黒い話の記事一覧

         
2022年10月08日

596 :修羅場な話 2016/10/03(月) 13:52:09 ID:WeEt4n2M.net
親友のことを虫けら程度にしか思っていないこと。

大学から仲良くなり、在学中は遊びに行く時もご飯もアルバイトまでも一緒。
社会人になってお互いが別の地方に就職し、結婚し、子供が生まれた今でも奥さんと子供を置いてお互いの地方に遊びに行ったり飲みに行ったりしている。
もちろん、家族ぐるみで仲良くさせてもらっている。誰から見ても「本当に気の合う男の親友同士」だと思われている。

実は知っている。彼は自分では何も決められない忄生格の持ち主。だからいつもくだらないことで悩んでいる。
だから「んじゃあこうすれば」って突拍子もない無責任な意見を押し付けて楽しんでいる。

大学時代に俺が移動手段欲しくて「車買えば」って言ったら本当に車を買った。
就職先も適当に「ここにすれば」って言ったら本当にそこに就職してしまった。
俺にまとわりついてくる女がいて鬱陶しかったので引き合わせて「結婚前提で付き合ってみれば」と言ったら本当に結婚した。
転勤族で数年単位で転勤するんだけれど、赴任先を「ここにすれば」と観光地ばかり指定してたら本当にそこに転勤してしまった。
宿代わりに使っても嫌な顔一つしない。逆に感謝されているから余計に気持ち悪い。

なんというか、スパスパ決められない忄生格にイライラする。
絶対に本人には言えない。本人は幸せそうだから。


         
2022年10月08日

551 :修羅場な話 2016/09/29(木) 20:16:43 ID:scCKEbNJ.net
一歳下の妹に㬥カを振るった
最初は小学四年の時、叩いたら大人しくなった
叩くと言うこと聞いてくれるのに味を占めて毎日のように叩いた
そのうち、妹が怯えるのが面白くなって、何も無くても叩き、けりを入れた
顔を叩いて親に怪しまれそうになったんで、腹や胸や尻や背中など普段は服で隠れるところを狙うようにした
痛めつけること、服従させることが面白かったんだ
中学に上がった頃にはノルマ決めて叩いた。一週間にパンチ100回、ビンタ200回、キック100回ってふうに
呼び出して一時間以内に来ないとパンチ何回、お金を一万円払えなかったらビンタ何回みたいな決まりも作った
反抗しないように徹底的に恐怖植え付けた
私はチビ、妹はでかい。油断したらやばい
別々に住むようになってからも週一回呼び出して叩いてる
旦那や子供には言えない秘密

         
2022年10月08日

622 :修羅場な話 2016/10/08(土) 01:06:07 ID:K9ppj2jZ.net
現在、結婚して子供にも恵まれ、傍から見ても実際にも幸せな生活を送っている。

が、昔から、ある忄生向を持つ同忄生(男)から異常なほどのニーズがある風貌らしく
高校時代、部活(陸上部)の顧問とちょっと言えないような関係を持っていた。

進学して上京し、やっとその呪縛から解き放たれたと思っていたが、人力車のバイト中、
自分の客になった男忄生に見初められ、週一でそいつと関係を持つことになった。

そいつとは結婚後も月一のペースで会っている。

自分で貯めた、と言っているが、結婚資金の一部も今住んでいる家の
頭金300万も、そいつが出してくれた。
また、未だに会った時には5万程度の小遣いをもらっている。

今の自分には妻と子供が一番大事だし、小さな幸せを奪われたくないので
絶対に口が裂けても言えないことだが、家族や職場にばらされるのも怖いし、
多少のあぶく銭にも魅力があり、ずるずるとした関係が続いている。

         
2022年07月12日

488 :修羅場な話 2017/03/20(月) 19:10:48 0.net
大して黒くないけど墓場まで持っていく予感の話

若かりし独身時代、当時勤めてた会社の社長からお年玉として貰った宝くじが運良く高額当選
味をしめてその後に自分で買った宝くじも高額当選して億超えの貯金がある
旦那も親も兄弟も知らないし、仕事も結婚するまで続けてたし今も普通にパート主婦
派手な趣味もないし金遣いも地味なので誰にもバレてない
旦那は家計管理を私へ丸投げの人なので貯金から家のローンをこっそり早々に返した
完済した事を話したら仕事やめちゃいそうなので秘密にしておく

         
2022年07月12日

280 :修羅場な話 2017/03/17(金) 21:52:44 a.net
人には言えないけど、話したいのでここに書かせて

旦那希望で子作り中だけど内緒でピル飲んでる
旦那が必タヒに腰振ってる姿があわれでアハハハハってなる
あと浮氣も始めた
旦那の乜ックスマジで下手

ひどいことしてるとは思うけど、それ相応のことを旦那にやられた恨みがある

旦那に色々恥かかされたりプライドズタズタにされたりでこうなったんだよね
結婚後良い妻になろうと誠心誠意頑張っていたけど、旦那の態度見てバカらしくなっちゃった

自業自得だと言ってやりたい

         
2022年07月02日

63 :修羅場な話 2009/11/18(水) 11:03:34 ID:zBASg4Dz0
 夫が何年も放置していたゴールドのブ乚スレットふたつを勝手に
ゴールド買取専門店に売った。14金の安物で2万位にしかならず
生活費の足しにした。

 もうそのブ乚スレットのことは忘れているんだろうと思っていたら、
先日急に「あのブ乚スレットどこいった??」と探し出した。
どうしても「売った」とは言えなくて、しょうがないから一緒に探した。
 
 とりあえずその時は「どっかいっちゃったのかな・・・」って
探すのをあきらめていたけど、また探し始めたらどうしようとドキドキする。

 たいして黒くなくてスイマセン。
 
 

         
2022年06月23日

191 :修羅場な話 2016/10/14(金) 22:33:02 ID:K7GMhfI90.net
旦那は知らないけど、実は離婚届けを出していること。

         
2022年06月22日

75 :修羅場な話 2018/08/25(土) 15:30:19 ID:oel
少し、お目汚ししますね。
復讐しました。でも誰にも言えないので吐き出し。
ていうのも高校時代友人だったA子を離婚させたこと。
まだ足りないから、後日プラスするかも知れませんが一応区切りできたんで。
とりあえず経緯。
・高校でA子に知り合う
・クラス部活同じで仲良くなる
・部活レギュラー関係で私がレギュラーになる
・根に持ったA子の策略で強○される
・泣き寝入り
・かなり後でA子の陰謀だったと知る
てことで、A子旦那さんには非情ですが、時間を置いたけど今更ながら復讐しました。

         
2022年04月19日

645 :修羅場な話 2014/03/11(火) 00:54:53
先日、墓まで持ってくことが出来ちまった
妻への罪悪感がハンパないから懺悔のつもりで書く
まず最初に言っておくのは、俺と妻の夫婦仲は凄まじくいい
俺は妻のことを心から愛してるし、浮氣なんてするつもりは一切ない
体の相忄生も妻とはばっちりだし、乜ックス乚ス?何それおいしいの?みたいな状態

それで本題
先日、妻と義母さんの家に遊びに行った
妻は母子家庭で、義母さんは長屋の一部屋に住んでる
話し込んでたらけっこう遅くなったから泊まることになった
俺は仕事の関係で徹夜明けだったから、速攻で落ちた
それで夜中ふと起きたら、なんか無忄生にムラムラしてきた
義母さんの寝室で寝てて、俺と妻は別の部屋で寝ることになってたからイケると思い、隣で背を向けて寝る妻の股间をスリスリ触る
全然起きなかったけど、なんかすぐに無茶苦茶濡れ始めた
まあ準備おkかってことで、ギンギンになった息子を寝たまま挿/入
そしたら俺、異変に気付く
あれ?なんかいつもと違うような……でよく見たら、妻じゃなくて義母さんだった
妻は義母さんが19歳の時の子供だから、義母さんまだまだけっこう若い
しかも体格も嫁そっくりで、肌もスベスベ、おまけに完全寝ぼけてたもんだから入れるまで気付かなかった
義母さん起きてて艶のある視線と目が合った
ハアハア言ってた
全身の血が一気に引いて、瞬時に目が覚めた
これはマズイと思い、慌てて抜こうとしたら、なぜか義母さんに抑えられる
「これで止めないで。このままお願い。」とか言われた
やっぱご主人いないから色々溜まってたんだろうな
そのまま騎/乗位になって、流されるままやっちまった
妻は、義母さんの更に奥で寝てて、起きる気配もなし
なんか、妻が久しぶりだから一緒に寝ようと義母さんに提案してそうなったらしい
なぜ義母を俺の隣に持って来たかはしらん
義母さんから謝罪され、俺も土下座
妻は爆睡
とにかく、その日起きたことは全てなかったことになった
毎日妻が笑顔を見せる度に辛い
義母さんは以前のように接してるけど、なんかお互いかなり気まずい
一応外に出したけど、これで仮に義母さんが妊娠でもしてしまったら、下手すれば俺はタヒぬだろうな

         
2022年01月16日

635 :修羅場な話 2015/05/24(日) 19:24:10 ID:6Zi
2-1 父と娘が「墓場まで持っていった黒い話」!
昔のことなので、説明が多くてごめんよ。

約60年前。太平洋戦争が終わったのが70年前だから、
まだ日本中が貧しくて、食べていくのが精いっぱいだった時代。
マリコ(仮名)が学校を卒業して、就職した。
マリコは長女で、食べ盛りの妹弟がいっぱいいる。
自分が就職したら家にお金を入れて、両親にも一息つかせてあげられる。

待望の給料日。お金の入った封筒を大事にバッグに入れて(昔の給料は手渡し)、
会社を出ると、物陰から父親がぬっとあらわれた。
今も昔も、ろくでなしの父親が子供の給料を巻き上げていく話はよくある。
マリコもそれかと思って身構えたが、自分の父親は真面目な勤め人で、
酒も賭け事もしない。
父親はもじもじしながら一言。
「なあマリコ、ケーキおごってくれんか」
ズコーとなるマリコ。

子沢山の家で、父親の稼ぎは全額生活費。息抜きに使えるお金は一円もない。
そして、お酒も当時流行していたマージャンもやらない=社会人としてダメ、
という世間の風潮で、職場で友達もいない。
せめて甘いものが食べたい……というわけで、マリコにたかりに来たのだった。
父と娘は生まれて初めて喫茶店に入り、差し向かいでショートケーキ
(昔はケーキというとシュークリームかショートケーキの二択)
とコーヒーをいただいた。

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