2015年05月29日
873: 名無しさん@HOME 2013/07/06(土) 10:08:00.07 0
姉の出産の時やばかった

分娩室に入ったが中々子供が生まれなかった姉貴
立会い出産で一緒に入った旦那も
「がんばれ」
と応援していたのが次第に姉貴が痛みのせいか豹変してしまった
旦那に対して
「出て行けぇえええ」「邪魔だぁああ」「死ネェええ」
と絶叫
余りのひどさに看護士さんの促されて廊下に母たちと一緒に待機すること
になった

姉貴の豹変が相当ショックだったらしく旦那は離婚をすると言い出す
始末
それを旦那両親、俺両親が必死に留めた
自分たちじゃ無理かもという事で俺も病院にいって説得させられた
その間病院中に聞こえるぐらいの姉貴の絶叫が響いてて面白かった

結局生まれた子供を見ている内に離婚の話は亡くなった
この話は姉貴には未だにいっていないがもし知ったらどうなるんだろう



         
2015年05月28日
792: 名無しさん@HOME 2013/07/01(月) 19:33:00.60 0
規制から解放された記念に。
私がまだ小学生くらいの時の修羅場。

団地の最上階に当時は住んでいて、確か9階だったと思う。
まだ夏も真っ只中な深夜、網戸だけにして家族で川の字で寝ていた。
そのとき、お隣の部屋からものすごい音がして目が覚めた。
物を投げる音とか、女の人の金切り声。どうやらとなりの人が浮気をして、お嫁さんにバレた模様。
そのお嫁さん、精神に異常をきたしている人で、いわゆるメンヘラさんだった。
なんで私を、とか、こんなに私は愛してるのに、とかキンキン声で叫んでいた。
両親が顔を見合わせたとき、となりの部屋の窓が空く音がして、「こんなことされるなら死んでやる!!」とお嫁さんの声がした。

慌てて父が網戸を開いてベランダへ出たとき、お嫁さんがこちらのベランダ側へとわたって来た。柵の外側で、手を離せばそのまま落下してしまう状態で。
「危ないですから!!やめましょう!!」と父が手を伸ばしても、お嫁さんは断固として動こうとしない。
柵の外にいるので引き上げようにもなかなか難しく、片手を離して父を振り払うのでとても危なかった。
「おい○○!!」とお隣の旦那さんが身を乗り出して叫んでいたが、その声にキーキーと言葉にならない叫びをあげるお嫁さん。
母が110番しようと急いで電話へと向かったとき、そのお嫁さんと目があった。
もうなんというか、虚ろなのにギラギラした目だった。そして、目があった瞬間、お嫁さんが何かを叫んだあと、手を離してしまった。

団地のいろいろなところから悲鳴が上がっていた。思わず確認しようとすると父に止められた。
すぐに警察がきて、いろいろ話を聞きたいと父がつれていかれたり、母がしばらく情緒不安定になったりした。
おとなりさんはすぐに何処かへ引っ越していった。

今でもあのお嫁さんの顔は忘れられない。


         
2015年05月27日
482: 名無しさん@HOME 2013/06/21(金) 11:34:19.56 0
じゃ俺も犬がらみのプチねたを

マレーシアからシンガポールに鉄道で入国したときのこと
麻薬犬がいた
タイに入国したときもマレーシアに入国したときも麻薬犬は見かけなかったので緊張した
刺激しないように犬の前を通ると
ものすごい勢いで吠え始めた
やっべ、俺の人生\(^o^)/オワタと心臓が飛び出しそうになってると
吠えてるのは俺にじゃなくて、俺の後ろの現地のおっさんにだった
おっさんが犬になんかちょっかい出したみたいw

助かったぜ、現地のおっさん<(_ _)>


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