276: おさかなくわえた名無しさん 2013/10/23(水) 22:08:49.74 ID:5LGmtxMY
信号待ちで小路地から大通りへ車で出る途中。
右見て左見て出るじゃん。右見てる最中にガチャ。ってドアが開いたような音がして
あ、やべwなんか半ドアだったか?って振り向いたら見知らぬおばあさんが助手席に
座っていた。えっ…て思考が止まった。
どうしたのか聞くと、病院から帰る途中でバス停で待っていたけどバスが来るのは三時間後で、
どうも信号の左右確認してた俺と目があった?ので目的地まで乗せてくれないかと。
後続が詰まっていたので発進して「ちょっとあの辺まで」を三回ほど言われながら
大分大回りをさせられた。仕事の途中でマジ時間に余裕がないから自宅玄関まではいけんよ
と思いあの坂を上ったら家がある。とかいったのでゆるい坂?の前で下した。
「坂ですが辛抱しましょう。」そう言って去って行った。
みんな、ロックはしっかりな。
右見て左見て出るじゃん。右見てる最中にガチャ。ってドアが開いたような音がして
あ、やべwなんか半ドアだったか?って振り向いたら見知らぬおばあさんが助手席に
座っていた。えっ…て思考が止まった。
どうしたのか聞くと、病院から帰る途中でバス停で待っていたけどバスが来るのは三時間後で、
どうも信号の左右確認してた俺と目があった?ので目的地まで乗せてくれないかと。
後続が詰まっていたので発進して「ちょっとあの辺まで」を三回ほど言われながら
大分大回りをさせられた。仕事の途中でマジ時間に余裕がないから自宅玄関まではいけんよ
と思いあの坂を上ったら家がある。とかいったのでゆるい坂?の前で下した。
「坂ですが辛抱しましょう。」そう言って去って行った。
みんな、ロックはしっかりな。
