冷めたの記事一覧

         
2020年06月21日

321 :修羅場な話 2018/08/25(土) 19:58:29 ID:UaPBYFxk.net
彼とその友達と数人でキャンプ行こうと誘われたが私はアウトドアが嫌いなので断った
日程の前日に「食材の買い出しって何を買ったらいいんだろう」と電話がかかってきた
ネットで調べた方が早いよと言いつつもあれこれ話しをしたら
どうも買い出しが面倒なようで「今日は仕事が忙しくて買いに行く時間ないかも」とか言って
要は私に買いに行けと遠回しに言っている
「私だって忙しいの。買い出し担当なんだから自分で行かないと
そもそも私はキャンプ参加しないんだから」とビシッと言った
当日、現地から電話がまたかかってきて
足りないものがあってまあ何とかなったけど友達の〇〇君が
「お前が買いに行ったの?彼女に買いに行って貰えばよかったのに」と言っている、とわざわざ報告の電話をしてきた
彼の周りの友達はきちんとした人ばかりでそんな事を言うなんて到底考えられない
私に買いに行かす事に失敗して更に自分でやりなさいよと一喝され
面倒な事から逃れられなくて悔しかったのだろう
向こうも「買い物してくれない女なんて」と冷めただろうけど
自分の役割を人に押し付けるなんて人としてどうかと
しかもきちんとお願いしないで遠回しに言ってこっちから
「じゃあ、私がやってあげようかぁ↑」って言ってくれるのを待つなんてクズ中のクズ


         
2020年06月02日

160 :修羅場な話 2008/02/19(火) 11:18:17 0
私がインフルエンザを発症したとき、
運悪く大トメ(ウトメと同居していた)も寝込み
重ねて不運なことにウトメの老人会の旅行にぶつかった。

「嫁子ちゃん、ばあちゃん(大トメ)の看病お願いね」
とのたまうトメ。
「無理です。おばあちゃんにうつしたら大変だし
第一、私動ける状態じゃありません」
と断るけど「いいからいいから」で話にならない。
夫に援護を頼むと
「行ってやればいいじゃん。大分良くなってきたじゃん。
お袋だって介護で疲れてるんだし、たまには楽させてやれよ。」

私はそのまま倒れて救急車で運ばれ、
事態を知った両親が激怒→退院後実家へ。
その後、ウトメ夫が詫びを入れてきて和解しましたが、
あれ以来完全に冷めてしまった。
今は自己都合wで停戦中だけど、近いうちに離婚を切り出す予定。

         
2020年03月24日

850 :修羅場な話 2008/07/15(火) 15:15:16 ID:v+jwdlbF
爽やかで人柄もよくて、さりげなくブランド服着てたり
なんで独り身なんだろう?と不思議。
付き合い始めた時は有頂天だった。

けど、付き合いが深まるに連れてなにか違和感。
今も「こう」と具体例が言えないんだけど、とにかくジワジワと気持ち悪くなっていった。
笑ってるはずなのに笑顔が気持ち悪い。
優しい言葉のはずなのに気持ち悪い。

頭では「どこも変じゃないよ」と言い聞かせんだけど
なにか意識の底で危険信号が鳴ってるみたいな拒絶感。
手を繋ぐのも気持ち悪くなって、申し訳ないけど別れた。

「いつもそうやって一方的に終わる。理由を教えて欲しい」
って言われたけど、ほんとに説明できなかった。
具体例が挙げられない。
ただ「なんとなく気持ち悪い」
ああ、だから彼女が続かないのか…と納得。

         
2020年03月16日

126 :修羅場な話 2015/05/11(月) 23:01:01 ID:V0kiFNsl.net
結構昔だけどショタっぽいホ/モと付き合ってた時のこと
二人で吉野家で朝飯食ってたらその子が財布を忘れたと言い出した
その時は奢るから大丈夫と言ってたんだけど食べ終わってからイタズラ心がでてきて
「俺も財布忘れたわー」
ってふざけてたら本気にしたらしく焦り始めた
調子に乗って「先にコンビニ行ってて」
とあたかも食い逃げするみたいな雰囲気出して送り出したら顔を強張らせて出て行った
その時は可愛いなぁと思って見てたんだけどその後が最悪だった
会計済ませてからコンビニに行ったらそいつの足元に出来たてホヤホヤのゲロが…
若干冷めつつ、彼のゲロじゃないたまたまゲロがあるだけと自分に言い聞かせてた
彼は俺を見つけて「どうしたの?」と涙目で聞いてきたんで
「財布忘れてないし」ってレシート見せたら
「ふざけんなよ!」ってじゃれついてきたんだけど口がありえないほど臭かった
天使みたいに可愛いって惚れてたけど口の臭さとのギャップで一瞬で冷めた
それ以来男とは付き合ってない

         
2020年02月28日

705 :修羅場な話 2019/01/14(月) 13:47:32 ID:YAUi85ng.net
叩かれるの覚悟で書く
子供の頃からクラシックギターをやっていて
途中でフラメンコギターも始め、やがて
フラメンコギター教室でギター演奏のバイトを始めた
ここの先生が10歳くらい年上だったんだけど魅力的な美人で
飲み会をキッカケに交際が始まって結婚することになったんだけど
みんなの前で発表されたら、驚きの声に続いて、生徒達から
「私達の憧れの先生なんだから幸せにしなかったら許さないわよ」とか
「なんでこんな素敵な先生があなたなんかと結婚するのよ」とか
口々に言われるのをニコニコと聞いてる先生を見ているうちに
サーッと冷めてしまって、その場で「じゃあやめます」と言ってしまった
悪い冗談だと解釈されて微妙な笑いに包まれたものの、こちらの気持ちは一瞬で醒めてしまって
その後少し才柔めたけどお別れして教室も辞めました
理由はちゃんとその場で言った
「なんかそういうこと言われるのは不本意だし、先生も全然こっちの肩持とうとしないし将来が不安かなと」
上の発言した生徒達は泣き出すし先生オロオロするし、そういうの見てるうちにどんどん冷めた

         
2020年02月08日

150 :修羅場な話 2019/05/22(水) 17:02:24 ID:ULe
恋冷めとか神経わからんとか色んな要素が含まれてるけど、やっぱりここが適当かな。

数年前のことだけど、当時私は古いマンションの5階で一人暮らししてた。
そこに引っ越して半年ぐらい経ってから、仕事から帰ると何か違和感があって
でもその違和感の正体が分からない気持ち悪さが付きまとうようになった。
なんだろう、なんだろう、とモヤモヤしながらも特に何かの被害があるわけでもないので普通に生活していたが
ある時帰宅すると玄関マットの上にゴミが落ちてたのね。
それはコンビニのレシートを丸めたもので、私はレシートを丸めたりしないからえ?と思って広げてみたら
私が使ったことのないコンビニのレシートだった。
その瞬間膝がガクガクして震えて立っていられなくなって、彼氏に来てもらった。
彼氏は機械に強かったので、すぐに監視カメラを取り付けてくれて犯人が分かった。
そのマンションのオーナーの息子が侵入してたんだ。
私が借りて鍵を渡される前に合鍵作ってたらしい。
部屋の中では引き出しを物色したり、冷蔵庫のペットボトルをラッパ飲みしてたり、
枕に顔をうずめたり、気色悪い映像が録画されてた。
直ぐに警察に映像と共にコンビニのレシートも提出して逮捕された。
マンションのオーナーさん自身は泣きながら謝罪してきて、
示談金とは別に引越し費用と新しいマンションの敷金も支払ってくれた。
そこまではいいんだけど(良くないけど)、修羅場には続きがあって
一段落したあと、彼氏が「おまえの歯ブラシなんかも使ってたんだろうなw
知らず知らずに関節キスとかw
風呂のタオルなんかも使ってたりして。ち〇こ洗ったりなw」
とか笑いながら話してきて、想像したら震えあがると同時に
そんなことを被害者である私に冗談でも言う神経が理解できなかった。
本当に私のことを好きでいてくれる人なら、そんなこと言う?って思って
もうその彼のことを冷めるどころでなく嫌悪の対象でしかなくなった。
解決に協力してやったのに、別れるとか糞みたいな女だな!とか言われたよ。
協力してくれたことは有難いと思ってるけど、それはそれ、これはこれ。
ほんの半月ぐらいの出来事だけど、私の人生最大の修羅場だった。

         
2020年02月08日

868 :修羅場な話 2019/05/02(木) 11:58:29 ID:MfF
昼時にアポなしでやって来た彼氏(今は元彼)、「腹減った」と食事を要求してきたのでオムライスを出した。
が、皿を目の前に置くか置かないかぐらいで「なにこれ、パセリかかってねーじゃん!」と大騒ぎ。
信じらんねー、信じらんねー、と言いつつ立ち上がってキッチンの戸棚をガサガサ。調味料が入った箱を持ってきて
「なんだよあるじゃん、かけ忘れ?本当お前ってドジだよな」とかなんとか言いながら、オムライスの上に小瓶をフリフリ。

それ、青のりなんですが。

「やっぱ洋食はこうじゃなきゃな!」と山盛りの青のりを乗せたオムライスをかき込む姿をみて、スーッと冷めた。

         
2020年01月13日

175 :修羅場な話 2014/06/08(日) 19:40:22 ID:UISdG2YCk
理不尽冷めかもしれないけど。
当時私学生、彼氏30歳、付き合って1年半。
年の差のこともあり、真剣に付き合いを考えてるという証として彼はご家族に早い段階で紹介してくれ
(これも今考えるとちょっとよくわからない)、ご家族には非常に良くしていただいてた。
彼の母親は会社を経営していた。

ある日「母の知人のレストランで特別メニューが食べられるからおいで」と誘われ、
病気で先が短いという彼祖母にも「私さんもぜひ来てほしい」と言われたのでありがたくご一緒させてもらうことにした。
けれど、どうしても外せない用事ができ、結局キャンセル。
後日彼からその日の様子を聞いたんだけどその内容が
・実は彼母の自営仲間でのイベントの一環
・終わったのは23時近く。店は車の距離で、彼は運転できない。つまり途中で帰れない
・美味しかったよ、来れなくて残念だったね。また誘うね。
といったもので、一般客としての来店だけど友人サービスで特別メニューを食べれるだけだと思い、当初お誘いに応じた私は
「そんな場に婚約もしてない無関係の息子の彼女を誘うものか!?」とドン引きして冷めてしまった。

彼や彼の家族からすれば純粋に私に美味しいものを食べさせたいという思いだったのだろうけど(実際度々ご馳走してもらってた)、
法事の後の食事会にも誘われることがあったりと、そのあたりの距離感が私とは違うんだなぁと感じ、合わないと思って別れた。
お世話になったことには今でも感謝してるし、あちらから誘われたとは言え私も少し甘えすぎていた面もあったと思い、そこは反省してる。
実際他の面でもモヤモヤすることがあり別れたので微妙にスレチかもしれないけど、この件は私にとってなかなかのインパクトだった。

         
2019年11月19日



717: 名無しさん@おーぷん 2018/09/15(土)02:08:33 ID:2EL
3年くらい前、夫になぐられたことがある

夫が出産して一ヶ月も経たない私に内緒で大金
(というか我が家の貯金ほぼ全額700万くらい)を夫親戚に貸してしまった
しかも、それを夫から打ち明けられたんだけど、それと同時にその夫親戚が失踪したと聞かされた
ちなみにその700万の内訳は私が400万、夫300万

夫親戚は夫の養父母みたいな間柄の人で、
恩もあるしすぐ返すと言われたから貸してしまったらしい


元の計画としては私は子供をしばらくは自分で見たかったので、
3年くらいは夫の収入で足りない部分は貯金で補いつつ専業、
子供の幼稚園に合わせてパートなどするつもりだった

でも貯金が全額消えたとなっては、夫の収入だけではちょっと足りないし貯金なんて到底無理

会社はブラック気味なところで育休取れなかったので既に退職してたから、
仕事今から探さなきゃ、ニュウ児抱えて仕事見つかるかな、
何でこんなに小さくて可愛い子を置いて行かなくちゃいけないんだろうって思ったら、
辛くて悲しくて子供と一緒にいたくて、泣けて泣けてしょうがなかった
泣きながらこんな親で子供に申し訳ない、子供が可哀想だって繰り返した

そしたら夫に顔面を拳で思いっきりなぐられた
視界に星が飛んで、その後激痛
床にぼたぼた血が落ちた
「子供を保育園に預けることの何が悪い!赤ん坊預けて
働いてる母親なんて山ほどいるだろうが!そんなに働きたくないのか!」と怒鳴られた

別に私は保育園に預けることが悪いなんて一言も言っていない
ただ私が子供を見たいだけ
仕事も好きだし実際独身時代は仕事命みたいな感じだったけど、
それよりも子供との時間を優先したいだけ
でも夫からまた拳を振り下ろされるだろうと思ったら何も言えなかった

鏡を見たら目の周りが真っ黒になってパンパンに腫れていて、
上唇も腫れて大きく切れていた

夫からはその後土下座され、こちらも親戚のことで気が動転していた、
自分も悪気があったわけではないのに責められてついカッとなってしまったと言われた

離婚しようと思ったけれども貯金全額盗まれてるし、
その後の夫は全く暴*も暴言もなく良い夫良い父なので様子見して、3年経った

そしてさっき
夫友人夫婦が喧嘩ばかりだという話を夫がしたので、
私がうちは喧嘩しないよね、と言ったら(実際喧嘩らしい喧嘩はしたことがない)
夫が「喧嘩しないね。あっ、一回だけあるじゃん。
嫁ちゃんが顔面パンダになったとき。あの顔凄かったよね〜」と、笑われた

うちが喧嘩にならないのはまたあのときみたいに
なぐられるんじゃないかって思って、私が踏み込んだことを全く言えなくなったからだよ

結局子供を生後一年もしないうちに保育園に預けて、
登園のたびに縋り付いて泣く子供を無理矢理引き剥がして
仕事に行くのがどれだけ悲しかったか
私は一生忘れないけど夫には笑うようなことなんだ

時間薬でしばらく忘れてた夫への憎しみがまたすごい勢いで吹き上がってきてて眠れない



         
2019年09月16日

47 :修羅場な話 2009/04/26(日) 09:27:25 ID:Dq2Ocwh4
20歳まで中学の先輩と付き合っていた。
両方の両親公認の仲で、この人と結婚するもんだと思っていた。

ある年のGWに、彼と彼の家族が毎年参加しているキャンプに誘われた。
そのキャンプは、彼の家族と20年近く付き合いのある友達家族が参加する毎年恒例の行事だったので、ついに招待されたことが嬉しかった。

キャンプ当日、5つの家族(子供達の年齢こそばらばらだったけど、どの夫婦も彼の両親と同じ40代半ばという感じ。)が集まり、彼から「将来の嫁」として紹介された。

夕飯の準備時間になると、女性.グループで夕飯の準備に取り掛かった。
男性.グループはのんきにお酒を飲んでいる。

と、この辺で彼の父親が酔いはじめた。
私の名前は「まゆみ(仮)」なんだが、いつもは「まゆみちゃん」と呼ぶ彼の父親が、
酔っ払って「まみちゃん」と呼ぶようになった。
「まみちゃーん」と呼ばれる度に、「まゆみですww」と訂正しては「ごめんごめんwwww」の繰り返し。
まあそれ自体はそんなに気にしてなくて。

最新記事
最新コメント
記事検索
読者登録
LINE読者登録QRコード
カテゴリー