2021年02月18日

24 :修羅場な話 2012/09/13(木) 12:04:02 ID:UQSipMWcP
昨日ゲーキ屋さんでのこと。
すごく混んでて、箱詰めにするのに時間がかかりそうだったので
「コレとコレとコレとコレとコレ、全部で5つお願いね」(まんまこの言い方)
と言って、混んでるようだから15分後に取りに来ますと言って
先にクリーニング取りに行ったんだ。
で、戻ってきたら「先にお会計を」と言われ、レジに向かったら1マソ超え。
えええ?なんでそんなに高いの?と思ったら5種類のケーキが入った箱を5つ作ってた。
いやそうじゃなくて・・・と説明したら途端に仏頂面。
勘違いは誰でもあるだろうし、こっちの言い方も拙かったのかもしれないけど
客商売しててその態度はどうなの?って思って、嫌味なおばさんかもしれないけど
店長さんに文句言ったんだ。
店長さんはびっくりして丁寧に謝ってくれたけど、
最近の若い店員さん、今までなら特に問題もなく伝わったことが
全然伝わらないというか、飲み込みが悪いと言うか、
今回に限らずそういうことが増えた気がする。
最初は私の伝え方の問題なのかなって思ってたんだけど、
その仕事をしてて、なぜこれが理解できないのかと思うこと多いし
もちろん全ての店員さんがそうだってわけじゃないんだけど、
先日もスーパーの衣服売り場で「これと同じものの色違いありますか?」って聞いたら
奥から似たような服を数種類持ってきて、「これなんかいかがですか?」だって。
いやいや、同 じ も の の 色違って言ったろうが。
無いなら無いでいいから、まずはそう言ってくれよ。
と、こんなことでイライラするようになったのも年のせいかしら。


         
2021年02月18日

874 :修羅場な話 2020/05/12(火) 01:07:55 ID:Qm.ut.L1

長くてグダグダクヨクヨしてるだけの書き込みです

中核都市住み、共働き夫婦+義務教育男子二人、ごく平凡な家庭だと思う

中学生の長男が進学先を農業高校に変えたいと言い出した
義両親+義兄夫婦が隣町で農家やってて、休校中に週2回くらい手伝いに行ってたんだよね
小さい頃から農作業の手伝いを全く嫌がらない子で、農業に興味がある様子ではあった
でも他になりたい職業があって、そのために市内で一番の高校に進学して、某大学某学部を目指す、ってはっきり言っていたんだ
休校中も課題以外の自習もよくやってたし、塾のオンライン授業だって一度もサボらなかった
だから進路変更の件はすごく驚いたんだけど、話を聞いてみたところ、義実家で農作業を手伝う中で興味が膨らんでいったんだって
県内にすごく良い農業高校があるからそこに行きたいみたい
長男の話をひととおり聞いてから、夫が義兄に電話して尋ねたところ、長男君が農業に興味があるのは手伝いの様子を見ていればわかるが、進学先を変えるほどとは思わなかった、せっかく進学校に行ける学力があるのだからもったいないのではないか、とのこと
また、義兄曰く、長男が言っている農業高校はたしかに評判が良い
でもそこに進学するのは実家の農業を継ぐと決めている子がほとんどで、長男君はちょっと違うかもなぁ、とも言っていた
義兄は自分の代で農業はおしまいにするつもりでいて、義両親も納得しているけど、長男が農業やりたいって言っているのを義両親に知られたら、全力で勧めてきそうではある

夫も私も、長男の意思を尊重したいし、頭ごなしに否定したくはない
しっかりした子だし、農業高校についての下調べもよくやれていたから、真剣に考えた結果なんだろう
だけど(批判覚悟で言うと)、農業以外の道もいくらでも選べる現時点で、将来の道を狭めるような進学先を選ぶのはどうなのか、という思いもある
色々試して学んだ結果、農業をやりたいと言うなら、それは立派な志だと思うけど、でもまだ中学生だし…って思うのは親の傲慢なのかな

大学出てから農業やってる人の体験談とかネットで探して読んでみたけど、成功した話が多いんだよね、当たり前か
夫は、農業に携わりたいなら、大学に進学して(元々理系志望)、バイオテクノロジーとか植物病理学?とか、農業に関係のある勉強をするのはどうか、という提案をするつもりだそうです
それでも長男が農業高校に行きたいと言ったら、それはもう応援するしかないんだろうな

農家さんありがたいよね
義両親が作ってるお米も野菜も果物も美味しい、助かる、ほんとありがたい
でも、身近な分、休みなしの大変な職業だってわかってるから、自分の子供にはやって欲しくないのかもしれない…
大変じゃない仕事なんてなかなかないのもわかってる
ほんとグダグダすぎて親失格だなーと凹むけど、真剣に向き合わなきゃいけないことだからね、頑張るよ

         
2021年02月18日

286 :修羅場な話 2016/09/11(日) 01:30:38 ID:ZDY
兄嫁が最小限の身の回りの物とダンボール一箱を持って嫁いできたのが半年前
物に執着せず、贅沢も言わず、仕事道具くらいしか散らかさなかった兄嫁が
皆が寝静まった時間に何かが写ったパソコンを前にして何かを嘆いて必タヒに兄に縋っている姿を扉の隙間から見てしまった
兄嫁「あぁ、どうしてもダメかしら」
兄「・・・いや、私に言われても」
兄嫁「ダメかしら、やっぱりダメなのかしら」
兄「私からはなんとも・・・」
兄嫁「決して心からいいよとは言ってくれないのね」
兄「無責任には、言えないかなぁ」
座って本を読む兄の膝に縋るようにして兄嫁が嘆いていた
普段あんなに質素な兄嫁があれほど嘆願するような贅沢を!?
それから数日、兄嫁があれほど欲しがるものが気になって仕方なく、先ほど兄嫁が先に寝静まったのを見計らい兄に聞いてみた
「兄嫁さんは何をそんなに欲しがっていたんです?」
兄はきょとんとして暫く何のことだからわからないようだった
仕方なく数日前、こっそり見てしまったことを話したところ
兄「あぁ・・・仕事で嫌なクレームにあってね、ストレス発散に本が読みたいのだと」
本?思わず聞き返したら兄がこちらの疑問を先読みして答えてくれた
兄「あの人はね、本が好きで好きで読み始めると寝食も忘れてしまうほどでね
家のことを二の次にしてしまうからと我慢しているんだよ
本は高いしね・・・かといって古本を買わせると部屋が本で埋まってしまうんだよ」
そう言って兄が兄嫁のダンボールを開いてくれた
中には本しか詰まっていなかった
兄「兄嫁が一人暮らしの頃は小説だけでこのダンボール5個はあってね、今は嫁に来た身だからと減らしてこのダンボールに入るだけの本しか手元に置かないと決めているから」
そんな兄嫁が読みたい小説は外伝など含め22巻から成る架空歴史ファンタジーだそうだ
兄「前はグイン・サーガを読みたいと嘆かれてね
良いと言ってあげたいんだけど彼女が部屋から出てこなくなるのは困るし、現実問題床が抜けてしまうよ」
もともと兄と兄嫁は読書の趣味が通じて知り合ったので、2人がお付き合いしている頃に何度か兄の本を求めて訪ねてくる姿を見たことがあった
兄の部屋に案内された兄嫁は朝の10時から夜の10時までトイレに立つ以外会話もかわさず本を読み耽っていた
本を好きなだけ買ってしまうとあれが日常になってしまう
そう考えると兄と兄嫁の心配もわかるようで、見ているこっちがヤキモキしてしまう

         
2021年02月18日

911 :修羅場な話 2016/09/25(日) 14:54:00 ID:ZDv
吐き出し。

お金とか人間関係とか色々疲れた話。
フェイク混ぜているんで、矛盾があったらごめんなさい。
またいつもはまとめROM専なので、変なところがあったり、読みにくかったらこちらもごめんなさい。
流れとか良くわからないので、投下しちゃいます。

私(28歳)は母(50代)と妹(24歳)と現在3人暮らし。
父親は私が高校生のときに父親の不イ侖と私の大学費用を出さないと言って母に見限られて離婚した。
離婚のときは父親は家も車も家具も全て持っていったのに、貯金は完全に半分ずつで、それでもいいから母親はとにかく早く離婚したかったらしい。
母親が生活費のためにパートに出ていたが、そのとき口座に残っていたたった2万ですらも割ったそうだ。
とにかく父親は金にがめつく、自分が一番のマザコンで、ちょっとしたことでもすぐに切れる人で離婚したほうが幸せだったと今でも言える。
もう今は父親とは連絡は取っていない。

母、私、妹、当時飼っていた犬での新生活は貧乏そのものだったけど、母親の仕事が食品関係で、残ったものとかを持って帰ってきて食費を浮かせていた。
高校は受験に失敗して滑り止めで受けていた私立へ通っていたけれど、父親が甲斐忄生なしで奨学金を借りていたので、残りの高校生活はとくに問題なくすごせた。
大学も理系私立で入学金は母方の祖父から借りて(貰って?この辺は曖昧)あとは奨学金で大学院まで出た。大学時代はとにかく研究とサークルに打ち込んでいた。
おかげで仕事には就いているが、今でも高校大学併せて700万の奨学金の返済が残っている。

妹は離婚当時中学生で、頭はあまりよくなかった。
私が通っていた私立は併願で受ける人はそこそこ勉強できる人が多かったが、単願(だっけ?)の人は勉強出来ない人が多かった。
妹は受験はあまりしたくなかったようで、単願で私の通っていた私立高校に入学した。
最初の半年だけ奨学金がもらえたそうだが、後は成績がよくなくてもらえなかったそうだ。母親が頑張って学費を捻出していたらしい。
妹は高校卒業後、声優になりたいと言って奨学金を借りて専門学校へ。卒業後は劇団員になってたまに仕事を貰ったりしているらしい。
一緒に住んでいるとは言っても生活サイクルが全く違うからあまり会わないので、いつ何をしているのか全然わからない。奨学金の返済額は専門学校時代のもので月5千円。

母はずっと働き通しだった。離婚後は母に彼氏が出来て、度々家に連れてきていた。
犬も連れて離婚したからペット可のアパートが最重要条件で、親子三人同じ部屋で寝ていたけれど、彼氏が家に泊まる時も同じ部屋だったのを覚えている。
もっともこのとき私は大学に朝から晩まで居たから、家にはお風呂と寝るだけの生活で同じ部屋で寝ることに違和感はあったけどあまり気にしていなかった。
後からわかったけど、母親は離婚前から不イ侖をしていたそうだ。結局しばらくしてから別れてしまったそうだけど。
仕事の方はと言うと、離婚後6年ほど当時パートをしていた食品関係のお店の店長を務めて、その後は生保レディに転職。
3年くらい勤めていたけれど、私が就職して家を出た年に腫瘍が見つかって手術をした。

         
2021年02月18日

299 :修羅場な話 2014/02/07(金) 23:31:35 ID:9k/hhytU
昨年末、友達と二人で居酒屋に飲みに行った時のこと。
待ち合わせ場所から居酒屋まで歩いている時に友達が何度もコケて転んだ。
寒くて凍結した雪道で歩き辛いけど何でそんなにコケるの、もう酔ってんの?
なんて冗談を言いながら居酒屋に着いた。
食事をとりながら飲んでいると友達はグラスをひっくり返したりお皿を落としたり
トイレから戻って来た時に小上がりの段差でつまずいて転んだりしたので
「まだそんなに飲んでないのにもうかなり酔ってる?」「痛っ、さっき転んだ時と同じ所ぶつけちゃった」
なんて話をしていたら隣の席の男忄生客が「ちょっといいですか?こちらのお嬢さん、様子がおかしいですよ
すぐに病院行った方がいい」と言ってきた。
言われてみれば呂律が回ってなくて聞きづらいし、掘りごたつなのに「足がしびれた」と言っていたので
会計を済ませタクシーで救急病院に連れて行った。
この時は急忄生アルコール中毒かと思っていた。
検査中、すごい時間がかかったので待合室で寝てしまっていたら看護師さんに起こされ
「お友達、脳梗塞です。入院になるので家族の方に連絡とれますか?」と言われびっくりした。
背中がざわざわブルブルした。一気に酔いが醒めるとはまさにこの事だと思った。
そして、居酒屋で隣の席にいた男忄生、私たちが大きな声で大笑いしたりしていたので気にはなっていだんでしょうが
友達の異変に気づいてくれた事に驚き。すぐに病院へ、と言ってくれてありがとうと言いたい

         
2021年02月17日

573 :修羅場な話 2012/08/31(金) 14:21:05 0
今日平日だよね?
父親が不イ侖していたらしくあと30分で父の相手が家に来るらしい。
仕事どうした?と思うけど、
ガチの修羅場の予感。
こんなことはもうないだろうな。

         
2021年02月17日

939 :修羅場な話 2016/10/13(木) 08:19:02 O.net
義妹はお兄ちゃん(現旦那)とジャニーズ大好き。
だから結婚前はたくさん意地悪してくれた。それだけなら流せたが、私が妊娠中義実家に行ったらよろけたふりして階段から突き落としたのは許せなかった。(赤ちゃんは流産した)
だから義妹が結婚後ジャニーズコンサート行きたいけど子供がねー。託児所高いし旦那は子供嫌いだから預かってくれないんだ。誰か面倒見てくれないかな(チラッ)って言ってきた時は自ら志願して預かってあげたよ。
そうしたら先週珍しく義妹から直接連絡があった。三者面談で姫子ちゃんの学力じゃ県立高校は無理。私立単願にしなさいと言われたって泣いてた。
そりゃずっと私に託児してたらそうなるんじゃないですか? まさか私が子宮を無くす原因になった女の子供をしっかりしつけて面倒見ると思ったんですか? 私立でも行ける学校があるなら頑張って下さいねって答えて電話切った。
現在離婚向けての話し合い中なので吐き出し。浮氣相手にお子様が出来たんだって。

         
2021年02月17日

111 :修羅場な話 2012/07/30(月) 11:58:39 O
出産前は散々「孫産め男児産め」とうるさかった姑。
娘が生まれてからは「息子ちゃんに似てないわねえ…」とちくちく。
顔を見合わせるたびにため息つきながらそんなこと言う姑に娘がなつくわけがなく、
用事で義実家に行くとウトメ達にきちんと挨拶はするが話しかけられても興味なさそうな娘。

なつかない孫が可愛くなかったんだろう、
「あのこは本当に息子ちゃんの子か」と影で日向で言っていた。
旦那は「馬廘なこと言うな!」と一蹴してたし、娘を可愛がってくれてた。

なのにいつの頃からか娘が「パパーおかえりなさーいっ」と旦那に抱きついても、
「仕事で疲れてるから…」と一人部屋にこもるように。
今まではどんなに疲れてても娘がかけよれば、
疲れが吹っ飛んだと満面の笑みで抱き上げてデレデレしてたのに。
居心地のいい空間、話しやすい空気を作ろうと頑張ったし、
ちゃんと話しあおうとしたが旦那はそっけない。

ある日旦那が確信をもってるといった顔で「DNA鑑定をしよう」と言い出した。
「どうしてそんなこと言うの?」
まさか姑の言うことを真に受けてたなんて…とショックで声が震える私を見て、
旦那は「やっぱり…」と呟いていた。
鑑定結果が出るまでの間酷かった。
話し合おうとしても無視され、追ってくるな!と突き飛ばされた。
いきなり背中を毆られて息ができなくなったことも。
アポなしで姑を連れてきてカッコーの託卵?の話をされたり、
「お前なんかよりずっと心が美しい」と風イ谷にいったり。
「あいつ(娘)とはどうせ血が繋がってないんだよな~」
と忄生的虐侍を匂わせることをいいはじめたとき、
「もう無理だ…」とその日のうちに家を出た。

鑑定結果はシロ
そりゃそうだ。
私は旦那しか知らない。

         
2021年02月17日

1 :修羅場な話 2021/02/01(月) 12:51:38 ID:Otf
ネカフェに1週間ほど泊まったあと11月やったからマジでタヒぬと思い寮付きの土木会社に入る

体力無いから仕事がきつ過ぎて10日でリタイア(日給月給だったので9万GET)

ネカフェに泊まりながら職歴に土木歴2年と嘘書いて青果市場の2トン配送に就職(月給19万)

なんとかアパートを借りて3年働いて退職

在籍中に危険物乙種取得、会社からフォークリフト免許を取らせられる

現在2トン4トンタンクローリー運転手(月給27万)

何とか生きてます。34歳

         
2021年02月17日

894 :修羅場な話 2016/12/22(木) 22:02:51 ID:gaTs0LYG.net
アマチュアだがボクシングをやっていて、試合が近いので減量中。
5歳の娘がお腹空いたというので近所に新しくできたうどん屋に連れて行き、
「この子にタヌキうどん一つ。私は水だけで」と減量でやつれた顔で言ったら
「お店からです」とたぬきうどんを二つ持って来た。

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