恋愛の記事一覧

         
2020年12月28日

236 :修羅場な話 2013/10/10(木) 22:20:07
嫁(高3)「誰でもいいから、部活に入って……」
俺(高2)「何処でもいいから、部活入らないとなー」
嫁・俺「え?」

需要と供給が一致したというか、
元野球部(廃部)の俺が、実質嫁しかいない手芸部(廃部寸前)に入部


         
2020年11月19日

153 :修羅場な話 2009/05/05(火) 23:00:55 0
うちのコトメちゃん(旦那妹)は私たちの結婚式で見ただけで私弟と相思相愛になって
いつかは私を迎えに来てくれるの☆ドリームを咲かせちゃってたらしい。
私は嫌われてたからいつも嫌がらせされたり無視されたりしてて全然気づかなかった。
義実家で世間話として「弟のとこももうすぐ2人目が生まれるんですよ~」と言ったら
コトメちゃんマジ気絶した。ビビッタ。

         
2020年10月29日

1 :修羅場な話 2019/11/19(火) 01:29:18 ID:dL68aLhoM.net
嫁「泣いて暮らしちゃだめ……だよ?」

嫁「あなたには……幸せになってほしい……私のぶんまで」

嫁「だから私より良い人見つけて…恋をして……結婚して、幸せになるの」

嫁「……わかった?えへへ」

嫁「……っ」ポロッ

嫁「…ひっ、ひぐ、やだ」

嫁「やだよぉ……○○くんは私だけのものだもん……」

嫁「だれかのものになるなんてやだよぉ……」

嫁「ずっと一緒にいたい……ずっとずっと……私のもの」

嫁「あなたと一緒に一一一一

医者「残念ですが…」フルフル


ってなったら再婚できる?

         
2020年09月15日

232 :修羅場な話 2013/11/28(木) 23:10:52 0.net
昨日の未亡人暦20年トメ

家庭の事情でデイサービスに行くことになった。
気が進まない様子なので
もしかしたら素敵なロマンスグレーがいるかもしれないじゃん?ホームではナイスガイの爺さんが取り合いらしいじゃん?
いい出会いがあるかもしれないじゃん?と吹き込んだ。
「いやあ、もうそういうのはええわよ」と手をブンブンして話を打ち切ってきた。

今日のトメ
新しい口紅を買ってきた。

         
2020年09月14日

787 :修羅場な話 2015/06/09(火) 19:58:20 .net
嫁とは、20年かけて二度の恋愛期間を経て結婚した。

一度めは、俺が20歳、嫁が22歳の頃。付き合い始めそのまま同棲へ。そして妊娠。俺は結婚して出産を懇願したが、
嫁は頑なにノー。結局、中絶したのだが、それで関係がギクシャクし別れた。俺も若かったね。嫁の気持ちを
受容できなかった。それでも嫁のことは大好きだった。嫁は、2年後に他の男と結婚した。俺も何人かの女性と
付き合ったが結婚には至らず。相変わらず心の真ん中には嫁。とはいってももう人妻。現実的には興味なし。
どこで何してるのかも不明。俺は独身のまま、30代半ばに。

大手企業勤務だったので、収入はいい方かと。趣味のクルマとバイクに没頭。趣味の為に凝ったガレージを持つ南欧風の
小洒落た戸建を建てた。ガレージには、スポーツカーとSSバイク、ツーリングバイクが鎮座。リビングと寝室から、
ガレージがショウルームのように見える。気楽な独身貴族の生活を謳歌していた。

ある日、facebookに友達申請が。嫁からだった。躊躇したが連絡をとってみた。嫁は、結婚して10年ちょいで離婚。
当時は関東地方のとある街で派遣労働で独り住まい。離婚の仔細は詳しく聞いていない。関係ないし。
嫁にこっちに遊びに来ないかと誘ってみたらOKの返事。空港で久しぶりの再会。ガレージや家を見て、「生活感が
まったくない、気ままな暮らしをしてるのね(笑)」。嫁は数日滞在、もう若くないので男女の関係は無し。
昔のように家事に勤しむ嫁を見て、「よりを戻すのもいいかな」と思った。

3カ月に一回くらいの頻度で嫁に遊びに来てもらう生活。「なんか家政婦みたいね」って言われたが、家事もそつなくこなすし、
嫁にも不満はなさそうだ。しばらくして、嫁に一緒に住まないかと提案。「結婚までは・・・考えさせて」と言われたが
派遣契約が切れるタイミングで同居。この年齢になると老後も考えないといけないので入籍し、10年くらいで今に至る。
郊外の森林に囲まれた南欧風の家でオヤジとオバンのスローライフな生活。週末は、スポーツカーに嫁を乗せてぶっ飛ばし
ストレス発散。若いころのような仲とはいかないが、年を取ってからの恋愛ってこんな感じなのかな。

         
2020年09月11日

40 :修羅場な話 2015/01/15(木) 21:01:09 .net
映画を見終わったばかりの映画館で。一席開けて座っていた嫁に。
「面白かったですね。あのお茶でも飲みませんか?」
「ええっ。あ、いいですけど・・・」

         
2020年08月04日

1 :修羅場な話 2018/12/08(土) 22:24:17 ID:pnktAGNZ0.net
俺が周りからボロクソいわれてるだが

         
2020年08月02日

153 :修羅場な話 2016/01/12(火) 20:43:30 ID:yEF
彼氏の体臭がすごく甘くていいにおいだと思ったこと
甘いというか、脳がクラクラする感じで何故か郷愁すら感じる
他人のにおいってあまり好きじゃなかったから自分に驚いてた
そしたらワキガだって告白されて衝撃
今までワキガの人が周囲にいなかったから知識だけですっぱい悪臭という認識だったんだけど
受け取り手によっては甘く感じるんだ・・・と本当にびっくりした

         
2020年07月23日

591 :修羅場な話 2012/05/09(水) 22:33:42
ようやく落ち着いたので書いてみる

・高校生時代に嫁に惚れてアタックする
・一度だけという約束でデートする
・やっぱり付き合えないと言われる
・駅までは一緒に帰ろうとする
・途中でDQNに襲われる
・俺が頭から大量出血して嫁が気絶する
・俺が一方的にボコられる
・誰かが呼んだ警察がDQNを連行する
・俺と嫁が病院送りになる
・俺の包帯姿を見ておl試し交際ならと言われる
・高校~社会人までデートをする関係になる
・俺の転勤が決まる
・嫁に報告するとお試し交際を解消される
・逃げだそうとする俺を嫁がひっぱたき嫁が俺にプロポーズを要求する
・俺がプロポーズする
・都合により式とか全てをすっ飛ばして籍だけ入れる
・嫁と一緒に転勤先へ行く ←イマココ

新参者ですけどよろしく

         
2020年06月17日

157 :修羅場な話 2014/10/25(土) 20:44:56 0.net
祖父の遺品で祖母が発狂した。
祖父がタヒんで、書斎を整理していたらとんでもない量の手紙が見つかった。
中を見て見ると、とある女性.へ宛てたものでその女性.への思慕の情が書き連ねてあって、
祖父は18歳の頃から3日間隔で60年以上、好きな女性.に手紙を送ることなく書き続けていた。

どちらかと言うと、手紙は日記調で、日常の出来事や仕事の不満などが連綿と続いていた。中には父である息子が生まれた喜びや孫である自分が生まれた時の心境などが書かれてあった。
手紙には祖父の半生と言うか、人となりと言うか、祖父の人格が描かれていて個人的には読んでいて楽しかった。(小説家を目指していたこともあって、読み応えもあった)

続く

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