2017年01月の修羅場一覧

         
2017年01月31日
1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/04/26(火) 00:20:15.54 ID:QwbDpdqY0.net
オッレ「クジラの知能指数、感情の豊富さは人間の5歳児以上は世界の常識ですよ 知らないの?」 
アッホ「え?マジ?!」 
カフェオッレ「鯨を食うって事は人間の5歳を虐杀殳して食うのと一緒よ!」 
アッホ「…罪悪感に蝕まれる...」 
ワイ「分かったかサル。」 


ウー!ロンパ!ゥ!ロンパッ!ッア! ロンパッパ~!(ルンパッパ風)


         
2017年01月31日
873: 恋人は名無しさん 2008/09/22(月) 02:11:58 ID:hxPpMu3b0
彼氏の家でいちゃついてたら、彼氏が急な仕事で出かけてしまい、一人家に残された。 
皿洗ったりクッションの位置を直したりと軽く部屋を片付けてると、 
斜め後ろから物凄い吸引力が。 
頭を無理やりぐいっとひっぱられたようになり、無理な体勢でその場所を見た。

クローゼットの中のただの棚。 
なんだなんだ?と脳内ではパニックになりつつも体が吸い寄せられて、 
その棚の引き出しに手をかけたところで、その吸引力は収まった。 
吸引力は収まったけど、部屋の空気がおかしい。 
冷や汗がでてきて、なぜか目線が外せない。 
プライバシーの侵害をするのは最低だと思ってたけど、おそるおそる引き出しをあけてみた。 
鍵付きの棚だけど、鍵はかかってなくて、すんなりと中が見れた。 

盗撮された写真で埋まったアルバム、私の小中高の卒業アルバム 
見覚えのある、無くしたと思ってた私物、捨てたはずの私物 
私と出会う前の日付と私の名前が明記されたDVD、スケジュール帳、 
私のだと思われる髪の毛の束や見覚えのあるネイルその他 

発狂しそうなのを必タヒで抑えて、紙袋にそれらをあるだけ入れて、 
彼氏の家を飛び出し、新幹線で実家に逃げ帰って親に事情説明。 

腰が抜け震えまくってうまくしゃべれなかったんだけど、 
アルバムや髪の束を見せたら、青ざめる母親。 
2人でガクブルしつつも警察に連絡しようか話してると、 
彼氏から電話がかかってきた。 
悲鳴をあげて飛び上がったら、母が携帯の電源をきってくれた。

         
2017年01月31日
929: 恋人は名無しさん 2008/09/22(月) 20:35:21 ID:FE1gLSLk0
つい最近の出来事投下します。 

私:26歳 会社員 
妹子:23歳 会社員 男に奥手 
友男:26歳 法律関係の仕事 私の高校の同級生 
彼男:32歳 無職 

私と彼男は2年前まで付き合ってた(付き合っていた期間は3年ほど) 
彼男が資格を取るために25歳から大学に入学、在学中に共通の友人(私子からすると後輩)を通じて
知り合い、付き合うことに。 
付き合っているときは私と同居していた妹子の3人で出かけることもありました。 
しかし、彼男は資格勉強せずゲームや遊びに呆けてしまって留年、何とか卒業したものの資格試験に
落ちてしまい、資格浪人に。 
もともとモラハラ気味のところがあったのだが、親の金で無職なのに私が仕事の愚痴を言うと馬鹿に
したりけなしたり。 
あるとき私が転職を勝手に決めたことで大喧嘩し、別れてそのまま連絡も取っていなかった。

         
2017年01月31日
1: 1◆eW.q5THO/Q 2015/02/06(金)15:53:49 ID:???
※息子とドライブ

帰宅

嫁大激怒
勉強もさせずに何やってんの!?

これに反論
勉強ばかりさせてたら頭固くなるよ
子供のうちは遊ばなきゃ

嫁さらに反論
そんなことばかりやってると、
高卒で働き始めるみたいになるでしょ

これには高卒の俺大激怒
下手なことは言わずに「わかった、好きにしろよ」と言い就寝

翌日に離婚届を嫁に提出
嫁激昂
これだから高卒は考えが浅いとか罵り始める

息子は俺が引き取りたいんだが

         
2017年01月31日
189: 可愛い奥様 投稿日:2013/10/12(土) 15:10:19.10 ID:fBpR2KDl0
先週からときめきが止まらない 
先週お鍋をまずキッチンで仕込んで、煮立たせてからテーブルに運ぼうとした時に 
旦那が「どでっけぇな、重そうだから俺が持つよ」と鍋つかみを両手に移動 
そこで子供が足元に纏わりつき「なべーなべー」と背後から太ももにしがみつく 
旦那もあせって 
「熱いのもっちーしてるから、離れないとだめよ」 
とこっちに目配せ、そこで私が子供を旦那の足元にしゃがみこんで 
子供を引き離そうと引っ張った瞬間に、旦那の膝かっくんみたいに何か入ったらしくぐらつき 
ぐるんと煮立った鍋を持ったままぐにゃり。

その瞬間私は子供を抱きしめて守ろうとぎゅっと抱きしめて、あー頭からこりゃ鍋だわ、禿げたらどうしよw 
みたいなあほな考えしてたら 
旦那はさらに私達にはかからないように、鍋を自分の背中に放るようにし、私達を抱きしめた 
鍋は旦那の背中にばしゃー 

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