2016年08月の修羅場一覧

         
2016年08月31日
1: 名も無き被検体774号+ 2013/03/06(水) 21:46:56.45 ID:Qt5SwzdP0
それは高校二年の今頃の話


         
2016年08月31日
1: 名無しさん@おーぷん 2015/06/04(木)12:16:31 ID:ofo(主)
書き溜め無いからゆっくり書いていくけど

今から十数年前、当時は俺は「ビジネス交流会(仮名)」とか言う大学サークルに所属していた
規模は確か30人ぐらい。詳しい数は覚えていないけど、女子は10人しか居なかった。

一応ビジネス関係のマナーとか、出席時はスーツ着用義務とかされていたり、
OBの縁でオフィス街にある大きめの喫茶店経営(だがバイト)を経験したり、
現役社長・役職持ち・デパートの偉い人・スチュワーデス・警察官(キャリア組?)・中古販売店(という名の893)・接客セミナーの講師とかから接客術を教えられたりしていた。

……と言うのはもちろん建前。
そんなにポンポン来てくれる訳じゃないし、OBの喫茶店も週1~2でしか出ない。
メインは東京の居酒屋を飲み歩くみたいな今で言う飲みサーだった
女性比率は極端に少ないし、ほとんどの美人は体育系サークルに誘拐されていたので女性関係で揉め事のない比較的いいサークル

ただ飲みの席である日「出会いがほしい」と当時の会長(交流会なのでリーダーが会長と呼ばれていた)が言い出した
するとサークルメンバーが「そうだそうだ」と同調し始めて、

「なら山岳部と交流したら?あそこ美人多いよ」と男まさりだがずば抜けて美人のA子さんが提案した
A子さんは美貌もあるけど自身が持っている知性とコミュ力で本当に人間関係が広い人だから、すぐに山岳部との会合()を取り決めてくれた。

         
2016年08月31日
245: 名無しさん@おーぷん 2015/11/06(金)21:31:38 ID:xJs
虫の話注意。

私の会社には、遠方に赴任になった社員の持ち家を、家主が戻るまで社宅として貸す制度があって、利用したことがある。
直接社員同士のやりとりはなく、専門の部門Bが仲介してくれるシステム。

借りたA家には大きな桜と椿の木があった。
私自身、蝶の子供(名称を書くのも嫌)の類が人の二倍も三倍も大嫌いで
とにかく徹底的に防虫:殺虫しようと決意。
木を痛めないよう注意しながら、自分たちでできる限りのことをした。
そのおかげで、入居中、彼らに遭遇することなくAさんの任期が終了。私たちは引っ越した。

しばらくして、Aさんからクレームの電話が。
前述の通り、明け渡しの際に不備があれば、Bから連絡があるはずなのに、Aさんが直接?
しかも、何で私たちが借りてたと知ってるのか?(こちら側は、表札が残ってたり、ご近所付き合いしてたので知ってる)

クレームの内容は、木に関すること。
今までどんな殺虫してもダメだと近所に言って、何もしなくても黙認されてた。
(大きい木なので、彼らが出たら、隣近所が迷惑する可能性大)
それなのに、あなたたちのせいで、「前の人のときは大丈夫だったのに」と文句を言われるようになった。
責任とって、殺虫しに来い。毎年!

桜と椿植えといて、何も対処してなかったの…?とびっくり。
サクッとお断りした後、情報漏洩か?と、Bに連絡したが、Aがこちらの連絡先を聞いてきたが知らせてないと。
どうやら、近所の話から名字を知り、同じ会社内で最近越した人を探し、知人を辿りに辿って連絡先を手に入れたらしい。
そんな暇あるなら殺虫しろよ…。

Bに顛末を話したところ、Aさんの上司にまで話が行ったそうで、連絡はそれ以降無い。同じ会社でも、接点無い部署なので接触もない。
ひょっとしたら知らずに会ってるかもしれないけど(お互い顔は知らないので)
害がないならそれでいい。

自分が嫌いだから、植物選ぶときは虫の付きやすさとかも調べて当然と思ってたけど、意外とそうでもないのかな??

         
2016年08月31日
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/13(土) 14:31:43.02 ID:0UUOQOm20
長くなるが、語らせてくれ 
警察官の欠陥人間っぷり、嘘は警察官の始まりと呼ばれる由縁 
俗に言う無法ポリスに俺は出会った

         
2016年08月31日
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/09/21(火) 21:21:59.62 ID:An3RRHp50
兄・26歳 
18歳くらいからニート(スーパーくらいには行く) 
女には強く、男に弱い。 
父・2年前に他界 
母・パート 

父がタヒぬまではちょこちょこっとバイトもしていたみたいだけど、父が亡くなってからは 
母を奴隷みたいにしてやりたい放題。 
私が家を出てから、王様みたいだったが、母の要望でおじが出張してきて、家族で話し合い。 

兄・おじの家にしばらく泊り、仕事を探すことになったっぽい。

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