ほのぼのの記事一覧

         
2017年09月15日

【1/3】 【2/3】 【3/3】
875:12009/06/14(日) 00:13:53.02ID:kIHDiz8eP
このスレまだあったのか



         
2017年09月15日

【1/3】 【2/3】 【3/3】
361:1[]2009/06/09(火) 09:34:54.38ID:I9AmkUmjO
携帯からで失礼


今から行こうと思う
たぶん、会えるかわからんけどあがいてみるさ。迷惑ににならん程度に


         
2017年09月15日

【1/3】 【2/3】 【3/3】
1:ローカルルール変更議論中@VIP+[]2009/06/07(日) 23:57:26.76 ID:MdcuhGRbP
ようやく傷が癒えてきたので誰かに話そうと思ったんだ


         
2017年09月12日


【1/3】 【2/3】 【3/3】
198:昔チャリダー今おっさん2016/09/19(月)09:28:32 ID:6ut(主)
13日目朝。
スミーは先に起きていたが

(´-ω-`)
右足を痛そうにしていた。昨夜俺を踏んで痛めたみたいだ。

足を見るが腫れはない。湿布を貼り、テーピングで固定。これでマシになったみたい。

今日は片付ける日、昨日郵送されてきたダンボールから荷物を取り出し、処分するもの、また使う物などを振り分ける。スミーはスミーでお片付け。

レンタカーを返却したり、旅の記録をまとめたり、隣姉が貸してくれた服をクリーニング店にだしたりしているうちに時間が過ぎていく。


         
2017年09月12日


【1/3】【2/3】 【3/3】
118: 昔チャリダー今おっさん 2016/09/19(月)07:29:07 ID:6ut(主)
5日目朝、疲れが酷かったが目覚める。スミーにタオルを奪われていて凄まじく寒かった。

微妙な曇り空。

外を見るとなかなか寒い。他のテントは寒さに負けて起きたのか、かなりの数が撤収していた。

スミーも起床。ボサボサの髪ではあるが、メットをかぶればわからないし、
スミーは髪を纏めているので問題なさそうだ。

テントを回収し、今日の予定を伝える。

「We go to spa,after that,go to 網走 lake side.About 50km.」


         
2017年09月12日


【1/3】 【2/3】 【3/3】
1: 昔チャリダー今おっさん 2016/09/19(月)05:41:56 ID:6ut(主)
人生って小さな事が積み重なって変わって行く。

嘘のような話ですが、先月大きな節目を迎えた記念に。

書き溜めてありますので淡々と投下して行きます。


         
2017年09月10日


650: おさかなくわえた名無しさん 05/02/25 09:47:23 ID:VBcGkEaE
現在アメリカ留学中ですが,
少し前にあるアメリカ人の初老の男性と
話をする機会がありました. 

「お前は日本人か?」 
「そうです」 

「そうか・・・日本人か.父は日本人と太平洋で戦った.」 
「はぁ.」 

「日本人の君に,聞いて欲しい話があるのだが...」 

「子供の頃,自分の一番の楽しみは,
土曜日の朝にテレビでアニメを見ることだった.」
 
「その頃は,当然だがまだ白黒テレビで,
窓においたアンテナをうまく調整しないと電波が入らない,
そういうテレビしかなかった. 」

「その頃にどんな番組を見ていたのか,
今ではほとんど覚えていない,
が,ひとつだけ,
今も忘れられない素晴らしい番組がある. 」

「その番組が見れるのは,
本当に大気の状態がよいときに,アンテナを正確に
クリーブランドの放送局の方向にあわせた時に限られた.」
 
「あんなに素晴らしい物語は,
あれよりあとにも見たことがない.
ロボットたちが人間のように考え苦悩し
悪役のロボットたちにさえ,
とても悲しい物語があったのだ. 」

「あれは,単なるアニメではない.
もっと哲学に近い何かがある物語だった.」
 
「未来の世界を描いたものだった.
主人公はロボットの少年で,
自由に空を飛ぶことが出来るんだ.
そう,少し変わった髪形をしていたな...」

         
2017年09月05日


407: 名無しさん@HOME 2011/11/23(水) 13:49:27.19 0
親父に関して吐き出したい事を思い出したので 
修羅場じゃないが、お茶受け程度に投下してみる


         
2017年08月31日

349:このスレ見てたら思い出した。ID:???
去年の夏。
飼っていたハムスターに腫瘍が出来て、手術したのを引き取りにいった時だった。
病院に入る前はカンカン照りの青空だったんだけど、出てくる時には
すっごいどしゃぶりの雨。どう見ても通り雨じゃない。天気予報を呪った。
でも、病院の中で待とうか?とも思ったけどイパーイでとても居られそうに無い。
でも外に出るにも術後のハムを雨に濡らすなんて冗談じゃない。
しかたないから着ていた男物のサマーセーターのお腹でハムゲージをくるみ
10m程離れた小さなラーメン屋さんの軒下を借りてタクシーを待つ事にした。
そこに移動した私はすでにびしょ濡れ。5分程たったがタクシーは来ず。

すると、出前から帰ってきたと思われるおじちゃんが店の前に来た。
慌てて「すみません、タクシー来るまでちょっと居させて貰えないでしょうか?」
と言った所「それは全然かまいませんけど…?」(お腹の中のハムゲージwを見る)
事情を説明すると、おじちゃんは店の中に入りなさいと言ってくれてタオルをくれた。
そしてありがたくゲージをタオルで拭いていたら、いつの間にか外に出ていた
おじちゃんが「タクシーきたよ」 
おじちゃんは、タオルを貸してくれただけでなく、どしゃ降りの中道路に立って
タクシーを止めてくれたのである。浸水した道路に居たおじちゃんの足元びしょ濡れ。
そして相合傘でタクシーまで送ってくれた。
愛しのハムが病気になって落ち込んでただけに、その優しさに泣きそうになった。
あの時のおじちゃん、ほんとにありがとう。
ハムは寿命でタヒんじゃったけど、あの出来事はいまだに忘れられません。
今度あのお店にラーメン食べに行ってみようかな…。
超文スマソ。思い出してまたチョトホローリ


         
2017年08月20日


1:名も無き被検体774号+2012/01/13(金) 18:48:24.28ID:BEDtYInZ0
スペック
>>1当時二十歳♀
医者 五十半ばくらい?
会長 某大手水産会社の会長 年齢は分からないけど爺


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