528 :修羅場な話 2012/02/10(金) 23:20:29 0
42度は救急車レベルなのかと知らなかった件

入社間もない頃の話
会社で、あれ?節々が痛い?と思ったとたん悪寒
夏なのに全身ちょー激しい貧乏ゆすり、お前それわざとだろってくらい体が動く
その日は金曜日だった、丁度4連休だったので余裕でなおると思いながら早退
帰宅後、悪寒は消え失せ熱42度、薬、寝る、起きたのは夜の8時
薬、寝る、起きたのは夜の10時
薬、寝る、起きたのは朝の6時
時間経過はこんな感じだった
喉も乾かないしトイレも行きたくないし、とにかく寝ていたかった
人の気配で起きたら母がすごい形相でわめいてる

金曜昼に早退して、母が来たのが水曜の昼すぎ
自分のなかでは一晩寝てただけのつもりが5日経過
マンションのチェーン切られての救急車搬送

退院後、自杀殳の噂がたってた