337 :修羅場な話 2016/03/13(日) 06:07:26 ID:N9L
昨日、取引先の営業さんがホワイトデーのお返しでグラモディーズ?という店のマカロンをくれた。
これに大の甘党でスイーツ大好きな後輩(26歳の男)が大はしゃぎwwwww

営業さんが会社を出た直後。

後輩は私と女忄生スタッフの下へ寄ってきて
「お金は払うのでぇ、このマカロンのぉストロベリーだけ僕にいただけないですかぁ?」
と聞いてきた。

実はもらったものの・・・
私も社内にいる他の女忄生スタッフ3人も、そこまでマカロンは好きではないので後輩の希望に了承。
私たちの回答に、後輩はオネェ全快でクネクネしながら大喜び。
我々は、それを横で生暖かく見ながら苺味以外のマカロンをどう分けるかで相談。

そんなスイーツ()な会話を後輩としている時に、営業に外回りに出ていた専務が帰社した。

この専務。
普段はそうでもないが、とにかく食い物が絡むとろくな事をしない。
他人の物だろうが、お土産だろうが、事務所の机の上に置いてあるお菓子は周囲に了承もとらずに勝手に食べる。

昨日も、やはり私達に了承もとらずに勝手にマカロンを1つ取って食い始めてしまった。
それもよりにもよって、後輩が希望した箱の中に1つしかなかった 苺 味 の マカロンを・・・

専務「何だこれ。甘いだけで、あんまり旨くないな?」
この親父wwww
女子社員用のホワイトデーのお返しを、目の前の女忄生スタッフに了承もなく無断で勝手に食っておいてこの言い草であるwwwww

専務の意地汚さには毎度のことなので、もう諦めて呆れるしかない。
ただ、それはそれ、苦情を言わないかどうかは別です。


続きます