した
どうなったかは知らんが、その日以来玄関まで買い物袋を蹴りに来たり、いちゃもんつけながら台所をウロウロすることはなくなった
そのラグは、夏用の玄関マットとして活躍中☆

         
2021年07月02日

81 :修羅場な話 2014/10/04(土) 09:29:32 ID:22pgqC1Ck
俺の復讐ではないんだが
うちの会社は圧迫面接は絶対にしない、二十数年前に人事担当者が再起不能なまでにやられたから
面接担当者のAは会社の面接時に圧迫面接をやっていた・・・というか会社側から特に指示はなく自分が好きでやっていた(らしい)
ある日いつもの様に圧迫面接を終えた日、上機嫌で帰ったAは次の日変わり果てた姿(タヒんではいない)で発見された
帰宅途中に数人の暴漢に㬥行を受けたAは指を1本ずつへし折る・耳にキリを突っ込まれる・目玉えぐられる等の凄惨な行為後玄関前に捨てられていた
当時は総会屋・暴カ団の関与が疑われたが、会社に目立ったトラブルがないこと、人事所属でその辺と関係も薄いことから怨恨の疑いも調査されるが結局犯人は捕まらなかった
タヒななかったせいかどうか知らないが新聞等の報道は小さかく、むしろ週刊誌の方でやばいネタとして報道された(らしい)
やっぱり面接した相手だよなと当時の人事職員は分かっていたが、Aはその件を一切話さなかったし会社も醜聞ネタなんで警察には話さなかった
だからうちの会社は面接は最低3人以上、圧迫的な行為はしないことで今も続いている

         
2021年06月14日

194 :修羅場な話 2014/04/27(日) 01:31:36 ID:???
大したことではないかもしれないが、忘れられない。

親戚のお姉さんが出産間近になって、一緒にベビー用品を買いにショッピングセンターへ行った。
ベビーベッドや椅子をあれこれ見てると、プーンとどこからか異臭が漂ってきた。
う○ことおしっこの臭い。しかも、かなり放置した、ボットン便所のような臭さ。
プラス、獣のような、何とも言えない濃いアンモニア臭。

臭いがしたほうを振り向くと、ギャルの女の子がいた。
その子は化粧もばっちりだし洋服もオシャレしてたけど、
よく見ると化粧が雑でアイラインがはみ出ていたり、髪もぼさぼさ、服もしわしわで異様な雰囲気だった。
目が据わってるというかタヒんでるというか、一点を凝視してて思わず身を引いた。

まさか、この臭いは彼女? と思ったら、臭いの源は彼女の後ろにいた。
まだ歩けない1才くらいの子が、店の床に座り込んでいた。
よれよれのTシャツしか着ておらず、そこから出た腕や足、顔は薄汚れて黒かった。下は紙おむつ一枚だった。
紙おむつもボロボロで外側が既にかなり汚れていて、多分う○こでぱんぱんに膨れていて、
かなり長い間替えていない様子だった。
床の上をハイハイしたりして、元気ではあった。

あまりに衝撃的な光景で、とっさに、出産間近のお姉さんに見せてはならないと思い、
「トイレ行こう」と誘って店を出てしまったので、それだけなんだけど……。
あれが本物のネグレクトなんだ、と思って、その後何度も思い出してしまう。
そんな状態だけど、その母親はベビー用品コーナーを見てたんだよなぁ、とか思って。

         
2021年06月11日

969 :修羅場な話 2013/09/22(日) 02:19:40 0
俺の離婚話。
クソ長いから暇なやつだけ読んでな。

元嫁は付き合ってた頃から束縛がひどかったんだが、結婚してからみるみるうちにひどくなった。
会社に着いたら会社の電話から元嫁携帯にワンギリ強要、昼休みと15時と帰宅前に元嫁にメール強要。
残業がある日は会社から1時間おきに元嫁携帯にワンギリ強要。
「俺の邪魔すんな」って言うが、「だってあなたが好きなの」とメソメソ泣くので、惚れた弱みで
仕方なく従ってたのが悪かったと思う。

会社の飲み会は当然女がいるが、元嫁はそれが気に入らない。
俺の部下が女なのも気に入らない(当時は庶務担当課だったから女忄生だらけ)。
スーツに女の臭いが付いていると言っては、ドライクリーニング必須のスーツを衝動的に洗濯機にぶちこもうとする。
たまらずクリーニング屋にスーツとワイシャツを出すようにしたら、今度はクリーニング屋のおばちゃんの
においがついていると言ってわめく。
会社に来る弁当屋から弁当買おうとしたら、「他の女が触ったものなんて食べないで」と弁当を持たせてくる。
おかげで外食は結婚してから2回くらいしかしていない。

でもやっぱり愛情はあるので、結婚から4年目に息子が生まれたが、元嫁はそれは可愛がっていた。
息子の世話に追われたせいか、俺への束縛がなくなっていた時期だったな。

         
2021年06月04日

30 :修羅場な話 2014/10/21(火) 10:57:25 ID:gw5KbMiiI
朝から汚い話で申し訳が、今病院で暇だから書かせてもらうわ。
今から2ヶ月程前かな?
便秘薬や浣腸なんかじゃビクともしないかなりの便秘持ちな私に久しぶりに??が出そうな感じが来た。
今回は2週間ちょっと溜まってた。
お、よっしゃきたでーとルンルンでトイレに行ったんだが出そうな感じはあるのに何分何十分頑張っても出てこない。
牛㲗飲んだりしたら出るかな?と思って、一旦トイレから出て牛㲗休憩。
10分ぐらいしてそろそろイケるかな?と再度トイレチャレンジしたがまた出ない。
出そうな感じも遠のいてしまった。
あちゃーせっかくのチャンスだったのになーと思いつつもそのまま忘れていった。
さらに2週間も経ってくるとさすがの上級便秘持ちな私でもお腹が辛い。
この時点で病院行くなりすればよかったんだけど、なんせ私の最長溜め込み期間は1ヶ月半。
しかも以前便秘で病院に何度か行ったけど、浣腸か漢方薬、あとは食事の見直し(食事ダイアリーってのを昔やらされて提出したら理想的な食事スタイルなのにって太鼓判貰った)を言われるだけで改善される事はなかったため、もうちょい待てば出るだろうと放ってしまってた。
気付けばあった言う間に最長記録を更新して溜め込み期間1ヶ月と3週に突入した頃だった。
朝ベッドから立ち上がると吐き気を催す程のめまいで倒れた。
うわ吐く吐く!となんとかトイレまで這いずっていき嘔吐。
10分ぐらいひたすら吐いて吐いて、胃液しか出なくなってた。
吐き気が治まって口をゆすごうと洗面台に立って鏡を見るとビックリ。
顔がなんというか真っ黄色。
これヤバイやつかもと、携帯で救急車呼んだ。
待ってる間に意識失ったみたいで気付いた時には病院のベッドの上で、横には泣き顔の親がいた。
緊急手術したらしくて、医者によると肛門の少し中の筋肉が石みたいに固くなる病気にかかってたらしく、そのせいで正常な便の送り出しが出来なくなってたらしい。
その上もともと便秘気味なので水分の少ない固め??がどんどん溜まって屁すら通れない状態になったため体内に毒素溜まりまくりでぶっ倒れたらしい。
まさか自分がそんな病気になってたとは思わなかったw
今はそのせいでまだ入院中。
けど来週には退院出来るみたいだぜ!

         
2021年05月15日

637 :修羅場な話 2013/11/06(水) 21:56:14 ID:dvJkL1vl
サークルの仲間に誘われて男女混合8人ぐらいで一泊の山行。
登山自体はチョロくて一泊するほどでもなかった。泊まった山小屋の親父が
まったく喋らなくて陰気で嫌な感じだった。
俺の経験では山小屋の親父って、愛想がよくて話好きが多かったのに真逆。

それから程なく、登山中の女忄生単独行の杀殳人事件が報道された。
山小屋の名を聞いて眩暈がした。俺らの泊まった小屋だった。
犯人は山小屋の親父。
ウィキみると、未解決ながらほかに数人の被害者がいるらしい。

過去に数人杀殳して、その後ひとり杀殳した强姦.魔の炊いた飯を食って、そいつ
が眺めている横で男女雑魚寝していたのかと思ったとき。

オッサンの嫌な思い出です。

         
2021年04月17日

899 :修羅場な話 2012/09/04(火) 04:03:54 0
先週終わったばかりの修羅場。眠れないのと自己整理のために吐き出させてください。

私39歳。
弟35歳。 
義妹35歳。姪が5歳と3歳。

5歳姪と共に歩いていたら56歳の農家長男に、タックルかまされて胸もまれて58歳男忄生の待つワゴン車に拉致未遂されました。
ワゴン車でスカートめくられパソツおろされかけましたが、姪がiPhoneで110押して叫んだため未遂ですみました。
姪は指を骨折、私は太もも骨折。
秋の稲刈りの前に手を付けて、とりあえず収穫後に嫁取りと養子縁組を組むつもりだったそうです。
襲ったのは勝手に組まれて断ったお見合い予定者2人組です。

ざっと書くと義妹両親が自分たちになつかないで私になついているので可愛くない5歳姪と高齢だけど稼ぎの良い私をセットにして傷物にして売り払い、
うちの実家+マンション諸々の権利を長男嫁両親として主張したいから襲わせたんですけどね。
釣書見させられたから顔覚えていたし、警察も動いてくれたし犯人あっさり逮捕。
義妹は絶縁したばっかりの義妹父母に連絡・面会禁止を弁護士等して言うことになりました。この年になってレ亻プされそうになった自分にびっくり。

         
2021年03月17日

786 :修羅場な話 2013/09/15(日) 15:19:11 ID:hmFDjOCZ
スレ違いだったらごめん。
パート先で一緒のママ。
最初はニコニコと近づいてきて、帰る方向が一緒なのでたまにお茶して帰ったりしてた。
そのうち、朝最寄り駅のホームで待ち伏せされたり、
電車の中で他の車両を渡ってまで私を探しに来るようになった。
ちょっとス㋣ーカー?と思ったけど悪くとるのもいけないと思っていた。
そのうち会社帰りに飲みに誘われたり、買い物に誘われたりするようになり、
うちは子供もいないし、時々付き合っていた。
しかし付き合うといつまでも帰らない。
3年生の娘が居るというのに、「コンビニに行って弁当買って食べて」なんて電話していた。
さすがに「もう帰りなよ」と言っても帰らない。
最初は気持ち悪いくらいニコニコと近づいてきたママだが、
この頃にはすっかり上から目線で、乱㬥なタメ口になっていた。
子供の事はしょっちゅう「バカ,ボケ、シネって言ってんだー」とか
「お金あげるからあんたが育ててよ」とか言い始めた。
しかも「中学の頃万引きで警察に捕まったんだー」などと聞いてもいないのに語り始めた。
これは関わらない方が良いと思って疎遠にすると、また敬語でニコニコと近づいてきた。
職場なので波風立てるのもと思い普通に接していると、また上から目線の乱㬥言葉になる。

         
2021年03月13日

9 :修羅場な話 2017/08/05(土) 12:39:37 ID:K3bJoxIK.net
俺的に洒落にならない怖い話。
幽霊とかじゃないんだけど。

バイクが趣味でお盆休み一杯、帰省もかねてあちこちをウロウロしてた。
で、休みの最終日の夕方、また一人暮らしのワンルームマンションに帰ってきた。
一週間、誰一人入る者のいなかった独身男の部屋は、むわっと蒸し暑い。
クーラーをつけて熱いシャワーを浴びて、ビールのカンを空けてソファーに座り、ひといきついたその時。

ジジジジジジジジジジジジジジジジ!

部屋の中に大音量で奇妙な音が鳴り響いた。
音がした方向を見て、俺は「え!?」と固まった。

白い壁に、蝉、蝉、蝉。
蝉が10匹ほどとまっていた。
そのうちの一匹が、人の気配を感じてか、急に鳴きだしたのだ。

気持ち悪い。だが、俺も男だ。
別に、虫が怖いわけでもなし。
どこから入ってきたのだろう?換気扇?などと思いながら、壁の蝉の群れに近づいて、ぞっとした。

その蝉の、一匹一匹が、壁に虫ピンで固定されていた。
鳴いた蝉以外の他の蝉は、既にタヒんでおり、すっかり乾燥していた。

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