342 :修羅場な話 2013/01/02(水) 14:00:22 O
大晦日の話。
義実家で年の離れた義兄の息子達に押さえ付けられて胸を楺まれた。
その場にいた義父は「おー若いエキス吸っとけー。」「俺も混ざるかな。」。
義兄はゲームに夢中。
旦那はちょうどお風呂にいた。
義母は「あらあらやっぱり男の子なのね。」とか完全に他人事。
義姉はオロオロ。
火事場の馬鹿力って凄いね。
甥達をはね飛ばして一人には鳩尾に、もう一人は股间に蹴り。
15人近く座れる木の重い机をひっくり返して、仏壇を引きずり出してぶちまけている時に旦那が出てきた。
それ見た旦那、私を車に乗っけて病院に駆け込んだくれた。
両手首に押さえつけられた時の痣が出来たし、胸の下にも痣が出来てる。

旦那は家には帰らず、私を実家に送り届けて両親に事情を説明して泣きながら謝ってた。
仏壇をぶちまけた時に義父母が悲鳴を上げてた気がするが知るか。
新年早々DQN過ぎてすみません。