963: おさかなくわえた名無しさん 2012/03/13(火) 00:48:39.89 ID:14WZcTOf
さっき解決したというか、体験した話 
こっちかずうずうしい話か悩んだけどこちらに投下。 
糞長い&結構イライラして興奮状態なので読みにくいと思うのでごめん 

俺・大学院生。大学の頃演劇やってた。 
A・電話かけてきた男 

事が始まったのは12月ごろ。修論に追われていたら突然知らない番号から電話かかってきた。 
出てみたらAだった。Aはうちの大学の別の研究室の院生らしく、俺が以前書いた脚本を読んでみたい。 
そして、もしよければ公演で使いたいとの事だった。 

俺は承諾。持ってた脚本を渡し、3つの条件をつけた。 
1.脚本選考が終わったら返して欲しい 
2.もしこの脚本を使うのなら連絡して欲しいこと 
3.公演も見てみたいから日時を教えて欲しいこと(3月頃やるとは言ってた。) 

ところが連絡が全く来ない。俺は「選考にしては長引いてるなぁ?」と思いつつ 
修論を必タヒで書いていたので、確認する余裕がなかった。 

やっとAから電話がかかって来たのは2月の始め。今更何の連絡かと思って出てみると 

「脚本選考で選びました。」 
「演劇素人ばっかりなので、どうしたらいいか分からない。」 
「手伝ってくれないか?」 

との連絡。だがこちとら論文の発表会が一週間後に控えてる。その旨を伝え、それ以降なら手伝える。 
こちらから連絡する。と伝えた。