ほっこりする話の記事一覧

         
2017年10月30日

1:名無しさん@おーぷん2017/08/05(土)09:17:08ID:VjH
普段はほとんどベタベタしてこない猫が、
やたらと身体をひっつけて来たり、
寝床に入りに来たりするし、
目が合う度に「ンニャッ!!ニャー!ニャー!」
と何か喋りかけるように鳴く。

他の家族にはしないようだし恋の季節でも無い感じ。


これって、俺の身に何か起こる系??



         
2017年10月28日


1 :名無しさん@おーぷん:2016/09/20(火)22:17:36 ID:QGd

釣りだと思われても仕方ない内容なので
釣りだと思って見てもらってもいいです
この手のスレは初めてなので
詠みづらい文章だと思います


         
2017年10月27日


241: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/06/07(金) 22:58:48.56 ID:ia9KYsou
今日、久しぶりに明るいうちに仕事が終わって
たまにはテイクアウトのピザでも買って帰ろうと思って
住宅街の中にあるピザ屋に寄ろうと歩いていた。
そこは住宅街と言っても道が広いので、
車は滅多に通らない代わりに結構スピード出す車も多い。
そこで3歳ぐらいの女の子が道端にしゃがんで
アスファルトから伸びた雑草を抜いて遊んでた。
母親らしい女の人は4人で輪になっておしゃべりに夢中。
そんな様子が近づいてくるのをなんとなく眺めながら歩いていた。
そしたら女の子が道路の反対側に何か見つけたらしくて
急に立ち上がって駆け出した。
同時に俺の目の端に原チャリが見えたもんだから
危ない!と思ってとっさに女の子を捕まえた。
そしたら輪の中から女の人が血相変えてすっ飛んできて
俺の手から女の子を引きはがしキッ!と睨んできた。
「いや、あの、そうじゃなくて」と焦った俺はしどろもどろ。
「あっち行ってよ!気持ち悪い!早くっ!」とか言われて
他の女の人たちも「きも」「ほんと危ないわね」とかボソボソ言ってた。
俺、自分でもキモメンだと思うけど、
キモメンなりに真っ当に生きてきたつもりなんだ。
母親の目の前で誘拐なんてしねーよ。
ロリコンでもねーよ。
ただただ危ないと思っただけなんだ・・・。
犬みたいにシッシッって払われて、俺涙目。
結局晩御飯なにも買わずに帰ってきて卵かけごはん食べた。
まあ美味かったけどさ。


         
2017年10月26日

1: 名無しさん@おーぷん 2017/08/14(月)22:30:20 ID:a3w
一人語りしてもええのかな・・。


         
2017年10月19日

604:名無しさん@お腹いっぱい。2017/07/18(火) 18:29:14.01 ID:kWjeIYYp0.net
妻が今日から海外出張。
1週間くらい帰ってこない。
常備菜作っていってくれたけどすぐ終わる。
時差がにくい。テロが不安。


         
2017年10月05日


553: 本当にあった怖い名無し[] 2010/02/01(月) 16:29:16 ID:eXQVYWj50
長い上にとりとめない話なんだが
流れ読まずに投下していいかな


         
2017年09月22日

450: 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 2013/10/25(金) 01:33:00.59
嫁がさ、一日中何度も「愛してる」って言ってくれるんだよ。仕事中もメールが入るんだよ。 
可愛い娘2人も産んでくれたしね。娘に「お父さん、大好きなの。」って言ってるらしいし、そもそも娘に「お父さんを尊敬している」って言っているらしいし。 
だから、娘が本当に素直に育っている。 

俺、鏡見たら自分でもブサって思うくらいなんだが、なんで9歳も年下の可愛い嫁が来てくれたのか今でも不思議。 
嫁が、思春期になって色々と知ってしまった長女に「ママはね、お父さんだけなのよ。それが一番幸せなことなの。」と言っているのを聞いてしまってね、それを長女が素直にうなづいているのをドア越しに見て、涙が出たよ。 
ホントに良い結婚をしたなぁって、思うよ。 


         
2017年09月22日

320: 名無しさん@お腹いっぱい。 2010/04/23(金) 22:35:10
そろそろ30になるという時にした伯父に紹介された相手が嫁だ。 
俺は大学の時の彼女に手酷く裏切られてから、 
女気なし(風呂屋を除く)で暮らしていたが、 
息子のいない田舎の伯父からそろそろ身を固めろと言われて、 
父の実家に行った際に、無理やり引き合わされた。 

その時24の嫁は生まれてから一切男気がなしだったんだが、 
誰もがそれを疑わない容姿の持ち主だった。 
しかし、嫁の雇用主の伯父が言うには 
「ちょっと暗いが真面目な良い娘、家庭的で結婚相手には最適」 

初顔合わせの席で会ってみれば、凄く暗いww 
話もろくに出来ないし、地味で田舎臭く、 
とてもじゃないが相手にする気は起きなかった。 
そのまま盛り上がらずに別れる段になったんだが、 
急に嫁が大声を出して、 

「オハギ好きですか?」「…はぁ」 
「作ってきたんで帰りの電車の中で食べて下さい」 
ちょうどお彼岸だったんだが、 
大きめ目のが12個入った紙の箱を渡された。 
面倒だなと思ったが要らないとも言えずそのまま持ち帰った。 

一人暮らしの部屋に戻り、蓋を開けて 
持ち方が悪かったせいで片寄ってて洗練されてない感じの 
あんこの塊を見ているうちに何故か、嫁はきっと 
不器用で苦労性だけど誠実で心の暖かい人柄だと思った。 
はっきり言って直感もいいところだが、嫁とは上手く行くと思った。 

だが、連絡先も聞いてなかったので伯父に、嫁の事が気にいったので 
結婚を前提に付き合うつもりだと電話した。 

次の日の夜の10時頃、嫁から俺の携帯に電話があり、 
「本気なんですか?」「はい」 
「私で良いんですか?」「はい、嫁子さんが良いんです」 
「…」「…嫌ですか?」 
「嫌じゃないです!」「じゃぁ友達から初めて下さい」 
「はい、嘘じゃないですよね?」「はい、信じてください」 

今、嫁のお腹には3人目がいる。


         
2017年09月22日

888: 882 その1 2016/12/20(火) 16:18:07.87
俺:34歳 
嫁:29歳  
先輩:たしか31歳 

俺、ちょっと特殊な専門職なのだが会社が倒産し、 
契約社員として嫁会社へ。 
(契約社員からの正社員登用が望める会社) 

嫁は俺が入るチームのチーフで先輩はその部下 
俺は嫁の部下で先輩の後輩となる。 

嫁の第一印象は「事務的で冷たい感じ」。 
先輩が契約社員担当、先輩の指示で俺は動く。 
が、この先輩とのやりとりがスゲーストレスだった。 
俺が作った書類等に1回でOKをくれることは無く、 
必ずダメ出し、作り直しを要求される。 

ダメ出し自体が嫌なわけじゃないのだが、その理由が、いつも俺にはよくわからない。 
「分かりにくい」とか「読み手のこと考えてる?」とか「文章がさぁ」とか。 

こう書くと先輩が粗探し的をしてるだけじゃないかと思われるかもだが、
この職種は他者にプレゼンする要素もあるので、一概に先輩がおかしい、とは言えない。 
「分かりにくい」というのは十分なダメ出し理由になるんだ。 
ただ、俺が「どこが悪いか」を理解できていないだけで。 
で、わからないながらも言い回しを変えたり、レイアウトを変えたりを何度かするとOKが出る。 
釈然としないながらも「読みやすさってそういうことなのかな」とか思ってた。 

でOKが出る際も、いつもため息交じりで「まぁいいや」的な態度で。 
何よりきついのが、それらのやりとりの際に先輩が高確率で発する 
「使えねぇヤツだな」という呟きだった。 
俺に直接ぶつけると言うより、独り言みたいに呟く。 
でも確実に俺にはもちろん、周囲の人にも聞こえる音量で。 

俺は、自分で言うと嫌味だけど、自信家なところがあった。 
派遣社員とは言っても同業他社で働いていた自負もあり、 
この会社に入っても即戦力になれるというか、 
この会社のシステムさえ把握すればすぐに役に立てる自信があった。 
もっと言うと、正社員になれると思ってた。 
だが先輩とのやりとりでプライドズタズタ、みるみる落ち込んでしまった。


         
2017年09月06日

636: 名無しさん@お腹いっぱい。 2011/04/09(土) 14:27:39.38
最終行ったあとのバス停 

俺「バスないみたいですよ」 
嫁「みたいですね。困りました」 

だった気がする


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