奇妙な体験談の記事一覧

         
2019年02月28日



650: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2017/07/20(木) 14:51:56.06 ID:Wy4talnK.net
1人暮らしの祖母が行方不明になったこと 

大がかりな捜索や警察の捜査にもかかわらず遺体も見つからずじまい 
結局近くの大きな川に飛び込んでジサツしたのではないかとういうことになった 

けれど祖母は足が悪くほとんど動けなくて、そこまで自力で行けたとは思えない 
それだけでなく高額の預貯金もすでに解約され行方不明 
誰かが受け取ったはずだが、全てのものがなくなっていてそれも結局わからなかった




         
2019年02月27日



294: 本当にあった怖い名無し 2018/02/15(木) 19:15:26.65 ID:B4meD5dw0.net
人生初の書き込みなので、スレ違い等だった場合申し訳ありません。 
怖かったので聞いて下さい。 

私の住む地域は山にでも行かない限りはあまり雪の積もらないところです。公園等でソリが滑れるくらい積もるのは7年に一度程度。 
今回も例に漏れず、積もった所でうっすらといった所です。 
元々霊道のいくつもある土地だそうで、幼い頃から変なものを度々見たりしていました。 
故に多少の心構えはあったのですが、今回は少し勝手が違ったのです。 

家は箱形の二階建てで、屋根にはアンテナのみ。雪の積もる物等何もないのですが、今年初めての雪の日。 
それは起こりました。 
私の部屋は二階。前述の通りもう上は屋根裏等もない鉄筋コンクリートの家。 
その日の夜。そこに突然どさり、というかなりの重さを含んだ音が降って来たのです。 
その時は「雪でも落ちたかな?」なんてのんきにしていましたが屋根には頼りないアンテナしかない上に、突き抜けて空しかない所です。それなりの重量の雪が積もる事等あり得ないのです。一瞬ぞっとしたものの、一日目はそこで終了。 
二日目の夜。 
一人で部屋にいると、ずるり、ずるりと重い物が屋根の上を移動するような音がします。 
流石に怖くなってその日は数珠を巻き、盛り塩をして床に付きました。 
三日目の夜。 
コツコツ、コツコツと変な音が屋根から響いていました。 
嫌な予感がしましたが、どうする事も出来ず就寝。 
しかし、嫌な予感は見事に的中してしまいました。 

長くなったので切ります。




         
2018年08月05日

313:名無しさん@1周年2015/03/31(火) 12:17:50.81 ID:8puu2hpU0.net
自分の意見を通すのに幽霊使うのはちょっとあかんわな。

俺は昔、亡くなったじいちゃんが夢に出てきて「バナナ持って来て」って
言われて、それがあまりにも具体的だったんで一応帰省してバナナもって
いったら、母親とかばあちゃんとか兄貴とかみんなバナナ買ってて、
「じーさんバナナ欲しいならだれか一人の夢にだけ出てくれ」って仏壇に
文句いったことがあるw


         
2018年02月10日

372:本当にあった怖い名無し2013/08/04(日) NY:AN:NY.ANID:BUsaudFuO
幼友達の血筋は代々神降ろしをしてるらしい。その一族だけの季節の催しとかある。
幼友達は双子で、兄をA、弟をBとして話す。二人ともが幼友達だ。
この間、留学から帰国したBが聞かせてくれた話。

ドイツで神様拾ってきたと言う。正確には着いてきたらしいんだが。
お前ドイツに留学してねえじゃん。とか思ったけど、
海外皆ノリが軽くて、ドイツから来てる他の留学生が帰国するのに着いていったらしい。
しかも、かなり田舎だったて言う。自然あふれる場所で山歩き行って帰って来たら、
五歳位の子供が背中に負ぶさっていたとか。それ神様じゃなくて幽霊じゃん。
と、突っ込んでみたが、気配が人間ではないし清浄で土地の気配と同じだから気付かなかった、とBの主張。
ドイツ離れたら居なくなるだろ、と思ってたら日本までついて来たと言う。
しかも、Aに指摘されて気付いたB。最初に気付いて以降は完全に忘れてたマイペースさ。
Aが気付いたのは、たまたま日曜朝にアニメをテレビで見てたら、何かすごい清浄な気配がテレビ前で渦巻いている。
何事かと、意識切り替えて見てみれば、外人の子供がアニメに釘付けで、
目をキラキラさせて大興奮でドラゴンボール見てたらしい。
Bが起きて来たら背中に飛びついたから、Bが連れて来たと判明。
それからが大変。
神降ろしの一族に新しい神様キター!!!と一族お祭り騒ぎになり、マジで祭して、
儀式とかなんかBは大変な事になり、まだまだうやむやだった家督継ぐのがBで確定になってしまった。
Aは生温く見守ってるらしい


最新記事
最新コメント
記事検索
読者登録
LINE読者登録QRコード
カテゴリー