2015年12月の修羅場一覧

         
2015年12月31日
565: 名無しさん@HOME 2012/02/11(土) 04:19:09
バスで思い出した 

バスで眠りこけてた私、ふいに違和感を感じ目を覚ました 
座っていたのは後ろから2番目の席、後ろには人がいる気配を感じる 
他に乗客はいたが全員が前の席 

後ろにいるの変態…なぜかその手のセンサーだけ高機能な私 
終点に到着、変態より先に降りるのが怖くて立ち上がらず座っていた 
…変態も降りない、つーか私が降りないと動きそうもない 
半泣きだったが運転手さんがいるから大丈夫と自分に言い聞かせ小走りで降りた 
後ろから降りて走り去っていく変態の気配は感じたが何事もなくほっとした 

帰宅後、シャワーを浴びようと髪の毛をアップにしようとして異変に気付く 

ロングヘアーを束ねていたバレッタ周辺がおかしい 
何これ?は?…ちょっ… 
ハードスプレーで固めたような感触…バレッタ周りの髪がガチガチに固まってる 
パニクル私の頭に浮かんだのはキャメロンの「メリーに首ったけ」に出てくるヘアジェル 

泣きながら友達に電話、すぐに来てくれて見てもらうと 
「違うよ、これ接着剤じゃない?」 

バレッタの上から接着剤をかけられてました 
急いで美容室に助けを求めましたが 
溶剤があったとしてもダメージで髪がプツプツ切れるだろう 
結局、固まっているところを全部カット、本当に大変でした 

それと映画のヘアジェルではそこまで固まらないらしいです 

後日談ですがその変態捕まってました 
犯行場所はコンビニで女性が異変に気付き通報、御用 
ロングの女性ばかり狙って余罪も沢山あったと新聞に載ってました(30代男性) 
髪も落ちついていたし、変態に関わるのは嫌なんで被害は訴えませんでした


         
2015年12月31日
333: 愛と死の名無しさん 2013/12/07(土) 16:09:12

新婦同僚で参加してきた結婚式の話 

前々から大企業のイケメン新郎を捕まえたと触れ回り、 
婚約指輪を職場につけてきていたりと得意気だった新婦 
どんな新郎だろうと当日を迎えたらお世辞にもイケメンとは言い難いハゲw 

新郎同僚の余興はハゲ連呼の替え歌、友人一同が高砂に寄ってはおいハゲ、とにかくハゲの連呼… 
新婦サイドも、ちょw笑うなよwwみたいな雰囲気

ハゲってこんなに絡まれるのかと衝撃を受けたけど、 
全部新郎新婦の人徳のなさだよとの他同僚の話で納得 
まあお似合いなんだろうな~と思った不幸?な結婚式

         
2015年12月31日
666: 恋人は名無しさん 2006/05/16(火) 21:47:56
 
携帯からだがマイペースで投下。 

俺がバイト時代の話。 

バイト先に面倒見の良いプチ熱血漢タイプのちょいイケメンB君がいました。 
そのB君を好きなCさんとDさんがいました。 
CさんDさん、共に俺とも仲良くしていた相手でしたが、
俺も二人に対して恋愛感情は全くありませんでした。 

ライバル同士の二人でしたが、CさんがあろうことかB君に『Dさんと俺が付き合っている』
と云う嘘情報をB君に言ってしまいます。 
DさんにB君を取られたくない一心だったようですが。

         
2015年12月31日
334: 名無しさん@HOME 2010/07/14(水) 14:27:39
ネトゲにはまって勝手に会社を辞めて「専業主夫になる」と言いだし 
いざ家事を任せたらネトゲに明け暮れて娘の世話以外はろくに家事しやしなかった元旦那から。 

多分貯金がなくなったからロミってきた。 


件名:シンデレラ姫 

本文: 
ガラスの靴をなくしてしまったシンデレラ。 
行き場もなく涙にくれるだけのシンデレラ。 
姫と王子は一緒にいなくちゃ幸せにはなれないよ。 
僕たちはもう一度、惹かれあい、出会う運命だよ。 
君のもとにあるガラスの靴。 
ガラスの靴も僕を恋しがって泣いてるんじゃないかな? 
ガラスの靴ももう7年…きっと綺麗に磨かれて、素晴らしく美しくなってるんだろうね。 
僕たちを取り持つガラスの靴は、僕たちの愛にきっと泣いて喜ぶだろう。 
シンデレラの足元にはガラスの靴、隣には王子様。 
美しい光景は、きっと僕たちを幸せにするよ。 
いつまでも待ってます。 
早く迎えに来てね、王子さま。 

お前がシンデレラかよ! 
あと離婚して4年なのになぜ7年?と思ったら娘が7歳だった。 
娘を靴扱いすんなよ…と思ったけど家事放棄してても娘の世話だけはしてたし 
毎年娘の誕生日にプリキュア送ってきてるから単に脳味噌足りないだけかも。

         
2015年12月31日
490: 1/2 2010/07/07 15:32:11
同僚の新婦A子は数年前に婚約破棄した経験があった。 
理由は婚約者の母親が「大事な跡取り長男にふさわしくない女だ」と反対したからだそうな。 
なぜふさわしくないかというと 

・顔が気に入らない 
・四大じゃなく短大卒なのが気に入らない 
・痩せすぎ。あの体型じゃ立派な男子(次の跡取り)は産めないに決まってる 
・家柄が気に入らない。祖父母の代が農家なんて平民じゃないか 
・同い年なのが気に入らない(もっと若いのがいい) ということらしかった。 

要するにいいがかり。たぶん誰が嫁だろうと気に入らなかったんだろう。 
ちなみにA子はすらっとしてるけど別に痩せすぎではない。 
当時の婚約者は100%母親の味方でA子をかばわず、そのまま婚約破棄となった。 

そんなA子も数年かけて失恋の痛手を癒し、彼氏ができて結婚が決まった。 
私を含む同期の同僚数人も招待してもらえた。 
披露宴が始まると、新婦側の友人席(たぶん元同級生とか)がザワザワしている。 
別のテーブルだったからはっきりは聞こえなかったが、元婚約者が勝手に来てたらしい。 
勝手にというか、本来招待した友人にかけあって 
「どうしてもあいつとやり直したい」と泣きついて、出席を代わってもらったらしい。

最新記事